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chofuに関するkaorunのブックマーク (145)

  • 調布駅東側「調布3・4・28号品川道天神前線」 年度末開通へ 品川通りの信号機も準備済み

    調布市で事業が行われている調布3・4・28号品川道天神前線の進捗状況を見て来ました。 品川通り~京王線間の開通に向けた工事が進められています。過去のオープンハウス資料や議会答弁によると、2025年度末の車道暫定開放が予定されています。 事業概要 事業概要はこちら 調布3・4・28号品川道天神前線は調布市布田四丁目から調布市布田二丁目に至る延長約750mの都市計画道路です。このうち全線で事業を行っています。 事業認可は2012年4月20日で、施行者は調布市です。幅員は16m~20.5mです。 旧甲州街道~京王線までの区間は2017年3月31日に完成しました。ただし、前後の区間ができていないため、北行き暫定一方通行になっています。 基データ 施行者 調布市 延長 約750m 幅員 16~20.5m 事業施行認可期間 2012年4月20日~2027年3月31日 2021年1月4日現在 最近の発

    調布駅東側「調布3・4・28号品川道天神前線」 年度末開通へ 品川通りの信号機も準備済み
  • 「調布市道路網計画(案)」へのご意見をお寄せください

    パブリック・コメント手続 市は、令和8年3月末の「調布市道路網計画」の改定に向けて検討を進めています。 この度、「調布市道路網計画(案)」を取りまとめましたので、皆さんのご意見を募集します。 案件名 調布市道路網計画(案) 意見の提出期間 令和7年12月26日(金曜日)から令和8年2月10日(火曜日)まで(必着) 案の公開場所 次の公共施設でご覧になれます。 まちづくり推進課(市役所7階) 公文書資料室(市役所4階) 各図書館(深大寺を除く) 各地域福祉センター(染地を除く) 市民活動支援センター(市民プラザあくろす2階) 各公民館 神代出張所 みんなの広場(文化会館たづくり11階) 教育会館(1階) 意見の提出方法 表題に「調布市道路網計画(案)への意見」と記載し、住所、氏名、御意見を明記したうえで、直接(土曜日・日曜日・祝日を除く)または郵送・ファクス・Eメール・専用フォームにて期間内

    「調布市道路網計画(案)」へのご意見をお寄せください
  • 調布「深大寺」に観光客が殺到し“浅草化”

    ネット上で「深大寺(じんだいじ)が原宿化している」という記事が話題になっている。深大寺は東京都調布市にある寺院で、都内では浅草寺に次いで古いとされる、創建1300年の古刹だ。歴史ある寺に若者が殺到しているという現象は、一見すると意外である。なぜ都心から離れた場所に、原宿のような熱気が生まれているのだろうか。 話題となった記事について説明すると、深大寺が人気となったのは今年の8月頃からで、SNSを中心にバズった背景がある。なかでも、山や渓谷などの自然を感じられる場所を好む「自然界隈」と呼ばれる層を中心に広がり、深大寺一帯の自然豊かな公園や草といったべ歩きグルメを撮影した写真がSNSで上がっている。 現在もその人気は続いているのか、実態を確かめるため深大寺へ向かってみると、そこにあったのは一時的なバズでは片づけられない光景だった。同時に、若者の間で広がる「旅行先の選び方の変化」も見えてきた

    調布「深大寺」に観光客が殺到し“浅草化”
    kaorun
    kaorun 2025/12/21
    一連の報道では一番的確な記事かも。/ 深大寺は浅草寺に次ぐ都内で2番目に古い仏閣なので、本来それぐらい知名度があってもおかしくは無いんだけど、地元民としては以前ののんびりした雰囲気も捨て難くはある...。
  • 訪日客わずか1.7%? 深大寺「ちょうどよさ」で若者スポットに - 日本経済新聞

    都心からほど近く、自然を感じられる場所として東京都調布市の深大寺が話題だ。新宿駅から電車とバスで約40分。古風なそば屋や茶屋、「元祖」のおみくじを目当てに若者たちが集まる。足を少し伸ばせば高尾山や奥多摩もあるなか、深大寺の自然と人工物が調和した「ちょうどよさ」が人々を引き付けている。紅葉シーズンの真っただ中の11月下旬の連休。深大寺を訪れると、目に飛び込むのは色づく葉っぱよりも人人人……。複数

