何の話をしているか、わかりますか。 答えはこちら。 遅刻しそうな朝に 食パンを咥えて走ること についてです。 ただでさえ自責の念に駆られ、信頼を失い、予定がずれる…実害だらけの大痛手イベント、「遅刻」。 そんな遅刻に、食パンを咥えて走るだけで「見た目の間抜けさ」までもが加わってしまう。 食パンを咥えて走る行為は、まさに二重苦なのです。 ですがもしこの時、口元にあるものが 食パンではなく咥えるとかっこいいものであったなら… どうでしょうか。 というわけで、今回は 咥えて走っても間抜けにならない、 薔薇の形のパンを焼いていこうと思います。 どうぞよろしくお願いします。 格好よく走るために、 薔薇の形のパンを焼く それではさっそく薔薇の形のパンを作っていきます。 小麦粉・水・食紅など、 パンの材料然としたものをボウルに入れて混ぜ合わせます。そして… こねて、 焼くと、 完成です! それでは早速、

