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(CNN) 米航空宇宙局(NASA)の探査車「パーサビアランス」がこのほど、火星の赤い砂の上に落ちている物体をとらえた奇妙な写真を撮影した。謎の物体は「ひもの束」だった。 探査車の左前部にある危険回避用カメラが今月12日、明るい色の物体を捉えた。写真を見た人からは、スパゲティのようだとの声も出ている。 NASA関係者はこの物体について、パーサビアランスの着陸時に落ちたひもとの見方を示した。 NASAジェット推進研究所(JPL)パーサビアランス担当部門の報道官によると、このひもは探査車本体か降下ステージから外れたものである可能性がある。降下ステージとはロケット駆動のジェットパックに似た機構で、探査車を火星表面に安全に降下させるために使われる。 以前にパーサビアランスがこの一帯を訪れたことはないため、ひもは風に飛ばされてきた可能性が高いと報道官は指摘している。 報道官によると、パーサビアランス
仕事場のロッカーを開けると差出人が書かれてない茶色い封筒が入っていた。 中にはパソコンで打たれた2枚つづりの手紙があった。 この数日前、私は、子育ての力になれず妻も子どもも傷つけた体験記事をこのサイトに載せたばかりだった。 手紙は私の記事を読んだ男性からで「妻を壊してしまった者です」と書かれていた。 (ネットワーク報道部 鈴木有) 手紙が届いたのは去年の10月16日。 その2日前に私はこのサイトNews Upに『消せないメール』という記事を掲載したばかりだった。 私が育児に向き合わないため、妻を子育てできなくなるほど追い詰め、それを目にした子どもから仕事中の私に 「パパかえってきておねがいします」 「パパみんなないてるぞだかはやくかえってきて」 と助けを求めるメールが何十通も届いたという体験を書いたものだ。
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