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atomicに関するkaorunのブックマーク (95)

  • 過去25年間で最も偉大な科学のブレイクスルー:物理学・天文学編

    ヒッグス粒子を発見した欧州合同原子核研究機構(CERN)の施設。(FONS RADEMAKERS, CERN/SCIENCE PHOTO LIBRARY) 21世紀に入って早25年が過ぎようとしている。ここまでの道のりは決して平坦ではなかった。しかし、科学とテクノロジーの分野における数々の目覚ましい発展は、世界をより良い方向へと導いてきた。ここでは物理と天文学の分野で過去の四半世紀に起こった最も刺激的なブレイクスルーを集めてみた。(参考記事:「過去25年間で最も偉大な科学のブレイクスルー:生命科学編」) グラフェンの発明 炭素原子が六角形の格子状に並んだグラフェンは、知られている限り最も薄く、それでいて最高レベルの強度を持つシート素材だ。1947年に初めて提唱されたが、実際に研究室で初めてグラフェンが作られたのは2004年になってからだった。この功績に携わった科学者たちは、2010年にノー

    過去25年間で最も偉大な科学のブレイクスルー:物理学・天文学編
  • 世界初「高速溶融塩炉」用燃料の製造に成功:海運とエネルギーの未来を変える液体燃料革命 | XenoSpectrum

    米国の原子力エネルギー開発における極めて重要なマイルストーンが達成された。アイダホ国立研究所(INL:Idaho National Laboratory)の研究チームは、世界で初めてとなる「高速スペクトル溶融塩炉(Fast-Spectrum Molten Salt Reactor)」向けの商用規模での濃縮燃料塩の製造に成功したと発表した。 この成果は、半世紀以上にわたる固形燃料ベースの原子力技術からの脱却を示唆し、気候変動対策の切り札となる次世代エネルギー、さらには世界の海運物流を根底から覆す可能性を秘めた「液体燃料炉」の実用化に向けた決定的な一歩となるものだ。 稿では、INLが達成した技術的ブレイクスルーの詳細、そこで用いられた革新的な化学合成プロセス、そしてこの技術の中核となる「MCRE(Molten Chloride Reactor Experiment)」が科学と産業にもたらすイ

    世界初「高速溶融塩炉」用燃料の製造に成功:海運とエネルギーの未来を変える液体燃料革命 | XenoSpectrum
  • ロシアが無制限航行可能な原子力巡航ミサイル「Burevestnik」の発射成功を発表

    ロシアが発表した原子力巡航ミサイル「Burevestnik(ブレベスニク)」は、その特異な設計と潜在的な戦略的影響力により、国際社会に大きな波紋を広げています。約14,000 kmを15時間飛行したというロシア政府の主張は、この兵器が従来の兵器システムとは一線を画すものであることを示唆しており、軍事的および政治的な観点からその重要性が強調されています。しかし、その実用化には、放射性リスク、技術的課題、そして情報の透明性の欠如といった多くの「影」が付きまとっており、実際の配備への道筋は依然として不確実な要素に満ちています。 💥🚀 NATO zigs, Burevestnik zags: here’s what makes Russian nuclear cruise missile so scary Dmitry Stefanovich of the Moscow-based Insti

    ロシアが無制限航行可能な原子力巡航ミサイル「Burevestnik」の発射成功を発表
  • 福島第一原発 核燃料デブリの本格取り出し 2030年代後半以降に | NHK

    福島第一原子力発電所の事故で溶け落ちた核燃料デブリの格的な取り出しに向けて、東京電力が具体的な工法を検討した結果、必要な準備に12年から15年程度かかるとする見通しをまとめたことが、関係者への取材でわかりました。現在の工程表で、2030年代初頭としてきた格的な取り出しの開始時期は、2030年代後半以降にずれ込むことになります。 福島第一原発では、事故で溶け落ちた核燃料と周りの構造物が混ざり合った核燃料デブリが、1号機から3号機まであわせて880トンあると推計され、その格的な取り出しは廃炉で最大の難関とされています。 政府と東京電力の工程表では、2030年代の初頭から3号機で格的な取り出しに着手するとしていますが、東京電力が具体的な工法を検討した結果、必要な準備に今後12年から15年程度かかるとする見通しをまとめたことが、関係者への取材でわかりました。 これにより、格的な取り出しの

