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ブックマーク / natalie.mu (208)

  • スマイリー原島が65歳で死去、「フジロック」グリーンステージMCを長年にわたり担当 - 音楽ナタリー

    彼の所属事務所である有限会社スマイリーズは公式SNSを通じてスマイリー原島が「熊市内の病院にて家族に見守られる中、永眠いたしました」と報告。2025年8月末から病気治療のため入院していたと明かしている。なお葬儀は近親者および身近な関係者のみですでに執り行われた。 スマイリー原島は熊出身のミュージシャン / 音楽プロデューサー / ラジオパーソナリティ。1982年にロックバンド・アクシデンツのボーカルとして音楽活動をスタートし、87年にバンドが解散。以降はラジオパーソナリティやステージMCとして活躍しており、「FUJI ROCK FESTIVAL」では長年にわたりグリーンステージでのMCを担当していた。 フジロックのスタッフは公式SNSを通じて「朝イチに響き渡る『フ~ジ~ロッック!!』というあの掛け声を、今年はもう聞くことができないのですね」「もう一緒に笑えないと思うと、ただただ寂しいで

    スマイリー原島が65歳で死去、「フジロック」グリーンステージMCを長年にわたり担当 - 音楽ナタリー
    kno
    kno 2026/01/13
  • フィロソフィーのダンスが活動終了、ベストアルバム発売と全国ツアー開催発表 - 音楽ナタリー

    フィロソフィーのダンスとは? 奥津マリリ、佐藤まりあ、日向ハル、木葭のの、香山ななこの5人からなるアイドルグループ。“音楽性にはコンテンポラリーなファンク、R&Bの要素を取り入れ、歌詞には哲学的なメッセージを込める”というコンセプトのもと、2015年に加茂啓太郎のプロデュースにより活動を開始した。2021年11月に十束おとはが卒業し、新メンバー“中途採用”オーディションの合格者である木葭と香山を迎えて現体制に。2024年3月には5人体制で初のフルアルバム「NEW BERRY」を発表した。2025年8月に通算10枚目のシングル「迷っちゃうわ」をリリースし、8月6日に東京・新代田FEVERでグループ結成10周年記念ライブ「フィロソフィーのダンス 10th Anniversary Premium LIVE ~We are Funky Diamonds~」を行う。 数多くのアーティストを発掘し世に

    フィロソフィーのダンスが活動終了、ベストアルバム発売と全国ツアー開催発表 - 音楽ナタリー
    kno
    kno 2026/01/13
    ああ…/そして太シスとのツーマンをここで知るw
  • ソウル・フラワー・ユニオンがライブ活動休止、次のステップに向けた準備期間を設けるため - 音楽ナタリー

    ソウル・フラワー・ユニオンとは? 1980年代から活躍する中川敬(Vo,G)率いるニューエスト・モデルと、伊丹英子(G,Vo)率いるメスカリン・ドライヴが1993年に同時解散。2つのバンドのメンバーによって結成されたミクスチャーロックバンド。トラッド、ソウル、ジャズ、パンク、レゲエ、ラテン、民謡、チンドン、ロックンロールなど、さまざまなジャンルを取り込んだ雑性の強いサウンドが特徴。1995年、阪神・淡路大震災の被災地でソウル・フラワー・モノノケ・サミット名義での慰問ライブを実施し、以降ソウル・フラワー・ユニオンとソウル・フラワー・モノノケ・サミットは並行して活動中。現在のメンバーは中川敬(Vo,G)、奥野真哉(Key)、伊藤孝喜(Dr)、ジゲン(B)、高木克(G)、ひでぼう(G)、ミホ(Vo)。 バンドは、今後の活動について話し合った結果、ここで一度立ち止まり、次のステップに向けた準備期

