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2009年1月16日のブックマーク (4件)

  • 「侮辱だ」韓国ネット、アニメ「ヘタリア」放映中止求める : 国際 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    【ソウル=浅野好春】ケーブルテレビの子供向け専門チャンネル、キッズステーション(東京都千代田区)で1月25日から放映開始予定のアニメ「ヘタリア」に対し、韓国のインターネット愛好家らが放映中止を求めるなど反発が広がっている。 物語の一部に「韓国人を侮辱する内容」が含まれているためという。 「ヘタリア」は、第2次大戦を舞台に日ドイツ、イタリア、米英仏露など20か国以上の国を擬人化したキャラクターが登場するコミックが原作。タイトルは、駄目な存在を意味する「ヘタレ」とイタリアの国名を組み合わせたとされる。 原作者は米ニューヨーク在住の日漫画家、日丸屋(ひまるや)秀和氏で、ネット上で連載。単行も出版されており、版元の幻冬舎のホームページによれば、50万部以上を売り上げているという。韓国メディアによると、コミックの中で韓国に設定されたキャラクターが登場。この人物は米国、日に依存しながら、中

  • Cyanを設計した高校生、5カ月で5つの言語を習得

    読者の皆さんは、「Cyan」(サイアン)という言語をご存じないかもしれない。Cyanは、Lispのマクロを持ち、Python風のインデントによってブロックを表すプログラミング言語。2008年の春、林拓人という1人の高校生によって設計された。 連載第1回の竹内郁雄氏が「開発」の天才、第2回の五十嵐悠紀氏が「発想」の天才とするならば、今回の林氏は「プログラミング言語」の天才だ。 林氏がプログラミング言語に初めて触れたのは中学3年の夏休み。そこから冬休みまでの5カ月間に、5つのプログラミング言語を習得した。その後もいくつかのプログラミング言語を学ぶ中、林氏の興味はWebサービスなどのものづくりには行かず、ひたすら言語自体へと向かっていった。 高校2年の春、自身でプログラミング言語Cyanを作り上げた。Cyanを設計した林氏は、「U-20プログラミング・コンテスト」(以下、U-20プロコン)で経済

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  • RoHS指令をやさしく解説

    RoHS指令の対応情報サイトにお越しいただき有難うございます。 新しい情報はわかり次第、いち早く掲載いたします。 よろしくお願いいたします。 これから、RoHS指令に対応される方々、 そしてRoHS指令に対応中ながら、問題に当たってしまった方々が こちらをご覧下さっている事と思います。 この対応に当たっては、慎重に行う事がとても重要になります。 慎重であればあるほど、良いくらいの問題です。 それは、まだ規制に抵触する事でペナルティを 受けた企業がいないため、どこまでのペナルティが課せられるかが、 はっきりとしていないためです。 現状においては、慎重に行い、そして状態がはっきりした時には それにあった対応に緩和する事も選択肢の一つだと思います。 さらに、多くの規制物質がありますので、 落ち着いた所で、次のステップを目指す必要も出てきます。 大変なことだとは思いますが、共に頑張りましょう。 【