応答してほしい。 がんばってっていつも思っている。 現在応答なし!でもパソコンは頑張っているので待っててね! というメッセージを表示させてほしい。
コトリンゴの歌うアニメは名作。 アニメ、知名度自体が低くてスルーしてしまった人が居るかもしれないが 1部終了し確実に名作のオーラを放っている。 1クールで1部と2部に分けるのはかなりの冒険だが、直前特番に大物じいさん声優呼んでトークするあたりもスタッフは自信を持っている。 (そもそも1話目が1時間という自信) アニヲタチェック作として、今期1、2を争う良作なのは間違いない。 次回から2部が始まる&新キャラ女の子が二人増える。 出てくる女の子がみんな可愛いのでロリ萌えアニメだと思うかもしれない しかしそう見せかけて爺ちゃん萌えアニメという特異ジャンルなので 男女問わずおすすめできる。 絵が独特で敬遠する?まどマギを見たなら見なさい! 原作ファンもどうやら2部のが面白いからどんどん煽って行け、と言ってるので、どんどん煽って行こうと思う。 とりあえず、見ろよ~!(さな風)
“女が城主になんて”と、ことあるごとに直虎にキレる直之だが、武人としての実力は折り紙つき。ふたりの間で板挟みの家臣・六左衛門(田中美央)は、いつもハラハラ…… (c)NHK 今川の手の者に襲われ、直虎(柴咲コウ)が死を意識したまさにそのとき、暗闇を引き裂いた一筋の矢――。 「直虎さんを助けにいったのは、殿を守るというより井伊谷の中でいちばんの強者である自分が、敵地に乗り込みに行く女子を守れなくて何が武士だ、という気持ちからですね」 大河ドラマ『おんな城主 直虎』の第15話(4月16日放送)で、見せ場を作った中野直之役の矢本悠馬(26)。 井伊家の重臣だった父・直由(筧利夫)が戦で命を落としたあと、中野家の家督を継いだが、主君・直虎とはことあるごとに衝突している。 「助けたけど、まだ彼女を殿として認めたわけじゃないんですよ。直之自身のプライドのため、というのが大きいかもしれません」 子役時代
NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』は戦国時代の「ナウシカ」!? “歴史マニア”も納得する理由 2017年5月4日(木) 18:01配信 17年のNHK大河ドラマは『おんな城主 直虎』。タイトルだけを見て「何をした人?」「大河ドラマなのに女性主人公ではホームドラマや恋愛に終始しているのでは?」という疑問や不安を抱き、食わず嫌いをしている方も多いかもしれない。 確かにそういった要素もあるが、きちんと歴史の息吹を感じる作品である。今からでも観るのは遅くない『おんな城主 直虎』の魅力を、ここでは歴史的な魅力を主にして伝えていきたい。 主人公は「井伊谷の直虎」 大河ドラマは基本的に歴史的人物をテーマに取り上げ、その人生がいかにあったかということをエンターテイメントにしたドラマである。その観点から、柴咲コウ演じる主人公・井伊直虎という人物を考えると、確かに何をして活躍をした人なのかが想像しづらく、敬
鯛には塩! 博多には塩! 坂田にも塩! おはヨーグルト! いやーゴールデン的なスペシャルウィーク的なものも あっという間に終わってしまったわ。 やっぱり、 お休み期間中は魚屋さんにはいい魚入ってこないわね? これは気のせいかしら? そんな中、 いかがお過ごしかしら? あのさ、 いつも毎週たまにときどき行くパン屋さん。 私の最近超お気に入りのところのね。 やっぱり頼んでないパンが入ってたのよ。 チョコとクロワッサンのマリアージュが最高な、 チョコクロワッサンが! 焼きたての香りがたまらないわ。 こないだもチーズタルトが入ってたから、 その時は間違えたのかなと思ったけど、 それを ミス率に換算数字にすると5割超えるのよね。 2回に1回は違うパンが余計に入ってるの。 ダブルグーパンチでホームランを打った打者をベンチで迎える原監督もびっくりなランディーバースの打率をはるかに超えるのよ! そうなると
「これ面白いよ。なんか考えさせられるね。」 そういってスマホの画面をわたしの前に差し出してきたのだが、タイトルの横には鉛筆マークがついていた。 内容はポジティブなブコメを集めた夫婦のほんわかした日常を綴ったものだった。 現実とのギャップに耐えかねて夢想を並べずにいられなかったのだろう。 世間を味方につけたつもりになって気持ちが大きくでもなったのだろうか。 夫はわたしがはてなーのさらにしめった石の裏側の住人だということを知らない。 「何がいいのかわからないけど、これを書いた人って現実では満たされてなさそう。」 そう答えると、「ああ。うん。そうだね。こんなこと普通ないよね。」 そういってまたスマホと二人だけの世界に戻っていった。 もしこのやり取りを憶えていたら臆せずにわたしにといただしてほしい。 わたしの鉛筆マークを見れば、二人の相性が悪いとは限らないことに気がついてくれるはずだ。
通訳に英語に自信がある人を雇ったけど大失敗した。 うちは英語が喋れても人と会う時は必ず通訳を雇うことになっている。 雇った通訳はイギリスでMAを取った人だけど、正直ひどすぎた。 日本文化を読み取る能力が欠けているから出てくる表現も乏しい。 相手の言っていることから日本語に変換するときに日本文化を知らないから支離滅裂な訳がされてくる。 先方が余暇に宗教史跡を巡りたいということで寺院に連れて行った。 先方が「礼」の意味で"bow"を使ったのに「弓みたいに曲がって」と訳するし、こちらが「礼」と言えば"appreciate"と訳す。 「どうして彼らは力尽しているのか?」なんて訳されて全く意味が分からなかった。 確かに"prostrate"にはその意味もある。 だけどここ寺だぞ?先方は目の前で行われている五体投地のことを言っているんだろ? まさに英語を喋ることができても教養がないから役に立たない典型
