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2008年1月28日のブックマーク (6件)

  • 己を知り、敵を知る――Nmapで見つめ直す自分の姿 ― @IT

    この記事が公開されるころは、年始ということでバタバタとしていることだろう。「長期休暇後」「新年を迎えて」といったように節目となり、心機一転という心境にもなるのではないだろうか。 そんな気持ちもあって今回は、自身が管理しているネットワークに対してポートスキャンを行い、開放しているサービスの確認・把握をいま一度行ってみようと思う。 ※ご注意 オープンポートの確認とはいえ、自身の管理下にないネットワークに行った場合は、攻撃行為と判断される場合があり、最悪の場合、法的処置を取られる可能性もあります。このような調査を行う場合は、くれぐれも許可を取ったうえで、自身の管理下にあるネットワークやサーバに対してのみ行ってください。 また、稿を利用した行為による問題に関しましては、筆者およびアイティメディア株式会社は一切責任を負いかねます。ご了承ください。 敵は外部から――その「外部」って何を差してますか?

    己を知り、敵を知る――Nmapで見つめ直す自分の姿 ― @IT
  • United States

    AI slop is eating the worldFrom search results to videos to music to reviews, fake content is flooding the internet. Every service with search needs a switch that turns that stuff off — or we’ll drown in digital dreck.

    United States
  • 2007年に出現したウイルスは500万種類以上、昨年の5倍以上に

    2004年までは10万台だったが、2005年に30万、2006年には90万を突破。そして2007年には、549万960種類のウイルスが確認された。 この理由としてサンベルトソフトウエアでは、オリジナルのウイルスをわずかに変えた亜種(変種)が多数作られるようになっているためと分析する。AV-Test.orgでは、同じ種類のウイルスかどうかを、ウイルスファイルのハッシュ値で判断する。ハッシュ値とは、ある関数(この場合にはMD5)を使って計算される、ファイル特有の固定長データのこと。ファイルの中身が1ビットでも異なれば、ハッシュ値は変わってくる。 このため、「549万960種類」といっても、それらは全く異なるウイルスではなく、ファイルの中身を一部だけ改変した亜種が多数を占めているという。亜種を作る目的は、ウイルス対策ソフト(セキュリティ対策ソフト)の回避。現在では、亜種を作成するツールはインター

    2007年に出現したウイルスは500万種類以上、昨年の5倍以上に
  • HTTP応答パケットを悪用するARPスプーフィング・ウイルス

    「ARP spoofing HTTP infection malware」より December 21,2007 posted by Kai Zhang, Security Researcher 2007年は,ARPスプーフィングという手口を使うウイルス(ARPキャッシュ・ポイズニング・ウイルス)が数多く登場した。この種のマルウエアからは大量の亜種が派生し,中国で広く流行している。先ごろ筆者らは,新たな特徴を持つARPスプーフィング・ウイルスを見つけた。 この新種のARPスプーフィング・ウイルスは,HTTP応答のセッションに攻撃用URLを挿入する。そして,怪しげなコンテンツでInternet Explorer(IE)を悪用する。同時に,コード挿入でポイズニングしたホスト・コンピュータをHTTPプロキシ・サーバーとして使う。このホストと同じサブネットにあるマシンからのインターネット・アクセス

    HTTP応答パケットを悪用するARPスプーフィング・ウイルス
  • ログ利活用の多彩さが魅力のネットワークセキュリティツール「LanScope Cat6」

    エムオーテックス株式会社(以下、MOTEX)は1月17日、ネットワークセキュリティツールの新版「LanScope Cat6」を発表した。同日から販売を開始する。新版では、高まるセキュリティへのニーズを踏まえ、内部統制機能・情報漏えい対策機能を強化した点、およびOracle Databaseを標準採用した点が特長となる。 LanScope Catは、ネットワークやセキュリティを管理・監視するためのツール。標準で「資産管理」「操作プロセス管理」「アプリケーション稼働管理」「プリントログ」「ファイル配布」といった機能が提供され、一元的なWebコンソールで管理できるのが特長。オプションで「Webアクセス監視」「デバイス制御」「サーバー監視」といった機能にも対応する。 多彩な機能と使いやすさなどが評価され、「すでに63.8%のシェアを持つ」(MOTEX、代表取締役社長の高木哲男氏)同製品だが、新版で

  • BUFFALOのUSB2.0外付けHDDが安すぎる件 | anti.dmz-plus.com

    320GBモデルが実質6550円! 家電量販店の競争が激化するなか、新宿・秋葉原地区を中心に BUFFALOのUSB2.0外付けHDDがとても安くなっています。 中でも320GBモデルのHD-CS320U2は、ポイントを合わせると 実質6550円と「単体でHDDを買うよりも安い」という異常事態に。 外付けの高速なHDDを探していた人にオススメです。 ※2008/01/28 「いろいろまとめ」に追記 価格 (1/25現在) ソフマップ・ヨド・LABI・ビックともに、このくらいで拮抗しています HD-CS320U2 (320GB) ¥8,180 (ポイント20%) - ¥8,180から1,636Pを差引くと 実質¥6,544 HD-CS500U2 (500GB) ¥12,200 (ポイント20%) - ¥12,200から2,440Pを差引くと 実質¥9,760 ちなみに、単体SATA