    ソウル・フラワー・ユニオンがライブ活動休止、次のステップに向けた準備期間を設けるため - 音楽ナタリー
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    kno 2025/12/27
  • “日本初のシューゲイザーバンド”paint in watercolour、32年ぶり新作リリース(動画あり) - 音楽ナタリー

    paint in watercolourは新潟発のシューゲイザーバンド。1992年発表の1stアルバム「unknown」が、“メジャーレーベルからリリースされた日初のシューゲイザー作品”として知られている。バンドは1993年の2ndアルバム発表後に活動が途絶えていたが、2022年に突如として新曲「guitar shinjū」のミュージックビデオを公開。今年8月には“復活ライブ”を開催するなど、その動向に注目が集まっていた。 「shimano」は同郷・新潟を中心に活動する兄弟ユニット・haikarahakutiを新メンバーとして迎え入れ制作された、32年ぶりの新作となる。収録されたのは全5曲で、歪んだギターと甘いメロディというバンドの持ち味はそのままに、より多彩でポップなシューゲイザーサウンドを展開。1990年代当時のシーンを知る人のみならず、現行のギターポップを楽しむリスナーにも届く1枚

    “日本初のシューゲイザーバンド”paint in watercolour、32年ぶり新作リリース(動画あり) - 音楽ナタリー
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    kno 2025/11/12
  • 藤井隆、紆余曲折の歌手デビューを振り返る | あの人に聞くデビューの話 第14回 前編 - 音楽ナタリー コラム

    音楽ライターの松永良平が、さまざまなアーティストに“デビュー”をテーマに話を聞く「あの人に聞くデビューの話」。この連載では多種多様なデビューの形と、それにまつわる物語をじっくりと掘り下げていく。第14回は、音楽活動も積極的に行っているコメディアン、藤井隆をゲストに迎える。前編となる今回は、歌手デビューに至るまでの紆余曲折を振り返ってもらった。 取材・文 / 松永良平 撮影 / 臼杵成晃 漫才コンビ、麒麟の川島明が今年リリースした歌手デビューアルバム「アメノヒ」は、驚くほど音楽性が高い作品だった。藤井隆が主宰するレーベル、SLENDERIE RECORDからの発売。設立11年目を迎えたスレンダリーで、藤井さんは歌手としてのみならず、音楽プロデューサーとしての評価もどんどん高めている。2000年3月8日に藤井さんがシングル「ナンダカンダ」で歌手デビューしてから25年。現在、これほどまでに充実し

    藤井隆、紆余曲折の歌手デビューを振り返る | あの人に聞くデビューの話 第14回 前編 - 音楽ナタリー コラム
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    kno 2025/10/16
    ここからスレンダリーレコードに行くまでの道筋が読めないw
  • スライ・ストーン追悼企画 | 細野ゼミ 7コマ目 - 音楽ナタリー コラム

    細野晴臣が生み出してきた作品やリスナー遍歴を通じてそのキャリアを改めて掘り下げるべく、さまざまなジャンルについて探求する「細野ゼミ」。2020年10月の始動以来、「アンビエントミュージック」「映画音楽」「ロック」など全10コマにわたってさまざまな音楽を取り上げてきたが、細野の音楽観をより深く学ぶべく2023年より“補講”を開講している。 ゼミ生として参加するのは、細野を敬愛してやまない安部勇磨(never young beach)とハマ・オカモト(OKAMOTO'S)という同世代アーティスト2人だ。番外源となる今回取り上げるアーティストは、前回フィーチャーしたブライアン・ウィルソンと同様に、2025年6月に82歳で亡くなったスライ・ストーン。細野がリスペクトして止まない稀代のヒップスターの魅力に迫る。 細野晴臣とハマ・オカモトが大好きな「Fresh」 細野晴臣、人生で初めてスタンディングオ

    スライ・ストーン追悼企画 | 細野ゼミ 7コマ目 - 音楽ナタリー コラム
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    kno 2025/10/15
  • SHISHAMO活動終了、ラストライブは等々力陸上競技場2DAYS(コメントあり) - 音楽ナタリー

    SHISHAMOが結成の地・神奈川県川崎市にあるUvanceとどろきスタジアム by Fujitsu(等々力陸上競技場)で2026年6月13日と14日にワンマンライブ「SHISHAMO THE FINAL!!! ~Thanks for everything~」を行い、活動を終了する。 SHISHAMOとは? 宮崎朝子(G, Vo)、松岡彩(B)、吉川美冴貴(Dr)からなる3ピースロックバンド。神奈川県川崎市で結成され、高校卒業と同時に格的にバンド活動を開始する。2013年11月にデビューアルバム「SHISHAMO」をリリース。2017年12月には「NHK紅白歌合戦」に初出場。2018年にCDデビュー5周年を迎え、2019年6月に初のベストアルバム「SHISHAMO BEST」をリリースした。CDデビュー10周年イヤーにあたる2023年2月にはコンセプトアルバム「恋を知っているすべてのあな

