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2006年8月23日のブックマーク (11件)

  • MarkeZine(マーケジン)

    『MarkeZine』が主催するマーケティング・イベント『MarkeZine Day』の 最新情報をはじめ、様々なイベント情報をまとめてご紹介します。 MarkeZine Day

    MarkeZine(マーケジン)
  • ロングテール的マーケティング戦略:坂本健太郎のIT業界マーケティング活用術 - CNET Japan

    昨今Web2.0という言葉がIT業界を賑わしていますが、皆さんの会社ではどのような取り組みをされているでしょうか?Web2.0で使われるキーワードを元に、新しい製品の開発をされている会社が多いのではないでしょうか?しかし、売るものが変わればマーケティング戦略も変わることに気付かれている方はどれぐらいいらっしゃるでしょうか。当然のことですが、売るものの特性が大きく変われば販売方法も大きく変わります。Web2.0に一部含まれる、昨今のソフトウェアのサービス化の流れにおいてもマーケティング方法を大きく変える必要があると考えます。 今回は「ロングテール的マーケティング戦略」と題して、ソフトウェアのサービス化によって、今までのマーケティング戦略、特に販売戦略をどのように変えるべきか、まとめました。 マーケティング戦略とパレートの法則 新製品の発売や新規ビジネスの立ち上げの際、顧客開拓はどうしています

  • 検索は有料コンテンツ販売への新たな扉--KDDI

    Googleとのアライアンスにより、EZwebのトップメニューからGoogleの検索エンジンを利用した検索サービスを開始したKDDI。8月には、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「GREE」を提供しているグリーとの提携を発表するなど、インターネット企業とのアライアンスを強化している。 同社は、変化の激しい携帯電話市場において、権利関係を守りながら「ユーザーにとって価値あるコンテンツ」を提供するためのシステムを作ってきた。PCインターネットでは「有料コンテンツは売れない」とされてきたが、小額課金システムが整い、著作権管理技術を通信キャリアが利用できる携帯電話市場ではそうではない。ここに可能性を見出し、注力してきたのがKDDIである。 ボーダフォンを買収したソフトバンクがヤフーと組んでケータイインターネットの世界に新しい風を吹き込もうと画策するなか、インターネット企業とのアライアンス

    検索は有料コンテンツ販売への新たな扉--KDDI
  • 「T-1グランプリ」を見ながら考えたブログ時代の“語られやすさ” - 日経トレンディネット

    家庭教師のトライが行っている「T-1グランプリ」という企画をご存じだろうか。これは、エントリーされた30人の女性からナンバーワン家庭教師を選ぶというネットイベントなのだが、これが少々面白い。どう面白いのか、順を追って説明してみよう。 まずサイトにアクセスして驚くのは、その家庭教師さんたちのビジュアルである。みんなすごくカワイイ。とても家庭教師には見えなくて、アイドルの選考会みたいだと大いに意気込むはずだ。 そして「いまどきの子どもたちは、こんなきれいな家庭教師が来るなんていいなぁ」と思っていると、実はこの家庭教師の授業はネット上だけで行われるもので家には来ないと分かり「なんだぁ」とガッカリする。 でも「やっぱこんなにカワイイのはいいなぁ」と改めて思い、「俺はこのコがいちばん好きだな」などと吟味する。 ま、順を追って説明するほどのことでもなかったのだが、こんな感じである。 さて、ここからが

  • Web2.0のアクセスアップ・SEO対策:WebClip - ウェブのニュースと Second Life (セカンドライフ) - CNET Japan

    ミキ・オキタ / Miki OKITA 得意分野:ウェブサイトの構築とマーケティング戦略 経歴: ・1996年からインターネットに触れ、ウェブデザインにのめりこむ。 ・ウェブデザインのアルバイトでオンラインショップの立ち上げから運営までを経験。その経験のなかで、マーケティング戦略としてのウェブデザインを知る。 ・2000年にはプロデュースしたバナー広告が平均の11倍のクリックレートを記録。 ・就職後、システム営業を経て、現在はIT系商社のウェブ戦略に関わる。 アクセスカウンタ: ※このエントリは CNET Japan ブロガーにより投稿されたものです。シーネットネットワークスジャパン および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。

    noriaky
    noriaky 2006/08/23
    引用系の手法について色々
  • グーグル「740億ドルテレビ広告市場征服」の野望 - CNET Japan

    ZDNet.comの「Digital Micro-Markets」というブログに、「Google CEO wants $74 billion TV ad market」と題したエントリーが上がっていた。「Digg」でも比較的大きな反響があったので、見出しを目にされた方もいらっしゃるかと思う。 このエントリの冒頭には、「テレビの視聴者は『時間の無駄』であるテレビCMを我慢すべきではないとGoogleCEO、Eric Schmidt氏が考えている(Google CEO Eric Schmidt believes television viewers should not have to stand for tv commercials that are “a waste of your time")」とあり、さらにSchmidt氏は「テレビを観ていると、明らかに自分に向けたものではないことが

