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2016年1月6日のブックマーク (6件)

  • WEB2.0って結局は”地主制度2.0″なんじゃないの? | fladdict

    いちおうウチのサイトは最新情勢を扱うブログのはずなんだけど、実は今までウチのサイトでは「WEB2.0」って言葉を Lelvin LynchによるWeb2.0セッションでのFlex2プレゼンテーション。 って、というどうでもいい文脈で1回使っただけだったりする。というのも、WEB2.0がもつフロンティアとか希望とかって嘘八百なんじゃねーの??という疑念がずっと渦巻いていたからです。最近、そういう思いがますます募ってきたので、一回まとめてみるメモ。 WEB2.0が新しい可能性みたいな文脈で扱われているのを見ると、いつも胡散臭く感じてしまうのだけど、WEB2.0っの世界ってのは実はとっくに利権体制が確立されている気がする。 僕は今しきりに取りざたされてるマッシュアップとか、創発性なんてのは多分WEB2.0の表層であって、質的な部分はあくまで”Data as next intel inside”

    mactkg
    mactkg 2016/01/06
    “2.0の真のポイントってのは、下々が骨肉の争いをすればするほど、膨大な量の統計データがGoogleやAmazonに蓄積されていくことなんじゃあないかと。第一原則のData as next intel Insideの部分は全てサービス提供者に持っていか
  • DIYでコンプレックス克服!写真写りをマシにしたい!〜プロトタイプでの実験 & 考察 &次の一手編〜 - LOGLOG

    明けまして、おめでとうございます!! 去年の6月頃にマッドマックスに関する記事をアップして以来更新できず、 t0rakeina.hatenablog.com インターネットという名の宇宙のスペースデブリ状態だった当ブログですが、2016年はもう少し更新頻度を上げて、「ものづくり」や「映画」に関する気になったトピックについて書いていきたいですね。 新年一発目の記事は、こちらの記事の続きになります。 t0rakeina.hatenablog.com 前回までのあらすじ 迫る三十代を前にして、自分自身の成長を感じられず、焦りを感じ始めた私。「とりあえず、自分でどうにか出来そうなコンプレックスを克服しよう」という考えに至り、長年のコンプレックスであった「写真写りが悪い」という問題を解消すべく、手と頭を少しずつ動かし始めたのだった… リサーチ編反省点まとめ 大変ありがたいことに、リサーチ編の記事を見

    DIYでコンプレックス克服!写真写りをマシにしたい!〜プロトタイプでの実験 & 考察 &次の一手編〜 - LOGLOG
    mactkg
    mactkg 2016/01/06
  • https://www.artscouncil-tokyo.jp/sys/wp-content/uploads/2017/08/H29-1_SocialGrantVerbalImagingMuseumTour__DSC4833.jpg

    mactkg
    mactkg 2016/01/06
    kininaru
  • TTを呪…祝うかい - TwiPla

  • ひよっこハード屋.com

    ■計算例 オームの法則 合成抵抗 抵抗のワースト値 抵抗分割電圧 合成コンデンサ セラミックコンデンサのワースト値 電解コンデンサのワースト値 電解コンデンサの寿命 スイッチング電源によるリプル電流 コイルのワースト値 RC/CR/LCRカットオフ周波数 共振周波数 電波の波長 FR-4での波長 矩形波高調波計算 実効値計算 基板上の信号の波長 重ね合わせの理 RC充放電電圧 コンパレータのヒステリシス 反転増幅回路増幅率 反転増幅回路誤差 非反転増幅回路増幅率 非反転増幅回路誤差 ■サイトのコンセプト サイトは電子回路設計に関わる仕事を始めたばかりの方を対象に,"インターネットで公開されているけれど,知らないと辿り着くまでに時間がかかる技術情報"を主に扱います. ■メールマガジン(リマインドメール)登録 メルマガは週に1度,ひよっこハード屋.comの記事を乱数によりランダムに選択し

    mactkg
    mactkg 2016/01/06
    すごすぎる
  • なぜデザイナーとエンジニアは分業するのか - 道産子エンジニア

    僕が思うに、デザイナーとエンジニアは「ものづくり」という卵から生まれた一卵性双生児だ。間違いない。 なぜ、お互いに似ているようで違うということを意識しながらも、時にぶつかり合い、時に励まし合うのか。 自分の現場での体験と調べたことを元にデザイナーとエンジニアの「決定的な違い」について書く。 注意していただきたいのは、僕が根的に違う星の生き物だと思う「ビジネス(ウー)マン」に向けては書いていない。 なのでこの記事を読んでもらうのは嬉しいが、質問には答えれないし、議論もできない。 ビジネスの考え方を批判しているわけではなく、むしろ、お互いに意識しているものが違うだけだと思っているし、 ビジネスとの掛け合いに関する質問や議論は、まったく別のアプローチや場で思考しないといけないからだ。 この文章はものづくりの現場にいて、なぜか感覚的に捉えようとするデザイナーとぶつかってしまうエンジニア、 なぜか

    なぜデザイナーとエンジニアは分業するのか - 道産子エンジニア