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2006年6月14日のブックマーク (10件)

  • 設定ファイルの集中管理: uyota 匠の一手

    設定ファイルをまとめて管理すると絡めて紹介されているのに気が付いた。発想自体はとても面白い。しかし、この様な場面にはあまり、make は向いていないように思われる。おそらく、tar cvf - -C ~/config | tar xf - -C / の様に config 以下を tar で固めた方が管理の手間が省けると思う。 現に、Makefile の管理と設定ファイルの管理が必須になっている。かつ、この場合だとパーミッションの設定の融通が効かない。tar だと -xp オプションなどもあり、良きに計らってくれる。 make について。このような場合は、%pattern を使った方がよい。 % Pattern matching wild card metacharacter. の部分を参照。%pattern を使うと、 all: ${TARGET_FILES} /boot/loader.c

  • eXperts Connection|オンカジ 登録ボーナスのセキュリティー

    eXperts Connection はシステム エンジニアやシステム管理者を対象とし、マイクロソフトのサーバー システム製品を中心に情報交換や意見交換を行うコミュニティです。ユーザーとマイクロソフトからなるチームでテーマを厳選して議論し、情報を共有・蓄積していきます。また、エキスパート コネクションは .NET Framework上で作成されており、サイト上でソースコードを公開しています。ソースコードに対する機能追加や修正に関する議論を行うことで、お客様が作成する.NET アプリケーションの参考にすることが可能です。 TOPJITU eXConn Blogsでは 「マイクロソフト社員による個人または部門(チーム)の Blog」 の運用を行っています。 このブログでは、マイクロソフトでの経験を活かした部門チームが、セキュリティエンジニアを目指している未経験者達が今後取るべき資格や、IT業界

  • https://support.microsoft.com/en-us/help/905854

  • Microsoft ダウンロード センター: Windows、Office、Xbox、その他

  • Microsoft Support

  • Single System, Multiple Machines #2: uyota 匠の一手

    さて、前回の同名記事では、一つのシステムイメージを複数の機械で共有しやすくすることで、管理の手間を省く事に成功した。今回はそれを更に一歩進めてみよう。 前回では、ホスト毎に違うファイルを /etc/hostname/${hostname}-${filename} の形で置き、来の位置からリンクすることによって、ファイルの編集を避けることが出来た。しかし、これではリンクの作成が各ホスト毎に必要になるのである。どうすれば、このリンクを作る手間を最小限に出来るのだろうか。 答えは簡単である。リンクをもう一段階増やせばいいのである。今回のやり方は、/etc/hostname にホスト名のディレクトリを作り、そこに直接ファイルを置くのである。そして、/etc/hostname/${hostname} を指すリンク /hostname から作るのである。そして、全ての設定ファイルはこのリンクを仲介し

  • Single System, Multiple Machines: uyota 匠の一手

    何台かコンピュータを持っているが、i386 が多い。amd64 も一台あるが、結局 i386 バイナリを使っている。ppcMac のままだったり。 Dual Boot では一台の機械に、複数の全く同一のシステムを入れるのは紹介した。私の管理しているシステムは、それだけに留まらず複数の機械にも同一のシステムを入れている。唯一の例外はファイル/バックアップサーバのみ。これだけは構成が他とは全く異なっていたのと、長い間アップグレードしていないので、今のところは別のものを使っている。 昔は、新規インストールの方が好きだったし、一台ずつ各種最適化などの設定を変えるのが好きだった。むしろ、それをやること自体が目的だったので最初はそれでもよかったが。ところが、次第に各機械でバージョンの違いが出てくるようになり、それを調整するのが億劫になったためだ。 nop 程、高速な作業は無いのである。 もちろん

  • 設定ファイルをまとめて管理する

    はじめに Unix系OSの設定ファイルはあちこちのディレクトリに散らばっているので、管理が面倒です。私はこういった設定ファイルを ˜/config/ 以下に、 つまりrootでない一般ユーザのディレクトリ1か所にまとめて管理しています。ここではそのやり方をご紹介します。 設定ファイル編集作業例 まず作業例から見てください。 /etc/hosts を編集したい場合なら、作業は以下のようになります。 % cd ˜/config/ % vi etc/hosts 〜編集する〜 % sudo make メリット 設定ファイルを1か所にまとめて管理すると、以下のようなメリットがあります。 root権限での作業を極力減らせる 最後の make だけはrootでやりますが、それまでのファイル編集は一般ユーザのままで行えます。 バックアップを取りやすい 自分のホームディレクトリのバックアップを取るついでに、

  • qmail - 特定ドメイン宛のmailを葬る : 404 Blog Not Found

    2006年06月13日16:00 カテゴリiTech qmail - 特定ドメイン宛のmailを葬る そんなに難しくなさげ。 Clouder::Blogger: qmailであるドメインへ送るメールだけ配送しない方法 仕事で、あるドメインに配送するメールだけ/dev/nullとかにリダイレクトする(要は闇に葬る)という要件があって、その方法を探していました。実験まではしてないけど、「葬りたい」ドメインをVirtual Domainとして立てて、そのVirtual Domain当てのmailをlocalに捨てればいいのでは。 具体的にspammer.netをすべて/dev/nullに葬るには、 /var/qmail/control/rcpthost #.... spammer.net /var/qmail/control/rcpthost #.... spammer.net:mailnull

    qmail - 特定ドメイン宛のmailを葬る : 404 Blog Not Found
    no_ri
    no_ri 2006/06/14
  • 世界最高性能のNTPサーバ、NICTが新設

    独立行政法人・情報通信研究機構(NICT)は6月12日、独自開発したNTPサーバで日標準時の配信を始めた。時刻精度は10ナノ秒以内。処理能力は毎秒100万リクエスト以上と「世界最高」(NICT)で、国内の需要を十分カバーできるとしている。 サーバURLは「ntp.nict.jp」で、日標準時に直結した。時刻源、サーバ、ネットワーク、電源をそれぞれ冗長化し、高い信頼性を確保したとしている。 NICTはこれまで、専用回線を使った事業者向けのNTPで時刻配信してきたが、国内には一般公開されているNTPサーバが少ないためサーバが混雑しがちで、精度が劣化することもあり、サーバの拡充が求められていた。混雑している国内サーバを避けて海外サーバを利用するユーザーも多く、海外サーバも混雑していたという。 NICTは、新設置したサーバの利用促進を目指し、NTPサーバを活用したクライアントソフトや、時計、情

    世界最高性能のNTPサーバ、NICTが新設
    no_ri
    no_ri 2006/06/14
    [[network]]