    訪日客わずか1.7%? 深大寺「ちょうどよさ」で若者スポットに - 日本経済新聞
  • 神代公園 有料区域9ha超拡張へ概略設計 都建設局

    東京都建設局は神代公園の有料区域を拡張するための概略設計に着手した。事業認可を得て用地取得を進めている敷地など9㌶超を対象に、配置する施設のイメージを深めながら概算工事費や整備スケジュールを検討する。景デザイン研究所(渋谷区)が業務を担当。2026年2月27日の納期で成果を得て後続の展開につなげる。 神代公園(調布市)は1957年12月に都市計画決定された100・32㌶の特殊公園。このうち開園済みの50・95㌶(調布市深大寺元町2・5丁目、深大寺北町1・2丁目、深大寺南町4・5丁目)を隔てる神代植物公園通りの南側が有料区域、北側が無料開放区域となっている。 都は2020年7月に改定した「都市計画公園・緑地の整備方針」(事業期間20~29年度)で、神代公園を今後10年間で優先的に整備する公園に選定。事業認可を取得済みの7・44㌶(事業促進区域)と、新たに事業認可を取得する5・9㌶(新規事業化

    神代公園 有料区域9ha超拡張へ概略設計 都建設局
  • 「調布市民プールのあり方に関する基本的な考え方(素案)」へのご意見をお寄せください

    (注)こちらの意見募集は終了しました。 パブリック・コメント手続 市は、調布市民プールについては、令和7年度以降当面の間、開設を中止し、今後のあり方について検討委員会を設置し、多角的な視点から検討を進めております。 この度、市民プールの今後のあり方について「調布市民プールのあり方に関する基的な考え方」の素案をとりまとめましたので、皆さんのご意見をお寄せください。 案件名 調布市民プールのあり方に関する基的な考え方(素案) 意見の提出期間 令和7年10月31日(金曜日)から令和7年11月30日(日曜日)まで(必着) 案の公開場所 スポーツ振興課(市役所8階) 公文書資料室(市役所4階) 神代出張所 みんなの広場(調布市文化会館たづくり11階) 市民活動支援センター(市民プラザあくろす2階) 市内各地域福祉センター(染地除く) 教育会館1階 市内各図書館 市内各公民館 調布市総合体育館 調

    「調布市民プールのあり方に関する基本的な考え方(素案)」へのご意見をお寄せください
  • 調布3・4・17号狛江仙川線及び三鷹3・4・11号北野仙川線 進捗状況2025.10

    事業概要はこちら 調布3・4・17号狛江仙川線及び三鷹3・4・11号北野仙川線は調布市及び三鷹市を通る都市計画道路です。このうち、上図に示す約1,060mで事業を行っています。 施工者は東京都で、事業認可は2016年2月17日です。 標準的な構造は幅員約16mで、歩道約3.5mを両側に配置する2車線の道路となる計画です。 建設中の外環道付近では別の都市計画道路と接続し、将来的には東八道路付近まで通り抜けられるようになります。 基データ

    調布3・4・17号狛江仙川線及び三鷹3・4・11号北野仙川線 進捗状況2025.10
  • 「調布市道路網計画」改定のための検討に関する意見交換の場(みちの井戸端会議)(令和7年10月)

    市は、都市計画道路と生活道路を一体的に計画し整備を進めるために、平成28年3月に「調布市道路網計画」を策定しました。計画策定以降、目指すべき道路網の実現に向け、計画的な整備の推進に取り組んでいます。 現在、計画策定から9年が経過し、最新の社会経済状況や、市を取り巻く状況等の変化に対応した計画とするため、「調布市道路網計画」の改定に向けて検討を進めています。 この度、道路の整備優先度や整備プログラムの考え方に対するご意見をお聴きする「みちの井戸端会議」(注1)を開催します。 (注1)みちの井戸端会議とは、説明パネルを展示し、市職員が対面形式で市民の皆様のご意見等をお聴きする場です。時間内であれば、ご自由に出入りできます。

    「調布市道路網計画」改定のための検討に関する意見交換の場(みちの井戸端会議)(令和7年10月)
  • なぜ?東京「深大寺」に若者急増…地元住民も「原宿みたいでビックリ」【THE TIME,】  | TBS NEWS DIG

