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2019年2月17日のブックマーク (3件)

  • オブジェクト指向とは何ですか?

    回答 (7件中の1件目) 英語では「object-oriented」で「OO」と略され、1960~1980年代のプログラミング手法(OOP)から始まり、その応用としてソフトウエアの設計・分析の手法(OOD/OOA)、近年はユーザーインターフェース・エクスペリエンスのデザイン(OOUI/OOUX)、オブジェクト指向存在論(OOO)なる哲学分野にまで、広く使われる用語です。ここではOOPについて説明を試みます。 オブジェクト指向の「オブジェクト」は、1967年に発表されたSimula 67 [1] というプログラミング言語に組み込まれた当時としては新しい同名の言語機能(あるいはそれに準ずる...

    オブジェクト指向とは何ですか?
    matarillo
    matarillo 2019/02/17
    ふわっとした定義や理解だけが流通して、色々混乱してる現状のカウンターとして、sumimさんの解説は重要。ぶっちゃけ初学者はここまで知る必要はないが…
  • SimpleとEasyは違う / Simple is not Easy

    Laravel JP Conference https://conference2019.laravel.jp/

    SimpleとEasyは違う / Simple is not Easy
    matarillo
    matarillo 2019/02/17
    さいきんはsiimpleとeasyというキャッチーな対比があるので、C# はわりとeasyより、というようにしている https://twitter.com/matarillo/status/1086842412540952576 あとついでにcomplexとcomplicatedの違いも考えるといいよ
  • Ruby3が目指すのは“3倍速” まつもとゆきひろ氏が語る「プログラミング言語サバイバル」とRubyの未来 - Part2 | ログミーBusiness

    2018年12月14日、品川シーズンテラスカンファレンスにてRubyアソシエーションが主催するイベント「Ruby Business Users Conference 2018 Winter」が開催されました。すでにRubyを活用しているユーザーや、これからRubyをビジネスに活用しようと考えている人が集い、情報交換を行いました。基調講演「プログラミング言語サバイバル」に登壇したのは、一般財団法人Rubyアソシエーション理事長のまつもとゆきひろ氏。後半パートとなる今回は、約2年後の登場するとされているRuby3の目指す場所と課題について語ります。 Ruby3x3我々のテーマは「Ruby3x3」といって、だいたい2年後ぐらいの登場を期待されている「Ruby3」というバージョンを開発中なんですけど、そのバージョンではRuby2.0と比較して、さまざまな各種ベンチマークで3倍のスピードを出すことを

    Ruby3が目指すのは“3倍速” まつもとゆきひろ氏が語る「プログラミング言語サバイバル」とRubyの未来 - Part2 | ログミーBusiness
    matarillo
    matarillo 2019/02/17
    言語は死なないがRails過熱は落ち着いてしまい、他のエリアのエコシステムはまだこれから、といったところ。他言語に追いつくのは至難の業ですよ。(プラットフォームは3つもいらない症候群)