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2019年10月12日のブックマーク (7件)

  • ソープ嬢から学んだこと

    長いです。 10年以上前の話だけど、数ヶ月ほどソープで働いていた。 お金が欲しかったのもあったし、単純に知らない業種だったので興味位で。 数ヶ月で辞めちゃったのは、セックスがド下手くそだったから。 日に3回もやったら股から血が出る。痛いので早退。そんな具合だったので続けられなかったけど、ソープで学んだことは大きかったので忘れないうちに書いておこうと思う。とはいえかなりうろ覚えになってしまったので現在の風俗事情とは異なるかもしれない。そもそも今でもソープ・ソープ嬢って言う?知らないうちに死語になってたりする?あんまり鵜呑みにしないでね。 学んだことというのは入店初日。その店のナンバーワン嬢が実施で教えてくれた。実施で教えるって普通なのかな?よく考えるとそういうレズものの導入ぽくて良いね。 ナンバーワン嬢のお姉さんは良い感じに人オーラの出てる29歳だった。サイトの紹介では「25歳」って書い

    ソープ嬢から学んだこと
  • これどうなってるの? 目を疑う20枚の面白画像

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  • ペットホテルに預けられた雄猫、一晩で5匹と交尾し点滴を受ける(中国) Techinsight - ニュースライト

    kanimaster
    kanimaster 2019/10/12
    無茶しやがって
  • 今まで「女子」に守られていた30代女が「女子を卒業する日」を描いた漫画が刺さる

    一秒 @ichibyo3 マンガ家です☺noteマガジン→ ichibyo3.com⭐︎お仕事はstudio@corkagency.com まで⭐︎Amazonアソシエイト利用中

    今まで「女子」に守られていた30代女が「女子を卒業する日」を描いた漫画が刺さる
  • 見た目で舐められない方法を教えてほしい

    20代後半男、160cm、40kg 中学生と言って普通に通じるほどの童顔でヒッキー たまに外に出ると高確率で見知らぬ人から声を掛けられる それは挨拶だったり注意だったりキャッチだったりビラ配りだったり道を尋ねるものだったりいろいろで老若男女外人を問わない キャッチやビラ配りの類は俺を見つけると確実に目線を合わせてくるし、駅のホームでスマホを弄っていれば意味不明な婆さんにいきなり話しかけられるし、クソ忙しいはずのスーパーのレジ係までもが俺の買うものをネタに瞬間的な雑談を振ってくる 最近まで自覚していなかったが、どうもこれは見た目が原因であるらしい マウントが取りやすくて舐められているようだ 世にいる大半の引き籠りの同意を得られる自信があるが、俺は人間が大嫌いだ 名前も知らん輩に話しかけてほしくない、放っておいてほしい 今まで穏便に対応したり無視したりして来たが、良い加減陶しくなってきたので

    見た目で舐められない方法を教えてほしい
    kanimaster
    kanimaster 2019/10/12
     安部公房の小説の主人公によく出てきそうな人物像。
  • 70歳の父親でも楽しく読めるマンガはないか

    父親が入院した。病状は今のところ安定している。俺40歳、父親70歳、普段から距離のある関係だ。俺が知っている家庭での父は読書と庭いじりくらいしかない。全然話してこなかったし今も深く話すことはできない。仲が悪いのではないはずだがざっくばらんな話はしてこなかった。 それでも俺は見舞いに行った。そのときは俺ひとりだった。案の定何も話すことがない。わかってはいたが長い沈黙。また来るわと言って立ち上がったら、「お前、マンガは読むだろう」と言う。ああ読むよ。「次来るとき何か持ってきてくれ」。わかった。 話題がない俺にでもできることをさせてつながりを保たせようと思ったんだろう。優しさだ。病床の親に気を使わせてしまう俺は実に情けない。当にマンガが読みたいわけではないんだろう。 マンガのイメージないけど当に読むの?どんなのがいい?「家で読むとアレが怒るだろ。作品はお前にまかせる」。わかった。 わかったと

    70歳の父親でも楽しく読めるマンガはないか
    kanimaster
    kanimaster 2019/10/12
    「20巻も30巻も置くスペースはない。」違う。何度も見舞いに行って、続巻を持参するんだよ。そうしてもらいたいんだよ。(長期入院経験者より)
  • イラストレーター 和田誠さん死去 | NHKニュース

    の表紙や絵の挿絵など、さまざまなジャンルを手がけたイラストレーターの和田誠さんが今月7日、東京都内の病院で、肺炎のため亡くなりました。83歳でした。 たばこのパッケージのデザインをはじめ、書籍や雑誌の表紙、それに、絵の挿絵など、さまざまな分野のイラストやデザインを手がけ、日のグラフィックデザイン界をリードしてきました。 また、エッセーや絵など、数多くの書籍を出版したほか、映画監督としても活動し、平成6年には、さまざまな文化的な分野で業績を上げた人に贈られる菊池寛賞を受賞しています。 事務所によりますと、和田さんは去年から体調を崩し、自宅で療養していましたが、ことし7月に都内の病院に入院し、今月7日、肺炎のため亡くなったということです。83歳でした。 和田さんので、料理愛好家の平野レミさんは、「最後は家族みんなに見守られながら、安らかにお別れをしました。肺炎を患ってからはごはんを

    イラストレーター 和田誠さん死去 | NHKニュース