迫害されてたのは気持ちの悪いお前であって、オタクそのものではないんじゃないの?と、今の若い世代のオタクの一人である俺は思う。 オタクだと知れたら迫害されたんじゃなくて、気持ちの悪いお前がよくわからない趣味を持っていたから迫害されたんじゃないの?と、今の若い世代のオタクの一人である俺は思う。
ハリウッドでもちょこちょこ日本刀で戦うキャラは見たことあるが、いっそのことハリウッドがガチチャンバラ創ったらどうなるか見てみたい気はする。 <blockquote class="hatena-bookmark-comment"><a class="comment-info" href="http://b.hatena.ne.jp/entry/270594396/comment/feita" data-user-id="feita" data-entry-url="http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20151104154903" data-original-href="http://anond.hatelabo.jp/20151104154903" data-entry-favicon="http://cdn-ak.favicon.s
映画化されるって聞いて読んだ。 最初は昔の日本を舞台にしたすこしふしぎ系の短編集かと思ったけど、読み進めていくとやっぱり戦争ものだった。 またか・・・と思ったけど、同作者の「夕凪の街 桜の国」に比べてより多くのページ数を使ってじっくりじっくり描かれた分、最終巻のあるシーンではかなり涙が出そうになった。 せっかくの休日なのにすごく気分が沈んだ。 ただひとつだけ難を言うと、昔の想い人がたずねてきたときの現夫のふるまい。 なんつーか、女性作家的だなあと思ってそこでだけ現実に帰らされた気がしてちょっと興ざめだった。 んで本書読了後に、改めて夕凪の街~を読んでみた。3回目かな。 この世界の片隅にを読んだあとだと、夕凪の街~がちょっと一段落ちるかなあ。 もともと夕凪の街を最初に読んだときも、巷で絶賛されてるほどにはいいとは思えなかった。 最後らへんの見開きで少し感動はしたけど、なんか全体的にとっちらか
もう皆わかってるだろうが、一応文章化してやるよ。 3週連続るろ剣って事で、俺も一応観たよ。一応言っておくと、俺はアニメやマンガの実写版が嫌いだ。進撃は一応観たけど、あれは例外。 ただ周囲でも話題にしてる人いるし、一応観ることにした。 でもこれが予想外に面白いんだな。キャラはオリジナルと微妙に違ってるし、よく考えればガトリング砲とか無理に戦わずに全員退出して遠くから砲撃しちゃえば済むじゃねぇかなんて思いついたりもしたけど、でも面白い。 なぜこんなにも実写版如きに楽しんでるんだ?俺は何に愉悦を感じてるんだ?ってずっと考えたよ。 そしてやっとわかった、一応。 俺はずっと「アクション時代劇」を求めていたんじゃないかって。 アクション時代的といえば、千葉真一氏の影の軍団とか柳生一族の陰謀とか、俺はその頃はまだ幼少時だったけど、すげく印象に残ってる。 単なる時代劇じゃない、アクション時代劇だ。 テレビ
つまらなかった。 いろいろと都合がよすぎたり、地政学的ウンチクや特に必要性を感じさせない文量水増しの無駄な描写が多かったりして、途中からななめ読みした。 キャラクターも雑だし。 最後のどんでん返しもハナホジーって感じでまったくなんとも思わず。 なんか米澤穂信らしくない雑さを感じた。 シリーズ1作目として意識されてるとのことだったけど、ぶっちゃけ2作目以降読みたいとは思わない。 まださよなら妖精の続編のほうが読んでもいいかなという気にさせる。 あとは単発モノと古典部シリーズっぽいであろう小市民シリーズが未読だけど、ぶっちゃけ小市民シリーズと古典部シリーズだけが自分に合ってるのかなあと思う。 古典部シリーズがよかったからって他のをホイホイ買うんじゃなかった・・・ なんかもう意地で読んでる気がする。
単純な作業を行うために無駄な仕掛けを連鎖的に実行する装置のこと。 日本で言うところの「ピタゴラスイッチ(ピタゴラ装置)」。
直接は言えないし、仮に言っても信じてもらえないだろうからここで吐き出させてもらうね 僕に性欲がないわけじゃない 幾分か弱いところはあるかもしれないけど射精したいという欲求はある 君に性的魅力を感じないわけじゃない 女に性的魅力を感じないわけじゃない 浮気してるわけじゃない 同性愛者でもない、多分 僕にないのは「セックス欲」なんだ 僕みたいな気持ち悪くて性格もひねくれたキモオタが 奇跡的ななんらかの巡り合わせによって君という素敵な嫁を得ることができた 老若男女問わず他人と関わるのが致命的に下手くそな僕だけど 君となら苦痛なく、それどころか(僕は)楽しく関わることができる だから君という人間は好きだ でも「女」は怖いんだ 付き合った頃から考えれば何度もセックスしたし 女体になれたんじゃないかと思うかもしれない でもだめなんだ 未だに怖い 女も女体も怖い 見る分にはいいけど、触ったり挿入したりが
寝てるとき、明らかに今私夢見てるわって、 分かってる時ってあるじゃない。 でさ、夢の中でまた寝ようとしてたのよ。 早い話が、夢の中で寝る夢。 そんで思ったのが、 またその夢の中で寝て見た夢とか見たら、 話がややこしいわね。 なんか、そんな夢見てまた更に夢見て また更に夢見て戦う映画ってなかったっけ? まあ、そんなことより、 おかげで目覚めが汗びっしょりでした。 急に冷え込んできたわ。 そろそろ私の石油ファンヒーターが火を噴く頃ね! うふふ。 寒さに負けず増田プロ目指して頑張ろう! 素敵な増田を。 今日の朝ご飯は、 なんか朝から急に濃いもの食べたいときがたまにあります。 デミーな感じのやつ。 だからデミおにぎりにしました。 だから今日はデミーな気分よ。 デトックスウォーターは さすがに寒いので白湯です。 白湯だけだとアンデトックスなので 濃いめに作った麦茶をお湯で割って飲みました。 麦茶を濃
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