    SHISHAMO活動終了、ラストライブは等々力陸上競技場2DAYS(コメントあり) - 音楽ナタリー
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    kno 2025/09/28
    “等々力陸上競技場は彼女たちが2018年7月、2020年8月に公演を行う予定だったものの、7年前は台風接近、5年前は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中止を余儀なくされた会場”ああ…
  • カート・コバーンにこよなく愛された少年ナイフ | あの人に聞くデビューの話 第13回 後編 - 音楽ナタリー コラム

    音楽ライターの松永良平が、さまざまなアーティストに“デビュー”をテーマに話を聞く連載「あの人に聞くデビューの話」。前回に引き続き、少年ナイフのなおこ(Vo, G)をゲストに迎えてお届けする。後編となる今回も、Nirvanaとのイギリスツアーや海外でのライブ活動など、貴重なエピソードをたっぷり語ってもらった。 取材・文 / 松永良平 撮影 / 倉科直弘 まずはクラウンから全国デビュー──日でインディーズで活動しているまま、あれよあれよとアメリカでレコードがリリースされたり、トリビュート盤が出たり。そんな少年ナイフに、ついに全国デビューの誘いが来ます。 1991年ですね。4枚目のアルバム「712」を作ってる途中にクラウンレコードさんから連絡があったんです。社内にchico chicaというレーベルがあるからそこから出しませんかということで、それまで録っていた兵庫県のスタジオから、ここ(取材場

    カート・コバーンにこよなく愛された少年ナイフ | あの人に聞くデビューの話 第13回 後編 - 音楽ナタリー コラム
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    kno 2025/08/29
    “少年ナイフがオープニングで、次がThe Breeders、トリがNirvanaというツアーで”うわー/もの凄いことになってたはずなのに(みちえさんいわく「数奇な体験」)なおこさんに掛かると全部ほのぼのエピソードに聞こえるw
  • 文通からスタートした少年ナイフの海外進出 | あの人に聞くデビューの話 第13回 前編 - 音楽ナタリー コラム

    音楽ライターの松永良平が、さまざまなアーティストに“デビュー”をテーマに話を聞く「あの人に聞くデビューの話」。この連載では多種多様なデビューの形と、それにまつわる物語をじっくりと掘り下げていく。第13回はロックバンド少年ナイフのボーカル&ギター、なおこをゲストに迎えてお届けする。1981年の結成以来、止まることなく活動を続けながら国内外のロックファンを虜にしてきた少年ナイフ。前編となる今回はバンド結成から海外進出までを振り返ってもらった。 取材・文 / 松永良平 撮影 / 倉科直弘 「つい先週、ヨーロッパツアーから帰ってきたところなんです」。少年ナイフのなおこさんは、そう言った。まるで近所の買い物から帰ってきたばかりのような物腰で。バンド結成から44年。日が世界に誇るインディーバンドの草分けにして今なおバリバリの現役ガールズバンド、少年ナイフ。「海外では日語はウケない」みたいなテーゼを

    文通からスタートした少年ナイフの海外進出 | あの人に聞くデビューの話 第13回 前編 - 音楽ナタリー コラム
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    kno 2025/08/28
    京都とかアメリカとかで出てくる名前が自分の好みのど真ん中、それからまだ現役なのがありがたい、大好き
  • PerfumeとZAZEN BOYSが対バンした結果、満員の観客が「ポテトサラダ」でキュートにダンス(ライブレポート / 写真26枚) - 音楽ナタリー

    PerfumeとZAZEN BOYSが対バンした結果、満員の観客が「ポテトサラダ」でキュートにダンス 2025年8月14日 20:30 3496 121 音楽ナタリー編集部 × 3496 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 735 2684 77 シェア

