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2025年11月15日のブックマーク (5件)

  • 高校生留学率、岡山県全国2位 先輩から経験伝承、契機に 広島叡智学園、海外大進学者も多数 - 日本経済新聞

    中四国でも海外への高校留学に積極的な自治体は多い。岡山県は経験者が下級生に自身の体験を伝えるシステムを構築し、2023年度留学生は1000人をこえた。留学率でも全国2位だ。高松市には無料で米国派遣事業を始めた企業があり、地域発のグローバル人材育成の取り組みが広がっている。岡山県は県立高校の留学ニーズ調査や留学補助制度を実施してきた。10月末には岡山市内で、県の支援金を使って留学した3人の高校生

    高校生留学率、岡山県全国2位 先輩から経験伝承、契機に 広島叡智学園、海外大進学者も多数 - 日本経済新聞
  • こんなにいっぱい模範解答あるのになんでいきなりガイジになったんや

    安倍総理「存立危機事態」具体的にいかなる事態が存立危機事態に該当し、自衛隊に防衛出動を命ずるかについては、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して、 政府が全ての情報を総合して客観的、合理的に判断することとなるため、一概にお答えすることは困難であります。 菅総理「台湾有事」御指摘の、台湾有事における我が国の対応に関し、いかなる事態が重要影響事態等に該当するかについては、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即し、 政府が全ての情報を総合して客観的、合理的に判断することになるため、一概に述べることは困難であります。 岸田総理「台湾有事&存立危機事態」台湾をめぐる問題は対話により平和的に解決されることが、解決されることを期待するというのが我が国の一貫した立場であり、 これについてはこれまで明確に説明、発信をしてきております。 なお、いかなる事態が存立危機事態に該当するかは、個別具体的な状況

    こんなにいっぱい模範解答あるのになんでいきなりガイジになったんや
    mmddkk
    mmddkk 2025/11/15
    こんなことは百も承知で覚悟を持って発言したのか、それともうっかり口を滑らせただけなのか、高市さんはどっちなんだろうね。短期的には日本にとって面倒な状況になっているだけにみえる(長期的には知らない)。
  • 高校留学を地元に還元 台湾で学んだ地震対応、青森の防災に生かす - 日本経済新聞

    高校生が海外留学で課題解決力を磨いている。留学した高校生は2023年度で3万4885人。ピークの7割強だが、新型コロナウイルス禍で落ち込んだ21年度の11倍超になった。青森県は地域課題の解決策を学ぶ高校生を海外に送り出す。愛媛県では留学経験者が起業して街おこしする。留学が地域の力になる人材を育む。文部科学省が公表した最新23年度のデータによると、全高校生のうち留学した比率(留学率)は全国で1.

    高校留学を地元に還元 台湾で学んだ地震対応、青森の防災に生かす - 日本経済新聞
    mmddkk
    mmddkk 2025/11/15
    「都道府県別の留学率をみると、兵庫県が2.72%で最も高く、岡山県、東京都が続く」「岡山県は85.0%増で伸び率が最も高く」
  • BONDAGE FRUIT (1994年)旧作聴き直し(24) : ROTTERS'PAPER

    2022年11月09日14:52 BONDAGE FRUIT (1994年)旧作聴き直し(24) カテゴリ音楽旧作聴き直し rotters Comment(0) BONDAGE FRUIT (1994年)旧作聴き直し(24) 1990年代中盤において個人的にも完全にライヴの追っかけとなっていたバンド、ボンデージフルーツ(以下BFと略記)を取り上げる。近年はほとんどライヴを行っておらず最後に発表されたアルバムは2005年の6th「VI」だが、解散したというわけではないとは思われる。アルバムは6作品全て今聴き直しても素晴らしい内容だが、稿では1994年に発表された1stアルバムまでに絞って記載する。なお、私はBFの1st発売直後に当時紙媒体だったROTTERS’PAPER掲載のためバンドリーダーのギタリスト鬼怒無月にインタビューを行って1994年11月25日発行の23号に掲載している。この機

    BONDAGE FRUIT (1994年)旧作聴き直し(24) : ROTTERS'PAPER
  • 「Suicaのペンギン」卒業騒動にまつわる背景と誤解 JR東日本に聞いた

    Suicaのペンギン」はSuicaのキャラクター“ではなかった” Suicaのペンギンの生みの親は、イラストレーターで絵作家の坂崎千春さんです。SNSでは「SuicaのペンギンがSuicaのために生まれた」という前提で反応している人が多いのですが、実はそこに“勘違い”があります。 坂崎さんは、絵作家として1998年からペンギンの絵をリリースしています。その絵を見れば分かるのですが、この絵に出てくるペンギンこそが、Suicaのペンギンの元になっています。 Suicaの商用サービスは2001年に始まりました。その際に、JR東日が坂崎さんのペンギンをキャンペーンキャラクターとして起用しました。端的にいうと、Suicaのペンギンは“原作”があるキャラクターなのです。 他の交通系ICカードのマスコット(イメージ)キャラクターは、そのサービスに合わせて作られたものです。それに対して、Su

    「Suicaのペンギン」卒業騒動にまつわる背景と誤解 JR東日本に聞いた
    mmddkk
    mmddkk 2025/11/15
    そういえば「V付きのペンギン」がいた記憶があるな……。「ペンギンの生みの親は、イラストレーターで絵本作家の坂崎千春」「Suicaのペンギンは“原作”があるキャラクター」