こんにちは、たけしです。 私はハードカバーのノートが大好きです。高級感があって所有欲が満たされるし、ハードカバーのおかげでちょっと不安定な場所でも文字が書けます。 ハードカバーの高級ノート界ではMOLESKINE(モレスキン)のノートが大定番です。 大学時代に熱心なモレスキンユーザーで、書き終えたモレスキンを重ねて作ったモレスキンタワーを眺めては悦に浸っていたのですが、モレスキンによく似たノートが気になってしまいました。 それがドイツのLEUCHTTURM1917(ロイヒトトゥルム)というブランドのノート。 モレスキンとの比較も兼ねて買ってみたのですが、個人的にはモレスキンより好きでした。その辺の感想なんかを書いていきたいと思います。
私には人には決して言えない趣味がある。 他人の家の登記簿を取得し、それを近所の第三者に差出人不明の状態で送りつけることである。 登記簿を受け取った近所の人は、かなりの確率で、家の持ち主にそのことを伝える。 家の持ち主は、怪文書が送られたような気持ちになるだろう。 家を購入したことがある人や、少しばかり法律に詳しい人なら誰でも知っているが、 不動産登記簿というものは利害関係者しか取れないものではなく、無関係な第三者でも誰でも取れるものだ。 そのことを知らない人は、いきなり登記簿を送りつけられると、自分の個人情報が悪用されているのではないかと驚く。 こんな趣味を始めたのは、昔私のことをいじめてきた人間の実家の登記簿を何となく取ってみたら、 差し押さえを受けていたことが発覚し、胸のつかえがスーっと取れるような気持ちになったからである。 それを近所の人に送ると、近所の人がソイツにそのことを伝えたの
中国政府は高騰を続ける不動産価格のコントロールに乗り出しているが、それは犯罪行為の摘発なども含め、政治問題となっている。一方、価格高騰を生み出している経済的な3つの要因には放置されたままだ。 中国の不動産バブルについては、日本でもたいへん関心が高い。 「昨年の価格と比べて、今は5割も高くなっている。もう仕事をするなんでばかばかしい」と、深セン衛星テレビ局で打ち合わせをしていると、地元のジャーナリストが深センの不動産価格について、こう漏らした。 「“階層”はすでに相当に固定化されているのではないか。住宅を持っている人は、よほどのことがなければ永遠に豊かだが、一方でこれから農村や地方から都市に出てくる人は、たとえ高い給料をもらっても、もう北京や上海、深センでは、一生住宅を買えないのではないか」と、共産党系新聞『人民日報』傘下のある新聞社の副社長は不満をこぼす。普通の人よりはるかに収入が高いが、
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