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2026年1月17日のブックマーク (3件)

  • 妻を数十人にレイプさせた男、余罪の捜査拡大 仏

    ドミニク・ペリコ受刑者(右上)の裁判の様子を描いた法廷画(2024年11月25日作成)。(c)Benoit PEYRUCQ/AFP 【1月17日 AFP】見知らぬ男数十人を募って当時だったジゼル・ペリコさんをレイプさせたとして2024年12月に加重レイプ罪で拘禁20年を言い渡されたフランス人のドミニク・ペリコ受刑者について、未解決事件捜査班が余罪の捜査を拡大している。検察が16日、AFPに明らかにした。 パリ近郊のナンテール検察は、ラジオ・テレビ・ルクセンブルク(RTL)の報道を認め、未解決事件捜査班が12日、ドミニク受刑者の余罪の被害者を特定するため「犯罪の軌跡」に関する新たな捜査を開始したと述べた。 ドミニク受刑者は10年近くにわたり、当時だったジゼルさんの意識を鎮静剤で失わせ、自らレイプしたり、インターネットで募った見知らぬ男数十人にレイプさせたりしていた。拘禁20年の判決を受け

    妻を数十人にレイプさせた男、余罪の捜査拡大 仏
    odenboy
    odenboy 2026/01/17
    在日フェミは日本人男性だけ誹謗中傷して、日本人以外の性犯罪者を批判しない。単なるレイシストなんだよね在日フェミニスト連中は。
  • HPVワクチン論文に何が起きているのか 異例の公開質問状を読み解く(高山義浩) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    名古屋市立大学の鈴木貞夫教授が、日看護科学学会の英文誌(JJNS)に対し、極めて異例の「公開質問状」を提出しています。 その指摘は、科学の公正さ(インテグリティ)を揺るがしかねない重大な内容を含んでいます。また、若者世代へのワクチン接種という、リスクコミュニケーションにおいて重要なテーマとも深く関係しています。 そこで稿では、できるだけ専門用語を避けつつ、一般の方にも伝わるように解説します。 HPVワクチンの安全性を示した「名古屋スタディ」まず、この背景には、日におけるHPVワクチン(子宮頸がんワクチン)をめぐる大きな混乱があります。 2013年に同ワクチンの定期接種が始まりましたが、接種後に体調不良を訴える声が相次ぎ、国は開始からわずか2ヶ月で「積極的な接種推奨」を中止するに至りました。その後、ワクチン接種後の症状を訴える方々を中心に『全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会』が結成され

    HPVワクチン論文に何が起きているのか 異例の公開質問状を読み解く(高山義浩) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    odenboy
    odenboy 2026/01/17
    子宮頚がんワクチンへのネガティブキャンペーンを日本のテレビ局や新聞社は強力に続けた。その結果、先進諸国で日本だけが突出して、若い女性の多くが防げたはずの病で死んでいった。日本のマスゴミは大量殺人鬼だ。
  • アメリカに支払う「兵器ローン」3000億円増加か 2023~2025年度分、円安の影響で 会計検査院:東京新聞デジタル

    会計検査院は16日、米政府の「対外有償軍事援助(FMS)」からの防衛装備品購入で、契約年度後に支払う「後年度負担」(兵器ローン)の2023~2025年度分が、円安の影響から当初想定より約3000億円増える見込みであることを発表した。検査院は防衛省に対して、防衛装備品の購入体制をより合理化するよう求めた。

    アメリカに支払う「兵器ローン」3000億円増加か 2023~2025年度分、円安の影響で 会計検査院:東京新聞デジタル
    odenboy
    odenboy 2026/01/17
    日本が核武装すれば、こんなコストはゼロにできる。在日米軍つまりアメリカ軍すら不要になり、アメリカ兵による残虐なレイプ殺人や飲酒運転含めた自動車暴走行為による日本国民への命を奪う加害もゼロにできる。