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2025年11月22日のブックマーク (3件)

  • ゼレンスキー氏、アメリカの支援失う危険あるとウクライナ国民に演説 ホワイトハウスの和平案めぐり - BBCニュース

    画像説明, ゼレンスキー大統領は、ウクライナの「尊厳と自由の日」を記念した演説で国民に向けて、ウクライナが直面する厳しい状況を説明した(21日、キーウ) ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は21日、ロシアとの戦争についてアメリカ政府が示している和平案をめぐり、ウクライナアメリカの支援を失う危険があると国民に警告した。この案についてドナルド・トランプ米大統領は同日、ゼレンスキー氏がそれを「気に入る必要がある」と述べた。 ゼレンスキー氏は首都キーウの大統領府を背に、約10分間にわたり国民に向けて演説し、ウクライナが「非常に難しい選択に直面するかもしれない。尊厳を失うか、重要なパートナーを失うかという選択だ」と、「今日は私たちの歴史の中で最も困難な瞬間の一つだ」と述べた。

    ゼレンスキー氏、アメリカの支援失う危険あるとウクライナ国民に演説 ホワイトハウスの和平案めぐり - BBCニュース
    neputa
    neputa 2025/11/22
    エプスタイン問題と支持率低下が落ち着けばまた違うこと言い出すからまだ何も見通せないのが実際のところのような気も。
  • 「資生堂アートハウス」が来年6月に閉館へ。アート支援活動を資生堂ギャラリーに集約

    静岡にある「資生堂アートハウス」が来年6月末に閉館。今後のアート支援活動は、東京・銀座の資生堂ギャラリーに集約される。 資生堂アートハウスは1978年に開設。2002年のリニューアルを機に美術館としての機能を高め、近現代の優れた美術品を収集・保存するとともに、展覧会を通じて美術品を無料で一般公開する文化施設として活動してきた。コレクションの中核となるのは、同社が文化芸術支援活動の一環として、資生堂ギャラリーを会場に開催してきた「椿会美術展」や「現代工藝展」などに出品された絵画、彫刻、工芸品だ。同館の建築は高宮真介と谷口吉生の設計によるもので、1979年度の「日建築学会賞(作品)」を受賞するなど、建物自体が独自のアート性を有している。 今回の決定は、2030中期経営戦略によるもの。企業使命である「BEAUTY INNOVATIONS FOR A BETTER WORLD」の実現のため、今後

    「資生堂アートハウス」が来年6月に閉館へ。アート支援活動を資生堂ギャラリーに集約
    neputa
    neputa 2025/11/22
    資生堂は業績がだいぶ悲惨なことになっているから大変だ。芸術など文化的な活動はあくまで余裕あっての話になってしまうの残念だけど仕方がないのかも。
  • 誰かの声を聞き分ける - 語る、また語る

    何人かでやっているラジオ番組を聞いていると、はじめのうちはどれが誰の声なのかまったくわからない。名前もおぼつかないから、こういう声の人やこういう声の人がいて、どうやら今まで話していた人とは別の人に、話している人が変わったようである。しかし、この話はさっきの話とは違っていて、そうか、この人とあの人の声は似ているようで違うからさっきこの人だと思っていたのはあの人だったなど、ラジオを聞きながら私は右往左往している。 しばらくすると、どれが誰の声なのか聞き分けられるようになってきて、パーソナリティそれぞれの考え方や人柄などもはっきりしてくるようになる。ちなみに、二人だと聞き分けやすいのであるが、三人以上だと聞き分けられているのか定かではない。もう少ししたら聞き分けられるかもしれない。 ラジオも更新しています。 EP.13 なぜもやもやを話してこなかったのか - 忘却ラジオ | stand.fm E

    誰かの声を聞き分ける - 語る、また語る
    neputa
    neputa 2025/11/22