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2006年12月28日のブックマーク (3件)

  • Matzにっき(2006-12-18)

    << 2006/12/ 1 1. [Ruby] Ruby Advent Calendar : 25 Days of Ruby Joy and Celebration 2 1. [教会] 宣教師の手伝い 2. [言語] ボヘミアンの勝利(?) 3. [Ruby] Erubis - A faster alternative to ERB / eRuby 3 1. [教会] ブルークリスマス 4 1. [Ruby] 日 Ruby 会議 2007 2. 凄い漢字 5 1. [原稿] 日経Linux 2006年2月号 2. チープ教育 3. [Ruby] erubycon 6 1. [原稿] 日経Linux 2006年2月号 2. スライド 3. 懇親会 4. [Ruby] TopFunky's PodCast Interview with Matz - O'Reilly Ruby 5. [言語]

  • GCあれこれ - higepon blog

    GCに関してWebの資料やら、「情報処理学会誌94年11月号」を読み漁っていて大分詳しくなりました。 適当なメモは→Scheme/B.GC調査/02.GC概要 - Mona PJ Wikiに書いてあります。 ひとつまだ分からないことがあって迷っています。 GCを持たないAという言語で、GCを持つインタプリタBを実装するとき、Bのオブジェクトは管理テーブルでタイプや構造を管理して、GCに使います。 つまりAでB用のGCを実装することになります。 では、GCを持つCという言語で、GCを持つインタプリタBを実装するとき、Bのオブジェクトを解放するGCはB用のGCでしょうか。 それとも、C用のGCでしょうか。 個人的にはどちらの可能性もありそうだなと思っているんですが、実際の言語処理系ではどうなんだろう。 C++とBoehm GCでSchemeインタプリタを書いたら、GCの事は考えなくても良いのか

    GCあれこれ - higepon blog
    nak2k
    nak2k 2006/12/28
  • さっさと次へ行こう。もう日本という物語は終わったのです。 - 分裂勘違い君劇場

    賃金の安い中国人やインド人との競争のせいで、日人の賃金が下がってるなんて、ウソなんだ。 そもそも、国際競争によって賃金が下がるなんて、あり得ないんだ。 どんなに中国人やインド人が安い賃金で激しく働こうが、そんなことには関係なく、日人の労働の価値自体は、変わらない。 サンマを一箱分、築地から目黒まで運ぶ労働の価値は、30年前と今でなんの変わりもない。100年前も変わらないし、100年後にも変わらない。貿易をしても、競争をしても、イノベーションが起きても、変わらない。 イノベーションによって日人の労働の価値は常に上昇しているし、国際貿易をして、お互いが豊かになることはあっても、競争のせいで生活が貧しくなるなんてことはあり得ないんだ。 だから、同じ労働に対して支払われる賃金も変わることはない。 グローバリズムそれ自体のせいで、賃金が下がったり労働条件が悪化していくなんて、あり得ないんだ。

    さっさと次へ行こう。もう日本という物語は終わったのです。 - 分裂勘違い君劇場
    nak2k
    nak2k 2006/12/28
    相変わらずお見事です。「多くのモノを諦める」は「余計な飾りがごちゃごちゃついたモノを捨てて身軽になろう」って考えるとより前向きかな。