    福島第一原発 核燃料デブリの本格取り出し 2030年代後半以降に | NHK
    kaorun
    kaorun 2025/07/29
    基本、炉内作業は電子機器NGだろうから、完全アナログのガチンコ巨大メカでゴリゴリと削り出す風景が見たい。カメラも入らないから、超ロングファイバースコープとかで
  • 水上艦艇に原子力推進を大幅採用する機運がやってきた(USNI Proceedings)

    軍事航空、ISR、 無人機、サイバー、宇宙、安全保障、最新技術....防衛産業、軍事航空、軍用機、防衛関連宇宙開発等の最新技術動向を海外メディアからご紹介します。民間航空のニュースは「ターミナル1」をご覧ください。航空事故関連はT4へどうぞ。無断転載を禁じます。YouTubeでご利用の際はあらかじめご連絡ください。 USSジェラルド・R・フォード(CVN 78)とUSSジョージ・H・W・ブッシュ(CVN 77)が並走する。原子力推進は、空母以外の水上艦隊にも可能性を秘めてきた。(マックスウェル・オルロスキー) 原子力推進は、一貫して水上艦隊にとって可能性を秘めてきた。新世代の原子力水上戦闘艦は、物流上の弱点を克服する。航続距離、戦術的柔軟性、武器能力を向上させる。潜在的な利益は巨大であり、米国が完全な原子力水上艦隊を検討すべきか否かの議論は定期的に再浮上してきた。しかし、コストが障害となっ

    水上艦艇に原子力推進を大幅採用する機運がやってきた(USNI Proceedings)
  • 中国紙、処理水「異常なし」…海水サンプル分析結果を報道

    【読売新聞】 【北京=吉永亜希子】東京電力福島第一原子力発電所の処理水放出を巡り、中国共産党機関紙傘下の環球時報(電子版)は22日、中国の専門家が昨年10月に採取した海水サンプルの分析を行った結果、放射性物質の濃度に異常は認められな

    中国紙、処理水「異常なし」…海水サンプル分析結果を報道
  • 東電 福島第一原発 初のデブリ試験的取り出し 完了 | NHK

    福島第一原発2号機では、事故で溶け落ちた核燃料と周囲の構造物が混ざり合った核燃料デブリの試験的な取り出し作業が、ことし9月から行われてきました。 細いパイプ状の装置を格納容器の内部に入れ、底にある核燃料デブリをつかんで回収する計画で、10月30日には大きさが5ミリほど、重さ数グラムとみられるデブリをつかみ、その後、格納容器の外まで出して放射線量を測定した結果、表面から20センチの距離で1時間あたり0.2ミリシーベルトと、作業員の被ばくを抑える上での基準としていた24ミリシーベルトを大きく下回っていることが確認されました。 核燃料デブリは6日までに運搬用の容器に収納されていて、東京電力によりますと、7日午前11時40分、容器を専用のコンテナに移し、試験的取り出しが完了したということです。 福島第一原発の1号機から3号機の格納容器の内部には、あわせておよそ880トンの核燃料デブリがあると推定さ

    東電 福島第一原発 初のデブリ試験的取り出し 完了 | NHK
  • “メルトダウンしない”原子力発電所、実験で成功 商用規模で自然冷却は世界初 中国の研究者らが発表

    このコーナーでは、2014年から先端テクノロジーの研究を論文単位で記事にしているWebメディア「Seamless」(シームレス)を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。 X: @shiropen2 現代の原子力発電所は、過剰な熱を炉心から除去するために動力を必要とする冷却機構や、緊急時には人間の介入による停止に依存している。水や液体二酸化炭素が冷却材として使用されるが、これらは通常、外部電源に依存している。 これらのシステムが故障すると、炉が過熱し、爆発や過熱によってプラントが溶ける可能性がある。2011年の福島第一原子力発電所事故では、標準および緊急電源システムが失われメルトダウンの一因となった。 「ペブルベッド炉」(Pebble-Bed Reactor、PBR)と呼ばれる炉設計は、パッシブセーフティの利点がある。冷却システムの電源が失われても

