http://anond.hatelabo.jp/20130707231436 第1の理由は右翼も真っ青第1の理由は、日本社会に対する批判はそれが「われわれの問題」であるから行っているのだ、というもの。 外国の出来事については「よそ様の問題」であってわれわれが口をはさむべきことではない、というわけだ。 (われわれ自身のことについてはともかく)他人に対して不寛容な態度で接するべきではない、との価値判断も背後にあるものと思われる。 つまり、「よそはよそ、うちはうち」「他人に優しく、自分に厳しく」である。 1a.そんな括りに誰がいつコミットしたのかこの理屈や発想はものすごく国家主義的で笑ってしまう。 心にもない言い訳のためのでっちあげとはいえ、 左翼が持ち出す理屈ではないと思う。 たまたま同じ国や社会に住んでるとか同じ民族に属してるだけの他人に対して 民主的な代表ですらないあなたがたが自己同一視

