丸山さとこ @ame_satoko ASD・ADHDの主婦がマンガを描いてます。いいねは「読みました」で押すことあり。リプ返少なめ。趣味は園芸とゲームと焼き菓子作り。 https://t.co/tr5BRv5tHF
2013年のいま、API界隈が熱い! 今年に入り、官公庁の統計データやNHKの番組情報など、今までなかなか利用できなかったデータがAPIとして扱えるようになってきました。このエントリでは現在公開されているAPIを一覧でまとめます。いま使えるAPIはこれだけ読めば大丈夫。2013年の最新マッシュアップ事情をあますとこなく網羅します! HOT! API 総務省 次世代統計利用システム(国勢調査、人口推計、就業構造、企業統計、物価統計 etc.) NHK番組表(※未公開) 行政・自治体・公共サービス 郵便番号 郵便番号検索API(郵便番号 → 住所) 郵便専門ネット(郵便番号 → 住所、郵便番号の簡易存在チェック) ぽすたん(郵便番号 → 住所、住所 → 郵便番号) IW3 PROJECT(郵便番号 → 住所、住所 → 郵便番号) 宇宙 Google+ JAXA PR(※現在一部の学生に限定公開
はじめに 以前に作った郵便番号検索番号APIを今回、公開してみました。 もし、良かったら使ってみてください。 http://api.includes.tech/ で、今回はAPIを公開するまでにしたことを紹介します。 API Gatewayで作成したAPIにカスタムドメインを割り当てる 2017年3月に、API GatewayがACM (AWS Certificate Manager)に対応したようで、Developers.IOにて紹介されています。 【新機能】Amazon API GatewayがACM (AWS Certificate Manager)に対応。簡単に独自ドメインAPIがSSL化。 | Developers.IO 基本的には、この記事にあるとおり進めていくと、カスタムドメインかつSSLでAPIをホストすることができます。 紹介ページの作成とデプロイ APIを公開しても、紹
はじめに 勉強目的で、AWS lambdaを使って郵便番号検索APIを作ってみました。 概要 任意の郵便番号をURLに含めてアクセスすると、該当する住所の情報が取得できるようにします。 構成図 ざっくりとした全体の構成は下図のとおりです。 lambdaの作成 Edit code inlineを選択し、テキストエリアにコードを貼り付けます。 from __future__ import print_function import json import os import boto3 from botocore.exceptions import ClientError print('Loading function') def respond(content=None, status_code=200): return { 'statusCode': status_code, 'body'
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