    “メルトダウンしない”原子力発電所、実験で成功 商用規模で自然冷却は世界初 中国の研究者らが発表
  • ビル・ゲイツのテラパワー社が「次世代型原発」の建設開始へ | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    ビル・ゲイツが設立したTerraPower(テラパワー)社の次世代原子力発電所の建設が、6月にワイオミング州ケムメラーで始まると英フィナンシャル・タイムズ紙が3月19日に報じた。同社はコストを抑えた効率的な原子炉で競争が激しい原子力発電分野に乗り込もうとしている。 この実証プラントには、水ではなく液体ナトリウムで冷却され、溶融塩ベースのエネルギー貯蔵システムを備えたナトリウム冷却炉が設置される。この原子炉は、従来の原子炉と比べて安全で高効率な原子炉だとされており、プラントの建設コストは水冷式の原子炉を持つ原子力発電所の半分程度だとされている。 この原子炉の出力は345メガワットで、必要に応じて40万世帯の電力需要を満たす500メガワットに増強して5時間半以上の運転が可能という。 テラパワーは、アラブ首長国連邦へのナトリウム冷却炉の輸出に向けてエミレーツ・ニュークリア・エナジー社との契約に合

    ビル・ゲイツのテラパワー社が「次世代型原発」の建設開始へ | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
  • アメリカが約50年ぶりに建設許可を出した「溶融塩原子炉」とは | Business Insider Japan

    水と塩の違いパデュー大学1号炉(PUR-1)は、アメリカ初のオールデジタル制御の原子炉。原子炉の炉心が、チェレンコフ放射により青い光を発している。Purdue Universityそうした高温下で、水の蒸発を防いで液体に保つためには大きな圧力が必要とされる。そしてその結果、技術・空間・資金面でのコストが増す。 それに対して、一部の塩は沸点が水よりもずっと高いので、水を用いる場合のような高コストの高圧環境は必要ない。 「こうした高温条件で利用しても、沸騰しません」 アイダホ国立研究所で塩化物溶融塩実験炉のプロジェクトディレクターを務めるニコラス・V・スミス(Nicholas V. Smith)は、Business Insiderにそう話した。 「冷却材を封じこめる、大きくて分厚い圧力容器は必要ありません」 たとえば、カリフォルニア大学バークレー校工学部によれば、1950年代にテストされた最初

    アメリカが約50年ぶりに建設許可を出した「溶融塩原子炉」とは | Business Insider Japan
  • 硬貨サイズで50年動く超小型原子力電池を中国企業が開発

    直径20mmの1円玉よりさらに小さい15mm×15mm×5mmというサイズで、100マイクロワットを50年にわたり供給可能だという超小型原子力電池を開発したことを、中国の北京貝塔伏特新能科技有限公司(Betavolt Technology)が発表しました。 北京贝塔伏特新能科技有限公司 https://www.betavolt.tech/ 贝塔伏特公司成功研制民用原子能电池 https://www.betavolt.tech/359485-359485_645066.html Chinese Firm developed Nuclear Battery that can Produce Power for 50 years – Sri Lanka Guardian https://slguardian.org/chinese-firm-developed-nuclear-battery-t