    東京郊外にある「深大寺」が若い世代の間で大人気となっています。歴史ある寺の参道ではあちらこちらに行列も。若者たちを惹きつけるワケとは?「深大寺TikTokでめっちゃ流行ってる」(高3女子)「半年前くらいに…

    なぜ?東京「深大寺」に若者急増…地元住民も「原宿みたいでビックリ」【THE TIME,】  | TBS NEWS DIG
    kaorun
    kaorun 2025/10/09
    インバウンドみたいな一過性のブームに見えるかも知れないけど、深大寺って昔からそういうプチ観光地なのよ。初詣とかね。50年ぐらい前もこれぐらい混んでたし、車を使わないレジャーが再発見されてる感じ
  • 家庭用廃食用油の拠点回収(毎月第4土曜日・午前中)

    バイオ航空燃料(SAF)へのリサイクル 回収した廃用油は、SAF(Sustainable Aviation Fuel・持続可能な航空燃料)等へとリサイクルされ、航空業界の脱炭素化を推進しています。廃棄物などを原料とすることで、二酸化炭素の削減や資源循環に貢献するものとして、世界中で注目されています。 また、現在、固めて「燃やせるごみ」として廃棄されていたり、(中和剤を用いて)下水道に流されてしまっている廃用油をリサイクルすることは、大幅なごみの減量(リデュース)や下水道関連施設の保護にもつながる、簡単に実践できる環境配慮行動であることから、多くの市民の皆様のご参加をお願いします。 回収できるもの 家庭で不要になった「サラダ油」「ごま油」「オリーブオイル」等の用油 (注1)未開封の用油も可(賞味期限切れなど) (注2)固めた油は回収不可(液体のみ) (注3)バイク・自動車用オイルなど

    家庭用廃食用油の拠点回収(毎月第4土曜日・午前中)
  • ホーム | Liqlid

    『「共創のまち」大切にすべき4つの視点』のうち、重要だと思う視点は?ご意見をきかせてください! スペース / 「産学官民連携」で目指すまちの将来像 「産学官民連携」で目指すまちの将来像 調布市は、企業や大学などさまざまな人たちが協力し、だれもが住みやすく、魅力的なまちづくりを目指しています。 皆さんがイメージする将来の魅力的なまちの姿や、その時にどんなふうにまちと関わっていたいか、ご意見やアイデアを募集します。 地域幸福度(Well-Being)指標測定アンケート調査  調布スマートシティ協議会が、まちのウェルビーイング(地域幸福度)を調べました。 調査結果は、デジタル庁のダッシュボードからご欄いただけます。

  • 調布市が家庭の廃食用油回収 航空燃料SAFなどに再利用

    同市が委託した業者が家庭の廃用油の回収を7月に始め、集めた油は主に「持続可能な航空燃料(SAF=サフ)」へリサイクルされる。飲店などからの廃用油は約9割が回収されているが、家庭で使われた油の多くは廃棄されているのが現状。「2050年ゼロカーボンシティ調布」を掲げる同市は、市民参加を促し脱炭素・資源循環への意識を高める狙い。 SAFは揚げ油などの廃用油や植物などの非化石燃料を原料とする。従来の石油由来燃料と比べ、製造から使用までに排出される二酸化炭素(CO2)を大幅に削減できるとされ、航空業界の脱炭素化に向けた「切り札」と位置付けられている。 回収対象はサラダ油、ごま油、オリーブ油などの用油で、固めた油は対象外。回収は月1回、市内各地域福祉センターに市民が持ち込む形で行う。不要になった油を容器に入れて持参し、回収容器に移す仕組みで、市は年間3.5トンの回収を目標とする。 8月23日

    調布市が家庭の廃食用油回収 航空燃料SAFなどに再利用
  • 神代団地地区に関するまちづくり懇談会(開催結果)