    PerfumeとZAZEN BOYSが対バンした結果、満員の観客が「ポテトサラダ」でキュートにダンス(ライブレポート / 写真26枚) - 音楽ナタリー
    kno
    kno 2025/08/15
    “向井秀徳と吉兼聡(G)も一緒に踊ろうと試みたものの、腰に甚大なダメージを負ってしまったという”w他にもツッコミどころが多すぎるw
  • さまざまな出会いが紡いだTOWA TEIのドラマチックなデビューストーリー | あの人に聞くデビューの話 第11回 後編 - 音楽ナタリー コラム

    音楽ライターの松永良平が、さまざまなアーティストに“デビュー”をテーマに話を聞く連載「あの人に聞くデビューの話」。ひょんなことから留学先のニューヨークでDJ活動をスタートしたTOWA TEIは、クラブで知り合ったDJディミトリーの誘いを受け、ダンスミュージックグループDeee-Liteに加入を果たす。1990年にデビューアルバム「World Clique」を発表、シングルカットした「Groove Is in the Heart」が全米4位、全英2位の大ヒットを記録し一躍、時の人となる。誰から見ても順風満帆に思えた音楽人生の始まりではあったが──。前回に引き続き、そうそうたるアーティストとの交流に彩られたTOWA TEIのドラマチックなデビューストーリーをお届けする。 取材・文 / 松永良平 撮影 / 山口こすも 東洋人DJとしてNYのクラブシーンで話題に──テイさんのDJとしての活動の始

    さまざまな出会いが紡いだTOWA TEIのドラマチックなデビューストーリー | あの人に聞くデビューの話 第11回 後編 - 音楽ナタリー コラム
    kno
    kno 2025/06/12
    後半も出てくる名前がすごい
  • 音楽嫌いだった鄭東和少年はいかにしてミュージシャンTOWA TEIになったのか? | あの人に聞くデビューの話 第11回 前編 - 音楽ナタリー コラム

    音楽ライターの松永良平が、さまざまなアーティストに“デビュー”をテーマに話を聞く「あの人に聞くデビューの話」。この連載では多種多様なデビューの形と、それにまつわる物語をじっくりと掘り下げていく。第10回のゲストは、自身13枚目のソロアルバム「AH!!」を3月に配信、6月6日にアナログ盤でリリースしたTOWA TEI。前編となる今回は、音楽の魅力に目覚めたYMOとの出会いや、自らをミュージシャンの道に導いてくれた坂龍一との交流、留学先のニューヨークでの波乱万丈な日々など、のちの音楽活動につながる、さまざまなエピソードを語ってもらった。 取材・文 / 松永良平 撮影 / 山口こすも 昨年、ソロデビューから30年を迎えたTOWA TEI。世界に衝撃を与えたDeee-Liteのメンバーとしてのデビューから数えると今年で35年。ニューヨーク在住時代のエピソードは、誰もが驚く体験だらけだったことは折

    音楽嫌いだった鄭東和少年はいかにしてミュージシャンTOWA TEIになったのか? | あの人に聞くデビューの話 第11回 前編 - 音楽ナタリー コラム
    kno
    kno 2025/06/11
    出てくる名前がすごいのよ…
  • ウエストランド井口と作家飯塚が語る「2025年1月のお笑い」 | 今月のお笑い 33本目

    井口 けっこう前のような気がしちゃいますね。配信がいっぱい売れたんですよね? ──いっぱい売れました。だから演者のみなさんにいっぱい還元しましたので。 井口 僕が「5000円しかくれない」って言ってたやつですね(笑)。でも、一体そんなに誰が観てるんでしょうね? 飯塚 (マヂカルラブリー)野田さんがゲストで、「M-1」の話だったから注目度は高かったと思う。 井口 ただ、僕のファンの人と野田さんのファンの人はまったく違うでしょうから、ライブでこんなに叩かれる?っていうくらい叩かれました。 飯塚 SNSで怒っている人いたね。 井口 僕を見たことなかったんでしょうね。「途中で見るのやめました」っていう人もいましたから。そんなことあります? そっちのほうが怖いよ! 言い訳ですけど、真面目に語るだけじゃ恥ずかしいからお笑いにしてるだけですからね? 優しい人ほど怖い気がします。「そんな嫌なこと言うなんて