    グーグル「740億ドルテレビ広告市場征服」の野望 - CNET Japan
  • グーグル、約50%の検索シェアを維持、前年比成長35%増 - Nielsen//NetRatings調査 ::SEM R (#SEMR)

    グーグル、約50%の検索シェアを維持、前年比成長35%増 - Nielsen//NetRatings調査 米ニールセン・ネットレイティングスが米国2006年7月のサーチシェアを発表。上位5つの検索サイトはcomScore同様にGoogleYahoo!、MSN、AOL、Ask.com。 公開日時:2006年08月22日 19:05 米調査会社Nielsen//NetRatingsは2006年8月22日、2006年7月における米国の検索エンジンシェアを発表した。1位はGoogleで49.2%。前日発表したcomScore Networks qSearchのデータ(43.7%)と比較して高めだ。前年比成長は35%。2位はYahoo!でシェアは23.8%、前年比成長は34%。以下、MSN、AOL、Ask.comと続く。 cf. 米Google、検索シェア増加は11ヶ月連続でストップ - comS

    グーグル、約50%の検索シェアを維持、前年比成長35%増 - Nielsen//NetRatings調査 ::SEM R (#SEMR)
  • 日本にも「カレンダー2.0」の波--新サービスが続々登場 - CNET Japan

    次のキラーアプリケーションとして、多くのIT企業が注目する技術がカレンダーだ。米国では2005年12月に開催されたカンファレンス「When 2.0」において注目を集めていたが、その波が日にも押し寄せたようだ。 ティ・エム・エフ・クリエイトは8月22日、スケジュール管理機能を持つソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「Linkeys」のベータ版を公開する。企業で働く人をターゲットとし、自分が作成したグループの人とスケジュールやコンタクトリスト、作業リスト(To Doリスト)などを共有できる点が特徴だ。 ティ・エム・エフ・クリエイトは営業支援システムの開発やコンサルティングを手がける企業。Linkeysも、人の生活をインターネットを使って支援するという発想から生まれたものだという。 スケジュールやTo Doリストなどは、案件ごとに共有レベルを設定することが可能だ。また、コンタクトリスト

    日本にも「カレンダー2.0」の波--新サービスが続々登場 - CNET Japan
  • 「WebマスターのためのGoogle Analytics」(九天社) :: SEM R

    「WebマスターのためのGoogle Analytics」(九天社) 「WebマスターのためのGoogle Analytics」(九天社)、リンククリックの追跡、カスタムフィルタユーザー定義、Analyticsの関数・変数などの活用テクニック満載。SEMのプロの解説でコンバージョン、効果測定を理解しよう 公開日時:2006年08月23日 10:57 九天社より8月下旬に無料のアクセス解析ツール「Google Analytics」を解説した書籍「WebマスターのためのGoogle Analytics」が発売されます。 著者は、井上健吾(テクニカルライター&編集者)、秋池浩(シンプル・ソフトウェア代表取締役)、原田憲悟(株式会社アイレップWeb解析チームマネージャー)と、私・渡辺隆広です。 超初心者から上級者まで。検索エンジンマーケティング(SEM)の視点から解説しています。 まだAmazon

    「WebマスターのためのGoogle Analytics」(九天社) :: SEM R
  • Web Equity 2006

    2004年10月、ナショナルのWebサイトのトップページが大きく変貌した。2001年6月から4年4ヶ月続けてきた「Nタウン」を前面に出したデザインを改め、商品のプロモーションを重視したデザインにモデルチェンジしたのだ。 NタウンはWeb上の仮想の街で、それを描いたイラストMAPの上に、家電を使った料理法を教える「お料理スタジオ」、掃除や洗濯などの家事のノウハウを伝授する「家事カレッジ」などのコンテンツを建物のアイコンとともに配置。そうした商品周りの“生活情報”を主に提供し、それがナショナルサイトの「顔」の役目を長年にわたり果たしてきた。しかし、新トップページでは、ページ中央にCMや広告のイメージを活用した商品の告知欄を大きく設け、その周辺も商品のビジュアルで埋めて、Nタウンはその中の一コンテンツとしてひとつ下の階層に繰り下げた。いわば、「ソフト重視路線」から「ハード重視路線」に見せ方をガラ

    Web Equity 2006
  • 流行の「Web2.0」、ビジネスモデルの解はみつかるか インターネット-最新ニュース:IT-PLUS

    「説明会の参加者枠があっという間に埋まった」。システム開発大手SCSKの井出和孝人事企画部人事企画課長は2019年1月1日から導入する副業・兼業制度に対する社員からの注目度の高さに…続き 二足のわらじ業に活気 ロート、70人経験中 [有料会員限定] 二兎を追って二兎を得る 成功者に聞く副業のすすめ

    流行の「Web2.0」、ビジネスモデルの解はみつかるか インターネット-最新ニュース:IT-PLUS