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2008年6月1日のブックマーク (2件)

  • ワーキングチェア総合スレッドWiki

    シンクチェア 特徴的なのは、、、やわらかいのにしっかりした腰から背中のサポート感。メッシュのやわらかさとワイヤーの反発力がうまく効いている感じ。座面の当たりのやわらかさ。座ったときにショックを殺してすっと沈む。操作性。4つのモードを切り替えるダイヤルはすごく簡単。逆に微妙な調整を追い込みたい人には物足りないかも。ヘッドレストもシンプルな割りに役に立ちます。もう一つの気に入っている椅子バロンと比べると、背中の感触は、フィット感のバロンと、やわらかしっかり感のThinkで好みの差。 座面は、厚みがある感触でThinkがリードか。ヘッドレストはThinkも悪くないけど、バロンが良すぎ。リクライニング角度はバロンの方が大きく、途中で固定することができるのも優位。操作性については、こだわりが薄い人にはThinkの簡単さは良い。背の動きはThinkの方がバネっぽい反発が強く、バロンはすっと動く感じ。で

  • 夢のあるITには若手が殺到している 刹那的な業態が見切られただけ - 雑種路線でいこう

    小野さんの記事を読んで少し悪乗りを反省した。けれどもIT業界の人材不足って、人材育成とか学生へのPRで解決できるのだろうか。僕が西垣氏の発言を読んでムカッときたのは、長期雇用を前提に若い時分は下働きに甘んじろというが、それはあまりに若手の現状認識や、いまどきのIT業界の平均像からかけ離れているのではないか、ということだ。 IT業界に限らず年功序列、長期雇用が成り立っているのは、下請け構造の上部に位置する一握りの大企業に過ぎない。彼らの高給と安定を支えるために、雇用は安定せず、人材開発のための投資もされず使い捨てられる技術者が少なからずいることの問題は、当のIPAがレポートしている。そして人材が行き渡っていないのは、元請けの大企業ではなく、そういった中小の下請け企業ではないか。 そして膨大な数の「業務知識に精通し、かつ、大規模システムをチームワークで作れる人材」を業界が欲する背景に、元請け企

    夢のあるITには若手が殺到している 刹那的な業態が見切られただけ - 雑種路線でいこう