    ウエストランド井口と作家飯塚が語る「2025年1月のお笑い」 | 今月のお笑い 33本目
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    kno 2025/02/12
    "だから本当詐欺とかに注意してください、みなさん。すぐ騙されるんで。"
  • 歌舞伎町で育つバンドシーン、新宿LOFT樋口寛子が奔走した25年間 - 音楽ナタリー コラム

    東京の老舗ライブハウス・新宿LOFTが歌舞伎町移転25周年を迎えた。 西荻窪ロフト、荻窪ロフト、下北沢ロフトに続くライブハウスとして、西新宿に誕生した新宿LOFT。1976年、開店時のセレモニーには鈴木慶一、高橋幸宏、矢野顕子、遠藤賢司、大貫妙子など、そうそうたる面々が出演した。ニューミュージック全盛期を経て、新宿LOFTはパンクブームを牽引。インディーズシーンの確立を先導し、サザンオールスターズ、BOØWY、スピッツなど、さまざまなアーティストのホームグラウンドとされてきた。 1999年、新宿LOFTは歌舞伎町に移転。「東洋一の歓楽街」「眠らない街」という異名を持つこの街で、いったいどんなバンドが育まれてきたのか。音楽ナタリーでは、新宿LOFT勤続27年の樋口寛子にインタビュー。フジファブリック、メレンゲ、音速ラインらの若き日々を支えた彼女に、歌舞伎町で過ごした四半世紀を語ってもらった。

    歌舞伎町で育つバンドシーン、新宿LOFT樋口寛子が奔走した25年間 - 音楽ナタリー コラム
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    kno 2024/12/31
  • THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのデビュー30周年記念プロジェクト「THEE 30TH」始動 - 音楽ナタリー

    THEE MICHELLE GUN ELEPHANTは1996年2月1日に「世界の終わり」でデビューし、2026年にデビュー30周年を迎える。アニバーサリーイヤーに向けて実施される「THEE 30TH」は、彼らの作品を“永久保存版として後世に残す”べく始動した企画。日12月25日、特設ページがオープンした。 2月からはリリースラッシュが開始する。まず2月1日には2010年発売のライブ作品集「THEE LIVE」のBlu-rayが発売、2009年発表のベストアルバム「THEE GREATEST HITS」のデジタル配信がスタート。3月1日には1stアルバム「cult grass stars」、4月1日には2ndアルバム「High Time」がリマスター&ハイレゾ音源で配信リリースされる。また「cult grass stars」と「High Time」はそれぞれの配信日と同日に、最新リマスタ

    THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのデビュー30周年記念プロジェクト「THEE 30TH」始動 - 音楽ナタリー
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    kno 2024/12/25
  • 向井秀徳、福岡でのインディーズ時代を語る | あの人に聞くデビューの話 第6回 前編 - 音楽ナタリー コラム

    音楽ライターの松永良平が、さまざまなアーティストに“デビュー”をテーマに話を聞く「あの人に聞くデビューの話」。この連載では多種多様なデビューの形と、それにまつわる物語をじっくりと掘り下げていく。第6回のゲストはZAZEN BOYSの向井秀徳。向井は1995年に地元・福岡にてロックバンドNUMBER GIRLを結成。インディーズでリリースしたアルバム「SCHOOL GIRL BYE BYE」(1997年)が話題を呼び、1999年に東芝EMI(現ユニバーサル ミュージック)よりメジャーデビューを果たした。前編となる今回は、NUMBER GIRL結成の経緯やD.I.Y,精神あふれるインディーズ時代の活動を中心に当時を振り返ってもらった。 取材・文 / 松永良平 撮影 / 沼田学 向井秀徳と同じ時代を共有できてよかったと心から思う。バンドでもソロでも、音楽に対する彼の誠実さと不敵さ、カッコよさとバ

    向井秀徳、福岡でのインディーズ時代を語る | あの人に聞くデビューの話 第6回 前編 - 音楽ナタリー コラム
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    kno 2024/11/29
  • ミュージカル「昭和元禄落語心中」2025年に上演決定、山崎育三郎が“長年の夢”かなえる(コメントあり) - ステージナタリー

