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2013年12月13日のブックマーク (5件)

  • CentOS6で制限されているプロセス最大数を制限解除する - 256bitの殺人メニュー

    ハマったのでメモ。 Linuxでリソース制限するための仕組みのulimitがありますが、その1項目に「nproc」があります。 これはそのユーザで実行できるプロセス(スレッド)数の制限となります。 これが、CentOS5までは、 $ ulimit -u unlimitedのように無制限だったのですが、CentOS6になって以下のように1024で制限がかかるようになりました。 $ ulimit -u 1024そのため、デーモンとかで高負荷な処理をさせてプロセス(スレッド)が増えると処理が落ちてしまうのです。 悲しいけどこれってデフォルト値なのよね。 設定箇所は? 実際の設定は、[/etc/security/limits.d/90-nproc.conf]でされています。 # cat /etc/security/limits.d/90-nproc.conf # Default limit for

    CentOS6で制限されているプロセス最大数を制限解除する - 256bitの殺人メニュー
  • Android Studio最速入門~効率的にコーディングするための使い方 記事一覧 | gihyo.jp

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  • 【島国大和】ゲームを作る立場で,どうやって落とし穴を回避するかを考えるよ。

    【島国大和】ゲームを作る立場で,どうやって落とし穴を回避するかを考えるよ。 ライター:島国大和 島国大和 / 不景気の波にもがく,正体はそっとしておいて欲しいゲーム開発者 島国大和のド畜生 出張所ブログ:http://dochikushow.blog3.fc2.com/ 皆様,お久しぶりの島国大和です。 デスマーチ,してますか? さて今回は,ゲームを開発していくうえで,ハマりやすい落とし穴をどうやって回避するのか,といったことをゲームを作る側の視点で書いてみようかと思います。 いつもとかなり毛色が違ううえに,ゲームを開発してない人には,何の役にも立たないことですが,愉快な他人事として話のタネにはなるかもしれません。LINEで主婦に知識をひけらかし,微妙な空気を作ってみたいときなどにご活用ください。 ゲームの要素を3つに分けると見えてくるもの さて,一口に落とし穴といっても,いろいろなタイプ

    【島国大和】ゲームを作る立場で,どうやって落とし穴を回避するかを考えるよ。
  • 『俺のシステムがこんなにゴミクズなはずがない2』

    題。 クローン開発と、それが生み出すゴミクズシステムについて思うところ。 仕様が把握できていない これが一番問題だと思っているところです。 クローン元を全く知らなかったり、ユーザとして使っているだけであったり 自分が携わっていないプロジェクトのサービスであったりした場合、 必ずそこには把握することのできない隠れた仕様が無数にあります。 ある程度はクローン元の担当者あるいは前任者に聞くことで把握することができますが 結局作られた大きなシステムがすでにあるのでそれをごそっと持ってきた場合 ソースコードを読んで把握することが必要になります。 仕様を決定するプランナーは、1行のコードに隠された大きな仕様を把握することができますか? 当然コードを読むのはエンジニア仕事なので、調査をすることになります。 そして仕様を元の作りのまま踏襲するのか、それとも変更をするのかプランナーに確認をします。 流れ

    『俺のシステムがこんなにゴミクズなはずがない2』
    oinume
    oinume 2013/12/13
    これが現場の声。なるべくたくさんのウチの会社の人に見て欲しい
  • 『俺のシステムがこんなにゴミクズなはずがない3』

    disってはきたものの、 仮に技術力や先見性を持った考え方だとか、そういったものを持ちあわせていても どうにもこうにも期日やチーム状況や会社の方針によって ゴミクズシステムは生まれてしまうことがあるのだと思います。 僕のような3年目のぺーぺーではなくて 仮に優秀なエンジニアであったとしても度重なる仕様変更やアクシデントによって滅亡されかけて ゴミクズシステムを生み出してしまうことがあると思うんです。 というわけでゴミゴミとdisっていてもキリはない部分もあると思い この3つ目のエントリでは1,2のような視点ではなくて どうやったらこのようなゴミクズシステムを生まずに済むのだろうか、 そのあたりの技術面について書きたいと思います。 完璧とは言えないまでも、ゴミではなくて3秒ルールで口に運べるレベルのものであれば ある程度運用していけるかなって具合です。 下記にポイントとなる要素をいくつか挙げ

    『俺のシステムがこんなにゴミクズなはずがない3』