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2013年12月16日のブックマーク (6件)

  • 【予算5,000〜10,000pt情報が良い&多ければそれ以上も】 東京23区武三地区で、タクシーの営収につながる情報を教えてください ・時間帯、曜日別で流し営業のコ…

    【予算5,000〜10,000pt情報が良い&多ければそれ以上も】 東京23区武三地区で、タクシーの営収につながる情報を教えてください ・時間帯、曜日別で流し営業のコツや具体的に流すエリア ・時間帯、曜日別で比較的流れる、台数が少ない、客が付きやすいツケ待ちの場所 ・その他営収に繋がる情報があればどんな小さな抽象的〜具体的情報を ブレーンストーミングのように何でも教えて下さい 私は平日池袋、新宿、渋谷周辺を営業していますが、特にエリア等は限定しません 収入に直結し、業界的にも貴重な情報のため、高額なポイントを用意しました これでも安過ぎるくらいだとは思いますが、この質問がここを見ている “一部の”現役ドライバーが生き残る情報になるのではないでしょうか インターネット上に存在する情報は個人の日記が殆どで、検索での限界を感じ ここに質問してみました 出番の日に実際に営業して確認もしたいと思いま

  • 自転車盗難被害に遭ってしまったら

    うまとんつー @osawamisao [定型] 盗難防ぎ心得: ・青空ガレージ不可。自宅内isベスト ・自転車は全て三枚以上写真取る ・防犯登録は必須。シリアルと合わせて把握 ・記したメモを自転車自体に仕込め ・外出時は鍵は最低で二つ。一つは多関節ロック。 2013-12-15 23:21:35 うまとんつー @osawamisao 盗難発覚時心得: ・防犯登録と写真、特徴、全て揃え書類持って盗難場所管轄の交番に行く ・書類固めれば割りと警察は動く ・クソめんどくさがるクソ署員がいたらその場で各都道府県警に電話 ・ちゃんとそういう報告窓口がある。最悪110番でも可。 ・「交番で被害届受け付けないんですが」 2013-12-15 23:25:24

    自転車盗難被害に遭ってしまったら
  • 柳澤健氏「力道山vs木村政彦で、力道山が勝つのは自然」「普通にやっても力道山の勝ちだろう」(週刊大衆) - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

    現在発売中の一つ前の話題になってしまって読者には申し訳ないが・・・ ちょっとtwitterからの引用で内容紹介に変える。 unknown ‏@unknown_twi 7月11日 今週の週刊大衆の『1964年のジャイアント馬場』、柳澤健の『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』へのアンサー。いやー、こういうの読むのはたまらんね。 ふるきち ‏@fullkichi 7月13日 週刊大衆連載「1964年のジャイアント馬場」で柳澤健氏、ほとんどシュートな論調!「(力道山対木村政彦で)真剣勝負を避けたのは木村の方」「力道山は真剣勝負でも木村に勝つ自信があった」…「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」の漫画版「KIMURA」が載ってる雑誌で… ( ̄0 ̄; 司行方 ‏@TSUKASAYUKUE 7月13日 週刊大衆の柳澤健『1964年のジャイアント馬場』、『KIMURA』を尻目に力道山対木村正彦戦

    柳澤健氏「力道山vs木村政彦で、力道山が勝つのは自然」「普通にやっても力道山の勝ちだろう」(週刊大衆) - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-
  • 『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』 - 一条真也のハートフル・ブログ

    一条真也です。 『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』増田俊也著(新潮社)を読みました。 上下2段組で700ページもある大冊ですが、一気に1日で読了しました。 一度読み出したら止まらないほど、とてつもなく面白かったのです。 いやあ、こんな凄い、久々に読んだ気がします。タイトルも凄いですが・・・・・。 戦後日スポーツ史上、最大の謎と数奇な人生 書は、「不世出の柔道家」と呼ばれた木村政彦と、彼を取り巻く多くの格闘家たちの一大人物絵巻というべき大河ノンフィクションです。 わたしが格闘技やプロレスが大好きだということは、これまでブログの中でも書いてきました。たとえば、ブログ「柔道一直線」、ブログ「空手バカ一代」、ブログ「柔道vs空手」 、ブログ「梶原一騎の格闘ロマン」、ブログ「なつかしのBI砲」、ブログ「世界最強の男」などをお読みいただければ、わたしがいかに強い男に憧れて生きてきたかがよ

    『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』 - 一条真也のハートフル・ブログ
  • 『完本 1976年のアントニオ猪木』 - 一条真也のハートフル・ブログ

    一条真也です。 大阪ダブル選挙の結果が出ました。市長選は大阪維新の会代表で前知事の橋下徹氏が、知事選でも大阪維新の会幹事長の松井一郎氏が勝ちました。 しかし、わたしはまったく関心がありませんので、他のことを書きます。 『完 1976年のアントニオ猪木』柳澤健著(文春文庫)を読みました。 壮大なファンタジーの核心 2007年に刊行された単行『1976年のアントニオ猪木』はすでに読んでいました。 しかし、文庫化にあたって大幅に加筆した上、新たにアントニオ猪木自身へのインタビューを追加掲載した「完」を改めて読んだのです。 ブログ『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』で紹介したとあわせて読めば、日のプロレスおよび格闘技の歴史が戦前から現代へと一気につながります。 裏表紙には、「1970年を境に勢いを失った世界のプロレス。なぜ日のプロレスだけが、その力を維持し続けたのか。その謎を解く

    『完本 1976年のアントニオ猪木』 - 一条真也のハートフル・ブログ
  • 代表略歴 - ソフトカルチャー

    代表略歴(2011年6月10日更新) 1994年3月東京大学経済学部卒業。伊藤元重ゼミ所属。卒業論文特選受賞(PDF)。 1994年4月東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行 1994年10月退行(総合職同期で一番早かった(^^;)) 1995年1月-3月古河市東公民館でアルバイト。おもに Mac を使ったパンフレット作成。 1995年4月-6月富士重工業伊勢崎工場でバス製造に従事。沖縄に行くお金を貯める。 1995年7月-10月沖縄にアパートを借りて住む。コピー機販売の飛び込み営業をするものの、あまりに自分の性格に合わず、わずか3週間で退職(とほほ・・・) 1995年10-12月茨城の実家に戻りブラブラする。 1996年1月-3月警備員のアルバイト。東京に行くお金を貯める。 1996年4月再び上京。学生時代と同じ明大前のアパートを借りて住むことに。 1996年4月-12月(有)MIU勤務。