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2023年5月15日のブックマーク (4件)

  • 経産省が出てきた時点でアウト…日立の元技術者が「日本の半導体の凋落原因」として国会で陳述したこと 「技術で勝って、ビジネスで負けた」は大間違い

    の半導体メモリは韓国企業に駆逐された 2021年6月1日午前9時、筆者は、衆議院の分館4階第18委員室の参考人席に着席していた。衆議院の「科学技術・イノベーション推進特別委員会」から、半導体の専門家として参考人招致を受け、「日半導体産業の過去を振り返り、分析、反省し、その上で将来どうしたらいいか?」について、意見陳述を行うよう要請されたからだ。 筆者は20分強の意見陳述で、主として次の3点を論じた。

    経産省が出てきた時点でアウト…日立の元技術者が「日本の半導体の凋落原因」として国会で陳述したこと 「技術で勝って、ビジネスで負けた」は大間違い
    mmddkk
    mmddkk 2023/05/15
    半導体の製造は日本人に向いている産業だと思うから(CPU設計はさておき)、なんとももったいなかった感。これからは勝てそうなところで頑張るしかないのか。
  • 「日本での生活は地獄になるよ」アフガンで日本のために働いた大使館の現地職員、外務省が厄介払い? | 47NEWS

    アフガニスタンで2021年8月、イスラム主義組織タリバンが復権した。日政府は緊急措置として、首都カブールの日大使館で働いていたアフガン人の現地職員とその家族を日に避難させた。現地職員らが「外国政府の協力者」として、タリバンに拘束されたり、処罰されたりする危険があったためだ。 来日して一安心と思っていた現地職員らは、日の外務省職員から意外な言葉をかけられる。「いつアフガンへ帰るのか」「日での生活は難しい」…。繰り返し帰国を促され、一部の職員と家族は翌年、アフガンへ戻った。だが、現地で身の危険を感じ、再び来日した人もいる。 日政府は、日のために働いてくれた人を、迫害の恐れのある母国に追い返した形だ。一体、何が起きていたのか。現地職員らへの取材を基に、再現する。(共同通信編集委員=原真) ▽計169人が避難 2021年10月から12月にかけて、外務省の手配で来日したのは、現地職員と

    「日本での生活は地獄になるよ」アフガンで日本のために働いた大使館の現地職員、外務省が厄介払い? | 47NEWS
    mmddkk
    mmddkk 2023/05/15
    他国の大使館の現地職員は、いまはどういう状況になっているのかな。日本と他国の待遇を比較すると、問題点がより分かりやすくなると思うのだが。
  • ChatGPTなど生成AIのガイドラインとサービス規約を超要約、何がOKで何がNGか確認する【イニシャルB】

    ChatGPTなど生成AIのガイドラインとサービス規約を超要約、何がOKで何がNGか確認する【イニシャルB】
  • 脳外科医 竹田くん

    第1 作者と作品について 私(漫画作者)は、赤穂市民病院 脳神経外科で2019年から2020年にかけて複数発生した医療事故のうち、2020年1月22日に起きた医療過誤の被害者の親族です。 当時、私は一連の医療事故や脳神経外科の内情について、当事者や関係者の方々から直接、あるいは間接的に情報を取得することができる立場にあり、およそ現実とは思えないような異常な事実経緯を詳細に記録し、それらの情報を題材に『脳外科医 竹田くん』を描きました。 この漫画自体はフィクション(架空世界で展開される物語)ではあるものの、医療事故、及び医療事故にまつわるエピソードは、赤穂市民病院の医療事故事件と病院内のトラブルをモチーフにしています。なぜ同一医師による医療事故が多発してしまったのか、なぜ検証が適切に行われなかったのか、なぜ学会から認定停止処分を受けたのか、といった物語のテーマを読者にわかりやすく伝えるために

    脳外科医 竹田くん
    mmddkk
    mmddkk 2023/05/15
    これが事実そのままとは限らないとは思う。それはさておき、多くの患者を犠牲にしてまで、医師を育てたいと上司は思うものなのか(そこまで名誉なことなのか)。この医師を使い続けた何か他の理由はないのかな。