私ごとですが、この前のクリスマス、3歳の娘にシルバニアファミリーの家と人形をプレゼントした。ネットで購入した家が届いたとき、妻が「そういえば、子供の頃におじいちゃんが作ってくれたドールハウスが実家にあるはず」と言った。「すごい団地っぽかった」という。 団地っぽいドールハウスって何だ?と思ったけれど、正月に帰省したときに発掘したところ、何もかもが想像以上のシロモノが出てきたので紹介させてほしい。
立ち上げ当初からフォロワーの多さを自慢していた立憲民主党が2月に入ってからフォロワーを5,000人ほど失った。ちょうどTwitter社が不正BOTやスパム投稿用のアカウントの取り締まりを強化したのでその影響だと思われる。 グラフで見ると一目瞭然。 フォロワーがここまで急減するのは不正フォロワーが一気に粛清された証拠。つまり、自作自演かどうかは別にして立憲民主党のフォロワーは水増しされていたということだ。 この記事執筆時点でのフォロワー数は17万8千人。 振り返れば2017年の10月には18万人を突破したと喜びの報告を行い、20万人を目指していると宣言していた。 18万人越えました!フォロワーの数が全てではありませんが、中の人としては一人でも多くの人に届けようとしてきたので、本当に有難いです。これからもよろしくお願いします。おやすみなさい? #フォロワー20万人作戦 — 立憲民主党 (@CD
これはRuby25周年へのメッセージです。 クリアコードの社長の須藤です。そんなにコミットしていないのであんまり自分から言わないのですが、Rubyのコミット権を持っています。 同い年のRubyコミッター8人の中では一番最初にコミット権をもらいました。2004年の1月のことなので、なんともう14年前!当時は大学生だったのですが、すごくドキドキしたことを覚えています。私がコミット権をもらったのは自分が作っているライブラリーがRuby本体に取り込まれたからなんですが、会ったこともない人がしっくりくると推薦してくれたことがうれしかったです。Rubyが使いやすいなぁと思って使っていたので、他のRubyistからしっくりくると思ってもらえる使い勝手のライブラリーを作れているのがわかったのが嬉しかったんでしょうねぇ。 クリアコードが始まったのは私が社会人になった2006年の7月で、私は(たしか)9月から
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