さて、昨日スタートしたKINESIS改造計画。 とりあえず、Space Saver IIをばらしてTrackpointモジュールを取り出すと、こんな感じで基板が出てくる。 この状態でも、PS/2toUSBのアダプタを噛ましてしまえば普通にTrackpointとして使える。 Trackpoint単体にしてしまうとこんな感じ。単独での動作を確認。 ボタンの基板上での配線も確認したので、後はマウスボタンをどこかに移植すればどんなキーボードにもTrackpointとして付くはず(笑) んで、KINESISの方もばらして、Trackpoint移植先を決定。 ドリルで穴を開けてTrackpointを仮組してみた。 とりあえず、こんな感じになった。見てくれは悪いけど、これでも動く。 この状態でもTrackpointは動いたので、後はきちんと固定してしまえばTrackpoint側はおしまいか。 マウスの配
前回の続き。ghci上でタブを入力することで現れる候補を利用して補完。 でも、エラーもまるごと読み取って捨てているという強引なことをしているので適切な方法とは言えないような気もする。とりあえず、利用することはできるのでまぁいいや。 code (require 'anything) ;;;util (defmacro let1 (var val &rest action) `(let ((,var ,val)) ,@action)) (put 'let1 'lisp-indent-function 2) (defun define-many-keys (key-map key-table) (loop for (key . cmd) in key-table do (define-key key-map key cmd))) (defmacro toggle! (name) `(progn
著者 :リチャード・M・ストールマン, ローランド・マグラス (GNU プロジェクト) 訳者 : いのまた みつひろ / ecoop.net(技術メモ公開中) 翻訳文更新日:May 20, 2002(翻訳終了・未校正) Linux 標準搭載の make コマンド, 別名 gmake の日本語版です。 この資料の著作権は Richard.M.Stallman & Roland.McGrath と Free Software Foundation にあり、また翻訳版には前述の著作者に加えて ecoop.net に著作権があります。再配布・転載等される方はこちらを見て下さい。 GNU Project についてはgnu.org(日本語)を参照のこと。 序文はこちら GNU makeユーティリティは大きいプログラムのどの断片が再コンパイルされる必要が あるかという事と,それらを再コンパイルする発行コ
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