疲れた。一つ一つなら許容できたことが、積み重なりすぎた。 音ゲーという性質上、声の無いアイドルがメインで活躍できないのは初めからわかっていた。 収益の大部分を占めるガシャの目玉SSRは人気のある子達で回していかなければいけないのもわかっていた。 この二点についてはどうしようもない。だから今後、それ以外の方法で声の無いアイドル達も輝ける何かを提供してくれるんじゃないかと思っていた。 ドレスショップの告知が出た時は、ついに来たと思った。色んな子に新しい衣装が着せられる日を夢見た。 ところが蓋を開けてみれば、既に専用衣装がある子達への限定衣装である。 かなり落胆した。ドレスショップがこの方針で衣装を追加していく限り、声の付いている子達にのみ専用衣装がどんどん増え続ける。 声のある子と無い子の間に付いてしまった大きな差を埋める施策を用意してくれたと思ったら、更に広げるものだとは。 多分、現状のアイ
あぁ、今日もホットエントリは隣の増田ばかり。 同じタイミング、同じような煽り内容なのにどうして隣ばかりがホットエントリするのだろう。 きっと見落としている互助会サインがあるんだ。 縦読み?斜め読み?一人称の使い分け? だれかもっとわたしを熱くさせてよ!
鬱で家を出られなくなって時間を持て余してたけど、プリパラ見て随分幸せになれたなぁと思う。 1年目は友情の芽生えとすれ違い、2年目は才能と努力、3年目は親の愛と仲間の絆が描かれて、子供向けなのにずいぶん骨格のしっかりしたアニメだったと思う。 らぁらママとグロちゃんの再会やユニコンのファルルやボーカルドールへの愛情、みれぃの努力の勝利にはかなり泣かされてしまったし、SoLaMiSMILE結成や純・アモーレ・愛、Mon Chou Chouには大人げないけど感激のあまり大声上げてしまったりした。 ただ童心に帰って楽しんでいたというわけじゃなくて、なんとなく自分の小さいころやらいまでも抱えてるコンプレックスに重なるところがあるように思えて、まぁそれこそ女児のように感情移入して見ていたわけだけども。 ハマって、劇場版もCDも集めて、最新映画も全コース見に行って、ゲームも筐体版まで遊んで、プリパラおじさ
10年以上前は特撮にしろアニメにしろ、単純な勧善懲悪、善悪の二元論で語る話は減っていたような気がする。共存の可能性を探ってみたり、あるいは最初から己の正義を信じる者同士が殺し合ったりする話が持て囃された記憶がある。 そんで今。単純な勧善懲悪、というか善悪二元論はめっちゃ流行っている。 ニュースを見れば政治家や学校法人のボスが「こいつが悪の総大将だ!吊るせ!」と言わんばかりに攻撃されてる。 マスコミによって分かりやすい対立軸が設定されて、善側に配置された人の欠点は見て見ぬフリをされる。 一方で悪側に配置された人は何をやっても叩かれる。もっともなことを言おうが、無駄。その内歩いただけであいつ歩いた!って叩かれるんじゃなかろうか。 誰だよ二元論は限界だとか言ったやつ。ますます進んでんじゃねーか。
時々女に人気が出て女が必死に買い支えてイベントにいってみたいな深夜アニメで監督などが 「男向けに作ったんですがねぇ、こんな女ファンばかりになるはずじゃなかった、男にも見てほしい」 みたいな事を言い出す事がある 買い支えてる女ファンになかなか失礼な物言いだが、確かに女ファンは女向けに作られた作品以外も買い支える傾向があるので気持ちは解らなくはない しかし深夜アニメで男ファンを得たかったのなら、男に媚びずに作ったのがそもそも失敗なのだ 深夜アニメの多くは男ファンに全力で媚びを売っている ロボ美少女エロこれらの要素がない深夜アニメで男人気を得るのはほぼ無理だ そんな中で男も楽しめる硬派な良作なんて作っても男ファンは普通にテレビで見るくらいで食いついて金を出したりしない それ以外のジャンルでヒットを飛ばすには女オタクが食いつくしかない その辺を勘違いしてる監督が多いんだなぁとこの手の話題を聞くたび
好きな人や気になる人ができると、その人のことばかり考えてしまう。 推理、推測、妄想が暴走しすぎて、考えなくてもいいことまで考えすぎてしまう。 そしてそうやって自爆・自滅状態に陥る。 実際にはそれはほとんどの場合杞憂(?)だろうが。 自分はないが、ストーカー化してしまう人ってのはきっとこういう回路を持っているんだろう。 自分もいつそうなるかわからないという意味で、非常に危険なものであると思い知った。 なんとか抑制はできているが、当然、苦しい。 今年に入ったくらいのことだが、とても気になる人ができた。 最初はそう頻繁に話せるわけではなかったが、機会があれば多少戸惑われながらも積極的に話しかけて、ある程度雑談できるようにはなっていった。 わずかながら共通点も見つかり、わずかながら親近感も覚えていた。 あるとき「そろそろ連絡先くらい交換したいな」と思い、話しながらタイミングを伺っていると、彼氏がい
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