    硬貨サイズで50年動く超小型原子力電池を中国企業が開発
  • 金属内部で「普通の電子」ではない何かが電気を運んでいたと判明! - ナゾロジー

    電線の内部では「電子」ではなく「準粒子」が流れている金属内部で「普通の電子」ではない何かが電気を運んでいたと判明! / Credit:Canva . 川勝康弘中学の教科書では、マイナス電荷をもった電子が導線の内部を流れていく様子が示されています。 この古典的な理解では、電子は個々の粒子が気体の流れのように互いに相互作用することなく導線内を移動し、その流れが電流を形成すると考えられています。 しかし量子力学や固体物理学の領域では、電子の挙動はもっと複雑で電子間の相互作用などが重要な役割を果たしているとされています。 この場合の基となる理論はレフ・ランダウの「フェルミ液体理論」となっています。 なにやら難しそうな理論名ですが、概要は簡単です。 中学ではケーブル内を流れる電気のことを「相互作用しない電子の粒が気体のように流れていく」と習いました。 金属内部で「普通の電子」ではない何かが電気を運

    金属内部で「普通の電子」ではない何かが電気を運んでいたと判明! - ナゾロジー
  • 「米国初」小型原発、建設計画を中止 インフレ直撃 - 日本経済新聞

    【ヒューストン=花房良祐】米国の小型原子力発電設備を開発中のニュースケール・パワーは8日、米西部アイダホ州での小型原発の建設計画を中止すると発表した。実現すれば米国初の案件となるはずだったが、インフレや金利高で建造費などが高騰しており、経済性が見込めなくなった。日企業は小型原発に期待していただけに、「米国初」案件の頓挫は失望につながりそうだ。IHIや日揮ホールディングスはニュースケールに出資

    「米国初」小型原発、建設計画を中止 インフレ直撃 - 日本経済新聞
  • 東芝 次世代型原子炉の開発めぐり「革新軽水炉」実用化へ | NHK

    政府が掲げる次世代型の原子炉の開発をめぐり、東芝は、現在の原子炉をベースに安全対策などを強化した「革新軽水炉」の実用化を目指す方針を明らかにしました。 政府は、安全性や経済性が高い次世代型の原子炉の開発や建設を進める方針を打ち出してします。 東芝は11日開いた事業説明会で、次世代型の原子炉のうち「革新軽水炉」の実用化を目指す方針を明らかにしました。 革新軽水炉は現在の原子炉をベースに安全対策などの技術を改良したもので、政府は次世代型の原子炉のうち最も早い2030年代の実用化を目標としています。 東芝が開発する革新軽水炉は、建屋内にプールを設け非常時に水を循環させることで、電源の喪失や、運転員の操作がない場合でも7日間はメルトダウンなどを防ぐことができる設計を検討しています。 革新軽水炉は東芝のほかにも三菱重工業が電力会社4社と共同開発を進めています。 政府は2050年に脱炭素社会を実現する

    東芝 次世代型原子炉の開発めぐり「革新軽水炉」実用化へ | NHK
  • ザポリージャ原発“爆発物” ウクライナとロシアが非難の応酬 | NHK

  • 原発事故で降り注いだセシウム、落ち葉の下で「残り続けている」…少しずつ鉱質土層に移動

    【読売新聞】 森林総合研究所(茨城県つくば市)は、福島第一原発事故で森林へ降り注いだ放射性セシウムの多くが、落ち葉の下の土壌(鉱質土層)の表層に残り続けているとの分析結果をまとめた。樹木の根から吸収されて葉や枝に移動するセシウムと、

    原発事故で降り注いだセシウム、落ち葉の下で「残り続けている」…少しずつ鉱質土層に移動
  • 日本勢参画次世代小型原発「SMR」プロ本格化、商用化へ実績積み上げたい企業たち ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

    勢が参画する次世代小型原発プロジェクト海外格化する。日立製作所が出資する米GE日立・ニュークリアエナジー(GEH)が参画するカナダ・オンタリオ州の原発で、同国政府系銀行が小型モジュール炉(SMR)建設に約1000億円(9億7000万カナダドル)の投資を決めた。米国とウクライナによるSMRから水素とアンモニアを生産する実証プロジェクトにはIHIや日揮ホールディングス(HD)が参画する。脱炭素やエネルギー安全保障をめぐり次世代原発の重要性が世界的に高まる。 SMRは小型で建設費を抑えられ、外部電源が喪失しても自然冷却できるため安全性が高いとされる。このほど、カナダインフラストラクチャ銀行(CIB)が、オンタリオの州営電力会社オンタリオ発電(OPG)と投資の契約を交わした。OPGが同州のダーリントン原子力発電所に隣接して最大4基のSMRを建設する。 OPGは早ければ2028年にSMRの

