2015年2月13日のブックマーク (3件)

  • 光るデロリアンのiPhoneケース、タイムスリップシーンもリアルに再現。

    バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」は2月13日11時から、映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」に登場するタイムマシン“デロリアン”をモチーフとしたiPhone 6ケース「CRAZY CASE BACK TO THE FUTURE II DELOREAN TIME MACHINE」の予約受付を開始する。価格は5,940円(税込み/送料・手数料別途)。 今回登場するのは、「遊び心を持ち歩く」というコンセプトを基にしたスマートフォンケースシリーズ「CRAZY CASE(クレイジーケース)」の新作。 モチーフとなったシリーズ第2作目「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」の舞台は、前作の劇中から30年後の未来である“2015年”。ファンの記憶に刻まれるこの記念すべき年に、新しいタイプのスマートフォンケースを実現した。 “デロリアンとしての造形”を最大限追求しつ

    光るデロリアンのiPhoneケース、タイムスリップシーンもリアルに再現。
    maro_masa
    maro_masa 2015/02/13
    ドアがきちんと開いたら格好いいのに。
  • 少数派であることを恐れない――現代アートを仕事にすること/森美術館キュレーター・荒木夏実氏インタビュー - SYNODOS

    私たちはなぜ美術館を訪れるのだろう。アートにはどんな力があるのか。今回の「高校生のための教養入門」では、そんな疑問を持って、森美術館のキュレーターとして活躍される荒木夏実さんを訪ねました。「アートを仕事にすること」は、荒木さんにとって、「社会とどう関わるか」につながる生き方の選択だったのです。(聞き手・構成/長瀬千雅) ――荒木さんは、キュレーターというお仕事はどのようなものだとお考えになっていますか。 「展覧会の企画と実施をする人」というのが最も基的な定義ですね。美術館に所属する人が大多数ですが、最近では特定の機関に属さないインディペンデント・キュレーターも増えてきました。日では学芸員と言われることが多いですが、公立の美術館・博物館が多い日では、学芸員資格を持った美術企画の専門職員という位置づけが主でした。今でも、県や市の職員として採用されてそのままずっと勤める人が多数です。インデ

    少数派であることを恐れない――現代アートを仕事にすること/森美術館キュレーター・荒木夏実氏インタビュー - SYNODOS
  • 米ファンドが「大江戸温泉」を買収 500億円で - 日本経済新聞

    米大手投資ファンドのベインキャピタルは12日、「お台場大江戸温泉物語」(東京・江東)など全国29カ所で温泉旅館や温浴施設を運営する大江戸温泉ホールディングスを買収することを決めた。負債を含む買収総額は約500億円。訪日外国人観光客が増え、温泉旅館への需要が拡大すると判断。出店増などで企業価値を高め、将来の株式上場を目指す。ベインキャピタルは3月中旬をメドに、大江戸温泉の橋浩社長(キョウデン最

    米ファンドが「大江戸温泉」を買収 500億円で - 日本経済新聞
    maro_masa
    maro_masa 2015/02/13
    ほー。びっくり。ちょっと楽しみではある。