    地区は、昭和39年6月に一団地の住宅施設として都市計画されました。その後、昭和61年8月に区域面積の変更等の都市計画変更が行われています。 調布市・狛江市では、都市計画運用指針等に基づき、一団地の住宅施設を廃止し、地区計画への移行を検討しています。 このたび、地区計画の素案などについてパネルを用いて説明し、意見交換を行うため、まちづくり懇談会(オープンハウス形式)を開催しました。 (注)オープンハウス形式とは、パネル展示の内容を自由にご覧いただき、ご来場の皆様のご質問に対して、市職員がお答えする形式です。 懇談会の開催 注)オープンハウスは終了しております。 開催概要 会場 神代団地中央集会所 洋室1 日時 令和7年8月29日(金曜日)午後6時から8時まで 66人 令和7年8月30日(土曜日)午前10時から正午まで 64人

    神代団地地区に関するまちづくり懇談会(開催結果)
  • 仙川で「調布市100人カイギ」始動 多様なゲスト招き、多世代交流目指す

    地域の人々がつながるトークイベント「調布市100人カイギ vol.1」が8月3日、コミュニティースペース「POSTO(ポスト)」(調布市仙川町1)で開催される。 「調布市100人カイギ」のリハーサルの様子 地域で暮らし、働く「ちょっと面白い人」の話を通じて、人と人とをジャンルを超えてつなぎ、肩書ではなく「思い」で緩やかなつながりを生み出すことを目的として、2016(平成28)年に港区で始まった「100人カイギ」。地域でイベントを企画・主催したい人を随時募集し、現在では全国100エリア以上に広がっている。毎回5人のゲストが1人10分間ずつプレゼンテーションを行い、その後、交流の時間を設け、ゲストが通算100人に達した時点でイベントを解散する仕組み。 調布市版の発起人は、子育てを機に働き方を見直し、会社員を辞め、親子向けイベントなどを主催している河西志保子さん。地域とつながり、顔見知りが増える

    仙川で「調布市100人カイギ」始動 多様なゲスト招き、多世代交流目指す
  • つつじヶ丘駅・柴崎駅周辺地区まちづくり方針

    調布市都市計画マスタープラン・立地適正化計画に基づき、つつじヶ丘駅・柴崎駅周辺地区の将来都市像の具体化とともにその実現に向けた基的な方向を示す「つつじヶ丘駅・柴崎駅周辺地区まちづくり方針」を策定しました。 計画は、行政資料室(市役所4階)及びまちづくり推進課(市役所7階)でも御覧いただけます。 まちづくりの経緯 つつじヶ丘駅・柴崎駅周辺地区は、駅を中心に商店街が広がり、多様な世代の人が暮らしている住宅街です。鉄道の利便性や落ち着きのある住宅街は、地区の大きな魅力となっています。一方で、鉄道によって市街地が南北に分断されており、地区としての一体性や回遊性が低くなっています。調布市都市計画マスタープランにおいて、つつじヶ丘駅・柴崎駅周辺地区をそれぞれ「地域拠点」に位置づけています。 調布市は、つつじケ丘まちづくり準備会及び柴崎駅と周辺街づくり協議会をはじめとした地域住民、事業者等との意見交

    つつじヶ丘駅・柴崎駅周辺地区まちづくり方針
  • 崖線樹林地保全管理計画

    崖線樹林地保全管理計画策定 崖線の緑は、自然地形に残る貴重な自然環境であるとともに、動植物等とふれあいを持てる貴重な空間あり、調布市の緑の骨格になっています。 調布市では、緑の基計画の全体計画に掲げた施策、調布市を特徴づける骨格的な水と緑の保全に基づき、崖線の保全管理計画を進めています。 現在、市内では3つの崖線樹林地があり、順次保全管理計画の策定を予定しています。各崖線樹林地の保全管理計画につきましては、次を御覧ください。 関連リンク 調布市崖線樹林地の保全管理計画(若葉町・入間町)策定 調布市崖線樹林地保全管理計画(国分寺崖線・入間町2丁目緑地) ダウンロード 調布市崖線樹林地の保全管理計画(布田崖線)(PDF:3,617KB) 調布市崖線樹林地の保全管理計画(仙川崖線緑地)(PDF:2,378KB) 調布市崖線樹林地の保全管理計画(深大寺自然広場)(PDF:1,979KB) 調布市

    崖線樹林地保全管理計画
  • 調布市の将来人口推計(令和4年3月)

