日本経済新聞社は4日、業務の一部で利用しているビジネスチャット「Slack(スラック)」が外部から不正にログインされ、社員や取引先などの情報が流出した疑いがあると発表した。社員の個人保有のパソコンがウイルス感染し、スラックの認証情報が流出。この情報をもとに社員のアカウントに不正にログインしたとみられる。日経は9月に被害を把握し、パスワードを変更するなど対策をとった。流出した可能性のある情報は
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