昨今高田氏は、体験と音楽がちぐはぐになっているゲームがあると感じているそうだ。
AnriFrus氏は1月8日、『Oriko Days』を発売。かわいらしい猫耳の女の子を見守るシミュレーションゲームとして、本作はさっそく高評価が続々と寄せられている。 個人開発者のAnriFrus氏は1月8日、猫耳の女の子を見守るシミュレーションゲーム『Oriko Days』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。日本語表示には現在非対応だ。本作は、配信初日から着実に注目を集めており、プレイヤーからの好評を博している。本稿執筆時点ではリリース記念セールを実施中で、定価の40%オフとなる税込72円で購入可能だ。 『Oriko Days』は、猫耳の女の子Orikoの日常生活を見守り、お世話をするシミュレーションゲーム。自宅で過ごすOrikoを眺めながら、各種ステータスの状況に応じてご飯を食べさせるなどする。ゲームを進める中で貯まったポイントでそうした料理を購入でき、また
今年2025年を振り返る、AUTOMATONの年末企画第5弾。大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。2025年も素晴らしいゲームが多数リリースされる豊作の年であった。そのうち、ライターごとの個人的なベスト作について語ってもらった。 『Cast n Chill』 ──大自然に身を任せてただ癒される 開発元・販売元:Wombat Brawler 対応機種:PC/Nintendo Switch 2/Nintendo Switch 『Cast n Chill』は、小さなボートに乗って魚釣りをするゲームだ。川や湖などに複数の釣り場が収録され、それぞれに固有の魚が生息。ボートで任意のポイントまで移動し、釣り糸を垂らして、魚が食いついたら釣り糸を巻き上げて、釣り上げることを目指す。釣った魚は売却してお金に換えることができ、ショップにて釣具などの購入
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。 今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。ゲーマーであれば何十時間、あるいは何百時間遊んでも飽きずについついプレイしてしまう作品があるはずだ。本記事では、弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。気になった作品があれば手にとって、まずは年末年始の時間をたんまりと捧げてみてはいかがだろうか。 「逆境からのヤケクソ盛り返し」 『Neon Abyss 2』 開発元・販売元:Veewo Games 対応機種:PC プレイ時間:200時間 『Neon Abyss 2』は、ローグライク要素のある2Dアクションゲームだ。ランダム生成ダンジョンに潜り、近接・遠距離武器を駆使して部屋内の敵を殲滅し
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