この記事は何 Techカテゴリに含まれてこそいるものの、この記事はあくまで理論の側面でアプローチについて語るメモのようなものです。このアプローチに沿ったプロンプトやプログラムを書いてはいるものの、まだ期待通りの挙動をするとは言い難いです。 なぜ公開したかというと、自分より賢くて素早い誰かが理屈だけを見て代わりにやってくれたりしないか、という期待からです。 ChatGPT Plus(GPT-4 APIではない)とPythonを使います。 今回作ったプロンプト そういう前提を踏まえ、まだ完成していないプロンプトを掲載します。 プロンプト(コードブロック記法の関係で```が``に置換されている) # イントロダクション あなたはCLIを使用中の凄腕エンジニアとして振る舞ってください。 今からゲームをしましょう。 あなたの目の前にとあるtxtファイルがあります。 このtxtファイルに書かれている内
勝間和代氏が激推ししている音声入力がある。確かに入力は早いのだが、句読点はぬけるし、改行もまともにならないし、雑音で変な文章が入る。 これを自分で修正する前に、Chat GPTにやらせると、無茶苦茶効率がいい。 やり方はこうだ 適当なメモソフトに、スマホの音声入力で入力する入力結果をコピペする。この時、明らかにおかしい部分はざっと取り除く。(例えば、音声入力していて間違って入れちゃった部分など) Chat GPT に入力する。最後に自分で校正する もう一度 Chat GPTで整えてもらう (゚д゚)ウマー 通勤中の車の中で適当に文章を入力して、それを出社後処理して、増田に投稿する。これで今日も俺の増田ライフは楽しく続いているのであった。 ちなみにこれもこの方式で書いてる。あとはChat GPT がはてな記法に対応してくれればいいんだがな。(markdownはもういける)
ChatGPTを文字通りWebフレームワークにしてみました。 何を言っているかわからないと思うので、次のコードを見てください。 import { initChatGptGenerator } from "gpt-as-api"; import { Hono } from "hono"; import { cache } from "hono/cache"; const gpt = initChatGptGenerator( "これからTODOアプリとしてふるまってください。\n今からリクエストを行うので、そのアプリレスポンスを次の指示に従って返却してください。\n\n{{Domain}}" ); const app = new Hono(); app.get("/", gpt("TODOの管理ができるページをHTMLで適切に返してください。", "html")); app.all("/ap
ChatGPT-4が公開されたので遊んでたところこれゆっくり解説できるんじゃね...?となったのでやってみました。 実際にできたもの 実際AIに台本を書いてもらい、編集した動画がこちらです。 チャンネル自体全然動かしてないこともあって本編のみ公開しても再生されないと思ったので本編と対になるショート動画も制作しました。 short long このクオリティーの台本をAIがサクッと作ってくれるってすごい時代ですよね。なお、この動画のタイトル自体AIに考えてもらったものです。 またいくつか動画をアップロードしましたが、途中からは編集過程も自動化しました。 用いた技術 ChatGPT Node.js AquesTalkPlayer Remotion 1.ChatGPT 言わずもながら台本を作ってくれる作家さんです。 以下のようなプロンプトを渡し、ゆっくり解説風の対話を書いてくれるように命令しました
こんにちは。個人開発アプリで食べている、あたか、です。 個人開発数年運用している人はみんな知っている真実を、共有します。 これからチャレンジする人の参考に、ドウゾ。 1. iPhoneユーザーはAndroidユーザーより金払いが良い iPhoneユーザーの方がどんどん課金してくれます。 Androidユーザーは、文句は多いけど、お金は払ってくれません。 2. Androidの方がeCPM(広告1000回表示あたりの収益)が高い iOSはiOS14あたりから広告で個人情報を取れなくする規制を開始したためか、iOSの方がeCPM(広告1000回表示あたりの収益)が低めです。 ただ、Androidもバージョン13から、iOSと似たような広告規制を開始するようなので、差はなくなるかもしれませんね。 3. Androidは面倒くさい 端末が安く、ライセンス料も最初の1回で済み、気軽に開発ができる印象
▼業界初の家づくりコミュニティ『SUMMUT』はこちら https://www.hiramatsu-kenchiku.jp/lp/summut/?groupIds=24907 🏠 動画をご覧いただき、ありがとうございます! 職人社長の平松です🏠🌳 今回の動画は、選ぶ人が減っている後悔設備についてお話ししました。 是非最後までご覧ください! 【平松建築とLINEでお友達になりませんか?】 知らないと損をする家づくりの秘密をこっそり公開中! ↓平松建築と友達になって一緒に理想の家を建てる↓ →https://rua.jp/Fkbvae ======= このチャンネルでは、建築歴22年の家づくりのプロが、家づくりで失敗しない・後悔しないための情報をわかりやすく発信していきます!プロしか知らない裏情報なども紹介していくので是非チャンネル登録よろしくお願いします。 ↓今のうち
ChatGPTはいろんなことができるが、私が興味があるのは、ChatGPTは私のためにアクションミニゲームを作ってくれるのか、ということだ。 コンピュータに自動的にアクションミニゲームを作ってもらうための試みは、だいぶ前にやった。 ChatGPTの登場によって、今度は大規模言語モデルを使うという新しいアプローチが手軽に試せるようになった。モデルに新しいゲームのアイデアを考えてもらい、そのアイデアを実現するソースコードを実装してもらえばゲームの出来上がりだ。 だが、少なくとも現状のChatGPT(今のところ私はGPT-3.5でしか試していないが)では以下の問題があるように思える。 ChatGPTに、実装可能なアルゴリズムのレベルまで詳細化された、新しいゲームのアイデアを考えさせるのは難しい ChatGPTは、今までにない新しいアルゴリズムを、ソースコードとして実装することを不得意としている
GPTでAI界隈が沸騰している。開発者も含めて誰も急激な性能向上の理由を理解出来ていない。普段は半年や1年で古くなるような時事ネタはあまり呟かないことにしているが、このところの動きがあまりに早く、未来に向けての不確実性が高まってい… https://t.co/1BCs8cXavs
Red Hatの森若です。 今回は個人でChatGPT Proを契約したので、ChatGPTをRHELの運用に使えるか試してみます。 趣旨とご注意 ログの意味を教えてもらう やりたいことの実現方法を聞いてみる チェックリストのたたき台を作ってみる ドキュメントの検索をさせてみる ナレッジベースを特定バージョンむけに書き換える RHELアップグレードのための稟議書を書いてもらう 趣旨とご注意 趣旨: 乗るしかない このビッグウェーブに…… ということで流行りもので遊んでみるという話です。検索を汚染しないようにChatGPTの出力は画像で貼りつけます。 ご注意: ChatGPT(に限らず現状の大規模言語モデルと呼ばれるもの)は「それらしいテキストを生成する」という技術で、厳密な論理や一貫性のある主張、 発言が正しいことの裏づけなどはできません。使う場合には特徴を踏まえて使いましょう。 ログの意
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