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2025年11月26日のブックマーク (2件)

  • 【連載30回記念】市川沙央さん凱旋! 芥川賞後の長すぎた2年。「自費出版するしかないと思い詰めたことも」 小説家になりたい人が、なった人に〈その後〉を聞いてみた。#30|好書好日

    【連載30回記念】市川沙央さん凱旋! 芥川賞後の長すぎた2年。「自費出版するしかないと思い詰めたことも」 小説家になりたい人が、なった人に〈その後〉を聞いてみた。#30 市川沙央さん(写真提供:文藝春秋) 物語の出来でいえばライトノベル>芥川賞 初代・小説家になった人、市川沙央。この人なくしては連載が30回を迎えることはなかっただろう。筋疾患先天性ミオパチーを患い、書くほかなかった市川さんが小説家になるまでを真摯に語った第1回は、瞬く間に100万PVを超え、「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」を人気連載へと押し上げた。 「私の方こそ、この連載がなかったら現在の市川沙央はなかったと言って過言ではありません。私たち、ここまで心は一緒に走ってきましたよね! 第1回のサムネイルを見るたび『シャツドレスのボタン、上まで留めすぎ』と思うのですが(笑)」 (今回の取材も前回同様、あらかじめメ

    【連載30回記念】市川沙央さん凱旋! 芥川賞後の長すぎた2年。「自費出版するしかないと思い詰めたことも」 小説家になりたい人が、なった人に〈その後〉を聞いてみた。#30|好書好日
    neputa
    neputa 2025/11/26
    ”あとは死ぬまでに一度でいいから、自分の本が書店に並んでいる売り場を見てみたいです。リアルでは見たことがないので”
  • 心がザワザワした日 - ururundoの雑記帳

    殆ど毎日の夕方に焚き火をする。 夫がチェーンソーで切った木の屑や 腐りかけた木 汚れた新聞など。 火の後始末の為に 古いトタン板を被せる。 次の日の朝 夜露が溜まったトタン板に 紅葉の 黄や赤の葉が載っている。 錆びたトタン板と 舞い落ちた紅葉の葉を 「綺麗だな」と思った。 スマホをズボンのポケットから取り出し 写真を一枚。 外出からの帰り道のローソンでカップ麺を買った。 醤油ラーメン。 新米の冷凍ご飯を電子レンジでチンし カップ麺と赤蕪の酢漬け 木耳入りの塩昆布 金時豆の甘煮で昼ごはんとした。 卵焼きでもすればいいが 今日は面倒な気がした。 久しぶりのカップ麺が美味しい。 数日前 友達の来訪のお土産は 「バイカル」のアップルパイだった。 林檎の甘煮がたっぷりと入ったパイは ちゃんとした 懐かしい味がした。 やるべき仕事が溜まっているのが気忙しく 心がザワザワする。 久しぶりに観たいと思っ

    心がザワザワした日 - ururundoの雑記帳
    neputa
    neputa 2025/11/26