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子供たちが小さいころ、子育てブログをとおして知り合った友達と盛り上がった話題といえば「おもちゃ選び」でした。特にクリスマスや誕生日前になると、お互いに「これどう?」「こんなのもあるよ」「それだったらこっちのほうがよくない?」などとおもちゃ談義に花を咲かせたものです。 たくさん買っても置く場所がないので、本当に気に入ったものを少しずつ買いました。ネフ、ミッキィ、ブリオなどの木のおもちゃ、レゴ、ニューブロック、楽器、積み木、カプラなどなど。今はもうそのほとんどを幼稚園や小さい子がいるお友達に譲ったので、手元にはあまり残っていませんが、ときどき写真を見返してみると今でも懐かしい気持ちでいっぱいになります。 今でも手元に残っているおもちゃ、つまり譲らなかったおもちゃの中には、知育玩具とよばれるものがいくつかあります。それらは、愛着があったからというよりも、これから先まだ役立つかもしれないから残して
タカラトミーは、スマホ型玩具「マイタッチスマート LINE FRIENDS」を8月7日に発売することを発表した。ピンクとホワイトの2種が用意され、価格は税別で9980円。 これは、近距離ながら本物のスマートフォンとコミュニケーション遊びができる本格的なスマホ玩具。2013年に発売した「LINE TOWN マイタッチ」に続くもので、本体同士を接触させることによる通信技術だったのに対し、今回のマイタッチスマート LINE FRIENDSはBluetoothLEを搭載。10m以内であれば商品同士はもちろん、専用アプリを使用することをにより、本物のスマホとも通信が可能となった。なお、通信相手は本体同士のタッチにより認証させるため、知らない相手とつながる心配はないとしている。 スマホや商品同士とのスタンプ、メッセージ交換ができることのほか、カラー液晶液晶の画面に加え、タッチ操作や音楽再生、カメラでの
トップページ > 旬ネタ > 「共に創る」がテーマのチームラボ『未来の遊園地』に子連れで取材に行ったら、2歳の娘に友だちができた 以前、ウエアラブルおもちゃ『Moff』の開発者、高萩昭範氏に取材した際に、子を持つ親として非常に共感した言葉がある。 「今の子どもの遊びって、ちょっと気持ち悪いんですよ(笑)。外へ出かけても、ゲーム機やスマホの画面を見て操作しているだけ」 事実、2012年に文部科学省が発表した『幼児期運動指針』(2007~2009年に行われた調査)では、幼児期に体を動かす機会の減少傾向が見られたと発表している。また同指針で、幼児期における体を動かす遊びは「健康的な体の育成」、「意欲的な心の育成」、「社会適応力の発達」などの効果が期待できると各地方自治体らに向けて示している。 そんな子どもたちを取り巻く現状を、テクノロジーを通じた「遊び」で打破しようとしている企業がある。ウルトラ
iPhoneでコントロールするボール型のラジコントイ「Sphero」が、年内に米国で発売されるそうです。[source: Sphero ] 出っ張りのない完全な球形をし、自ら転がることで移動するというユニークなトイで、お披露目されたCES 2011でもかなり注目されたようです。 コントロールは、公開される予定のiPhone(またはAndtroid端末)向けのアプリから行います。 Bluetoothで接続し、また充電を無接点で行うことで、端子・スイッチ類を無くすことに成功。LEDを内蔵し、カラフルに発光させることもできるようです。 開発者向けにAPIを公開し、「Sphero」を使ったサードパーティ製アプリも増やしていく模様。 まずは年内に米国内で発売を開始する予定で、予約販売のための登録が始まっています。登録フォームに国の選択があるので、海外への発送も行われるかもしれません。 価格はUS$1
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