paymo、Kyash、LINE Pay、Yahoo!ウォレットなど、 最近かなりの盛り上がりをみせている個人間送金アプリ。 以前書いた記事(ここらで世界一わかりやすく「FinTechとは何か」を説明しよう。)でいうところの「お金を送る」に当たるこの領域だけれども、特にpaymoとKyashはやり方が特徴的で、日本のFinTech時代をつくっている革命感があり、大変面白い。 実際それらのサービスを比べてみると、個人間送金とひとくちに言っても取得している免許や法における立ち位置が全く違うので、それ故サービスの内容も同じ体験ではない。 では一体、どこがどう違って、それはなぜそうなっているのか。 新聞やらで説明してるのはいくつか見たけれども、なんか難しい言葉やふわふわしたことばかりで意味不明だったので、天邪鬼な僕は一旦、それぞれの個人間送金アプリの体験においてデメリットだけをまとめてみた。 この
グランプリ作品の「GLICODE」は、江崎グリコが開発した小学校低学年向けのプログラミングアプリ。ポッキーやビスコなどのお菓子を撮影すると、それぞれがプログラミングコードに変換される。子供たちは、コードを組み合わせてゲームのキャラクターをゴールに導く過程を通じて、プログラミングに触れることができる。 本作品は審査において、プログラミング教育が認知される一方で、まだ親しみにくいプログラミングの敷居をお菓子を使って下げると同時に、ブランディングとして機能していることが評価された。 IoT、VRなどのデジタルトピックが集った2017年本年度のアワードは、過去最高の147作品が国内外からエントリー。本年度の特徴として、社会的な注目キーワードとして定着しつつある、IoT、VR、AI、データ活用、スマホ決済といった技術を、マーケティングコミュニケーションに落とし込んだ作品が出そろったという。 審査員長
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