2005/01/07:PDEにリソース・マーカーを使用するを追加。又、RCPを使用したスタンドアロンGEFアプリケーションでソースの一部(パースペクティブ・ファクトリ・クラス)が抜けていたのを修正。 もっと早くに更新するはずでしたが、ハードディスクが壊れてしまったもので年を越してしまいました…。
2005/01/07:PDEにリソース・マーカーを使用するを追加。又、RCPを使用したスタンドアロンGEFアプリケーションでソースの一部(パースペクティブ・ファクトリ・クラス)が抜けていたのを修正。 もっと早くに更新するはずでしたが、ハードディスクが壊れてしまったもので年を越してしまいました…。
このような図を表すために以下のような簡単なモデルを定義しました。人物間の関係は片方向と両方向、および未定の場合を表現できるようにしてあります。 この図を基にEMFモデルを定義します。EMFモデルの定義はいくつかの方法で行うことができますが、ここでは一番手軽な「注釈付きのJava」を使用してモデルの定義を行います。その他の方法でEMFモデルを定義する場合は、EMF SDKに付属するドキュメントを参照してください。 図2を基に作成した注釈付きのJavaインターフェイスおよびクラスのソースは以下の通りです。また、このモデルから「コア・モデル」(*.ecore)、「生成プログラム・モデル」(*.genmodel)の作成までを、既に作成済みのソース(model_src.zip)が、この記事冒頭のリンクからダウンロードできるので、このファイルを展開し、プロジェクトをワークスペースにインポートしてくだ
Musical baton vocabularyスキーマには、RDFでモデルを考えるに際して迷ったり勘違いしたりしやすいポイントがいくつか含まれている。概要紹介でも簡単に触れたが、参考までにFAQ的にとりあげてみることにしよう。 MusicalBaton要素にはrdf:aboutでRDF/XMLのURIを与えるべきではないのですか すぐに出てきそうなのが、RDF/XMLでバトンを記述するのなら、それがmb:MusicalBaton型リソースのURIになるのではないかという発想。これは、URIとリソース(およびそのリプレゼンテーション)の関係についての、何度も取り上げられている問題ですね。 よく使われる例としては、《W3Cという組織を表すリソースに、http://www.w3.orgというURIを与えたらどうだ》というものがあります。もちろんこれでは、組織としてのW3Cと、そのホームページが
AJAXSLT is an implementation of XSL-T in JavaScript, intended for use in fat web pages, which are nowadays referred to as AJAX applications. Because XSL-T uses XPath, it is also an implementation of XPath that can be used independently of XSL-T. Overview XSL-T stands for XSL Transformations. XSL stands for eXtensible Stylesheet Language XSL-T is a language for transforming XML documents from one l
月曜日は淡々と仕事。 無理のないサイズに仕事を分割し「仕事のかけら」をたくさん作っておく。 そして毎日決まった時間に「かけら」を手にとり、一個ずつ片付けていく。 無理のないサイズに分割しているから、時間は大してかからないし、 仕事にかかるときの心理的障壁も低い。 ワインバーグがこんなことを書いていたと記憶している。 「よい問題解決者は、大きい問題をひとつ抱えていることはない。 いつも、中くらいの問題をたくさん抱えている」 大きな問題をひとつだけ抱えているのは、 ブレークダウンが下手な証拠だ。 あるいはまた、 プラグマティックに問題を解決しようとしていないのかもしれない(「私はこの大きな問題を抱えているんだから他の問題を受け入れる余裕なんかないんですよ」という態度をとることによって自分を防御している人は、自分を守ってくれる大きな問題を本気では解決したがらない)。 大きな問題をひとつ抱えている
eclipseでflashコンテンツを作成するビデオチュートリアルが出ました。 しかしココ最近のflashのopensource運動は、気が狂ったように進展するね。軽くまとめてみた。 4月6日: レッシング教授の「flashはオープンソースコミュの敵」スピーチが物議をかもし出す 4月7日: マクロメディアのMike Chamberが、フラッシュのコンテクストメニューにライセンスとソース配布を表示するクラスを発表。レッシング教授のトークからわずか1日の対応。 4~5月 eclipseを使ったオープンソースflash開発環境(通称FAME)が超話題沸騰。adminToolやAS2UnitTestingフレームワーク、各種ドキュメントツールまでeclipse対応させるチュートリアルが発表される。 5月27日: OSFlash(オープン・ソース・フラッシュ)コミュニティ設立。散らばっていたオープン
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