    次期調布市基計画(令和5年度から令和12年度まで)の策定及び市政経営の基礎資料として、調布市の将来人口規模、年齢構成等の人口構造の推移を明らかにするため、将来人口推計を行いました。 推計における基的な考え方 推計は、令和3年10月1日現在を基準年とし、令和47(2065年)まで1年毎に推計しています。 人口増減の要因には主に死亡、出生、転入、転出があり、それぞれ地域の特性や社会経済環境などによって変化します。将来の人口を推計するに当たっては、これらの要因を分けて整理分析することが重要であることから、推計ではコーホート要因法(注)を用いて推計を行います。 基準となる人口には住民基台帳人口(男女1歳階級別、外国人を含む)を用います。 (注)コーホート要因法 人口を男女別、年齢別に区分し、別途設定された男女別、年齢別の仮定値(生残率、純移動率)によって、翌年の1歳年長の人口を求め、同じ

    調布市の将来人口推計(令和4年3月)
  • 「あきない」と「暮らし」が共存する“なりわい賃貸住宅meedo” | 奥深 OKUJIN

    2025年春のオープンに向けて、着々と建設が進む、なりわい賃貸住宅「meedo(みいど)」。昨年10月開催の「棟上げまつり」から2カ月と少し。1月末から、ついに入居者募集が始まりました! 今回は事業主である小田急バスさん、企画・設計・監理を担当するブルースタジオさんに、いち早くmeedoの内部を紹介していただきました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 関連記事: “地域の拠り所”のはじまりをみんなで祝おう「meedo(みいど) てづくる、棟上げまつり」 https://okujin.com/meedo_01/ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 暮らしと街をゆるやかにつなぐ “なりわい暮らし” 「meedo(みいど)」は2025年春、深大寺東町のバスターミナル「晃華学園東」構内にオープンする賃貸集合住宅です

    「あきない」と「暮らし」が共存する“なりわい賃貸住宅meedo” | 奥深 OKUJIN
  • 京王電鉄京王線(つつじヶ丘駅・柴崎駅付近)開かずの踏切解消の取組を推進する決議を満場一致で可決

    京王電鉄京王線(つつじヶ丘駅・柴崎駅付近)開かずの踏切解消の取組を推進する決議を満場一致で可決しました 令和6年12月18日、令和6年第4回調布市議会定例会において、「京王電鉄京王線(つつじヶ丘駅・柴崎駅付近)開かずの踏切解消の取組を推進する決議」が全会派共同提案による議員提出議案として提出され、満場一致で可決しました。 昭和44年に都市計画決定された都市高速鉄道第10号線は、東京都施行の連続立体交差事業により、調布駅付近では18か所の踏切解消が実現し、笹塚駅から仙川駅間については25か所の踏切解消に向けて事業が進められている。 取り残されたつつじヶ丘駅及び柴崎駅付近の5か所の踏切は、全てピーク時1時間当たりの遮断時間が40分以上のいわゆる「開かずの踏切」で、ボトルネックとなっている清水架道橋などで多くの人々の通行を妨げ、地域分断を生じさせるなど、市民生活と地域経済に多大な損失を与え続けて

    京王電鉄京王線(つつじヶ丘駅・柴崎駅付近)開かずの踏切解消の取組を推進する決議を満場一致で可決
  • 調布市地域公共交通計画策定及び事業推進業務委託事業者候補選定プロポーザルを実施

    近年、市のまちづくりにおいて、京王線連続立体交差事業及び中心市街地整備等が実施され、京王線等による東西方向の移動に加え、南北方向の市の移動を支える交通基盤の整備(武蔵境通りの整備等)が着実に進展しています。一方、市内に点在する都市計画道路や地区内道路、駅前広場の整備が未完の地域では、公共交通ネットワークの課題が残っています。また、路線バスが走行できる幅員の道路が少ないことで、公共交通を利用しにくい地域も点在しています。 これらの地域では、住民、交通事業者との協働によりミニバスの運行等に取り組み、移動手段を確保してきましたが、輸送人員の減少や乗務員の不足などの背景から、バス交通をはじめ公共交通の維持に課題が生じています。既にミニバスの減便が生じた北部地域では、移動手段の確保や将来の地域交通の検討のため、巡回交通やデマンド型交通の実証実験を重ねており、今後結果を踏まえた検討の深度化が必要とな

    調布市地域公共交通計画策定及び事業推進業務委託事業者候補選定プロポーザルを実施