    ミュージカル「昭和元禄落語心中」2025年に上演決定、山崎育三郎が“長年の夢”かなえる 2024年9月9日 12:00 6874 228 ステージナタリー編集部 × 6874 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 2982 3836 56 シェア 「昭和元禄落語心中」(講談社)は、戦前から平成に至るまでの落語界を舞台に、人々の多彩な生き様を描いた雲田はるこのマンガ。昭和初期に落語の世界に入った菊比古(八雲)は、同期入門の天才・初太郎(助六)と固い友情で結ばれる。芸者のみよ吉に支えられ、切磋琢磨する2人だったが、その関係性は思いもよらない道筋をたどり……。同作は、2016・2017年にテレビアニメ化されたほか、2018年にはNHK総合でテレビドラマ化もされた。今回は、テレビドラマ版に出演した山崎育三郎が、「オリジナルミュージカルの創

    ミュージカル「昭和元禄落語心中」2025年に上演決定、山崎育三郎が“長年の夢”かなえる(コメントあり) - ステージナタリー
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    kno 2024/09/09
  • Perfume年表作成時に衝撃事実発覚、あ~ちゃんの妹が指摘「年越す前じゃけえ99よ」(写真17枚) - 音楽ナタリー

    Perfumeの結成から現在までの25年の軌跡を紐解く体験型展覧会「Perfume Disco-Graphy 25年の軌跡と奇跡」が、明日8月9日から10月14日まで東京・虎ノ門ヒルズ内のTOKYO NODEにて開催される。これに先駆けて日、同会場にて行われた記者発表会「『Perfume Disco-Graphy 25年の軌跡と奇跡』開幕直前&Perfume周年企画記者発表会」にPerfumeが登壇した。 Perfumeとは? あ~ちゃん、かしゆか、のっちからなる3人組ユニット。2000年に広島で結成。2003年に活動拠点を東京に移してからは、プロデューサーにcapsule(現:CAPSULE)の中田ヤスタカを迎え、インディーズレーベルで精力的に活動を開始。2005年にシングル「リニアモーターガール」でメジャーデビューを果たす。2007年に「NHK環境・リサイクルキャンペーン」テレビCM

    Perfume年表作成時に衝撃事実発覚、あ~ちゃんの妹が指摘「年越す前じゃけえ99よ」(写真17枚) - 音楽ナタリー
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    kno 2024/08/08
    “Wikipediaさんにも2000年結成と書かれているらしいので、誰か修正してください。私300円を入れておきますので”かわいいw
  • BLANKEY JET CITY全曲サブスク解禁、全アルバムがアナログ化 - 音楽ナタリー

    BLANKEY JET CITY全曲サブスク解禁、全アルバムがアナログ化 2024年7月9日 22:00 10427 777 音楽ナタリー編集部 × 10427 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 3829 5984 614 シェア

    BLANKEY JET CITY全曲サブスク解禁、全アルバムがアナログ化 - 音楽ナタリー
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    kno 2024/07/10
  • 小泉今日子が振り返る「私の16才」 | あの人に聞くデビューの話 第3回 前編 - 音楽ナタリー コラム

    音楽ライターの松永良平が、さまざまなアーティストに“デビュー”をテーマに話を聞く「あの人に聞くデビューの話」。この連載では多種多様なデビューの形と、それにまつわる物語をじっくりと掘り下げていく。第3回は小泉今日子をゲストに迎え、“花の82年組”としてアイドルデビューを飾った当時を振り返ってもらった。 取材・文 / 松永良平 撮影 / 小財美香子 アイドル豊作の年だった1982年の3月21日、シングル「私の16才」でデビューしてから42年。小泉今日子ほど変化に富んで濃厚な人生を歩んだアイドルは、ほかにはいない。だが、同時にこうも思う。どんな新しいステップでも小泉今日子は自分そのものであり続けながら、さまざまな形でのデビューを繰り返しているのだと。自分のデビューにまつわる話は、5thシングル「まっ赤な女の子」(1983年)で突然髪を切ったエピソードばかり取り上げられると、彼女は笑った。逆に言え

    小泉今日子が振り返る「私の16才」 | あの人に聞くデビューの話 第3回 前編 - 音楽ナタリー コラム
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    kno 2024/06/22
    “うちの親はそんなことはしないですし、自分が全部責任を持って通帳を管理するし、それでも会うなっていうなら自分も娘に会わないでもらっていいですか?”すごいw