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  • ザポリージャ原発 外部からの電力供給 完全に失われたと発表 | NHK

    ウクライナ南部にあるザポリージャ原子力発電所について、管理している原子力発電公社エネルゴアトムは3日、声明を発表し、ロシア軍による砲撃で、原発の送電線が損傷して外部からの電力供給が2日、完全に失われたと発表しました。 原発では電力を使って原子炉や燃料プールを常に冷却する必要がありますが、現在は非常用のディーゼル発電機を使っているということです。 ただ非常用ディーゼル発電機の燃料は15日分に限られているということで、エネルゴアトムは危機感を示し「原発が占拠され施設の安全確保が難しくなっている」とロシア側を非難しました。 一方、ロシアのプーチン大統領の最側近の1人、パトルシェフ安全保障会議書記は3日、「ウクライナ軍がザポリージャ原子力発電所を西側から供与された兵器を使って砲撃し続けている。大惨事を招きかねない」と主張し、ウクライナと欧米を批判しました。 ロシア軍が占拠しているザポリージャ原発で

    ザポリージャ原発 外部からの電力供給 完全に失われたと発表 | NHK
    kaorun
    kaorun 2022/11/04
    露軍はヘルソンからの撤退準備を進めつつ、ノーバカホフカ ダムの破壊準備をしているという情報があるので、手に入らぬのなら焦土にして撤退という状況がいよいよ現実に…。
  • チェルノブイリのアマガエル、放射線濃度に応じて黒く進化している

    チェルノブイリのアマガエル、放射線濃度に応じて黒く進化している2022.10.08 16:0092,601 岡玄介 病気ではなく進化ですって。 1986年にウクライナで起こったチェルノブイリ(チョルノビリ)原子力発電所事故。今でも現場は放射線濃度が高く、一般の人は立入禁止されています。植物や生物は自由にしていますが、なんと現地にいるアマガエルが、来の緑色ではなく真っ黒になっているのだそうです。 事故後36年がもたらした進化放射線は遺伝子を破壊して突然変異を引き起こす可能性もありますが、東部アマガエル(Hyla orientalis)は被爆に対抗する手段として、メラニンを多く出すことで自身を護っているのだそうです。 最初に発見されたのは2016年のことで、数年の調査により12カ所に点在した池から200匹以上のアマガエルを捕獲・比較しました。その結果、立入禁止エリアにいるカエルは、外部より

    チェルノブイリのアマガエル、放射線濃度に応じて黒く進化している
    kaorun
    kaorun 2022/10/09
    遺伝淘汰によるとして、人間で10世代というと、ざっくり300年超?そのまま高放射線地帯に住み続ければ、って話だしなぁ。
  • 戦術核兵器使用は「絶対だめ」 米大統領、プーチン氏に警告

    米国のジョー・バイデン大統領(左)とロシアのウラジーミル・プーチン大統領(2021年12月6日作成)。(c)MANDEL NGAN and Mikhail Metzel / various sources / AFP 【9月18日 AFP】米国のジョー・バイデン(Joe Biden)大統領は16日に放映されたインタビューで、ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領に対し、化学兵器や戦術核兵器を使わないよう警告した。 米CBSの報道番組「60ミニッツ(60 Minutes)」の抜粋によると、ロシア軍が今月、ウクライナ軍の反転攻勢で多大な損失を被ったことを受けて、プーチン氏が化学兵器か戦術核兵器を使用する可能性について問われると、バイデン氏は「だめだ、だめだ、だめだ」と答えた。 さらに「(使用すれば)第2次世界大戦(World War II)以降の戦争の様相を一変さ

    戦術核兵器使用は「絶対だめ」 米大統領、プーチン氏に警告