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2021年5月4日のブックマーク (2件)

  • Go のモジュール管理【バージョン 1.17 改訂版】

    Go 1.17 リリースに合わせて【バージョン 1.17 改訂版】とした(2021-08-21) Go 1.18 から追加・変更になった機能について追記した(2022-04-03) Go のモジュールについては自ブログでもよく話題にするのだが,差分情報が多く内容が分散しているため,ここの Zenn でまとめておく。なお,この記事では vendoring 機能については言及しないのであしからず[1]。 用語の整理 まず最初に用語の定義をしておく。 GOPATH モードとモジュール対応モード バージョン 1.11 以降から Go ツールーチェーンは以下の2つのモードのどちらかで動作する。 GOPATH モード (GOPATH mode) : バージョン 1.10 までのモード。標準ライブラリを除く全てのパッケージのコード管理とビルドを環境変数 GOPATH で指定されたディレクトリ下で行う。パ

    Go のモジュール管理【バージョン 1.17 改訂版】
  • 10Xなプロダクトを創る

    心を構える「気づき」からスタートする科学と技術が発展し全てのスピードが早い現代において、普通に生きていると「不足しているものはない」と感じられる。故に、針の穴を通すような「自分だけが知っている気づき」の中にだけ、その後大きくなりうるものを孕むと考えている。一握りの人間は現状に何かしらの気づきを得ようとしているが、多くの人はそうではない。気づきを得るためには、気づくための訓練が必要だ。現状に「なぜ」を問いかけ、欠けているものを見つける訓練である。僕がこれまでに得た最大の気付きは、どんなに優秀な経営者、起業家、プロダクトマネージャー、クリエイターであっても、「気づきを得る訓練」をしている人は極めて稀だという事実だ。気づきを得るためには、そこにある事象、因果、携わる人の気持ち、外部の構造など全てを深く理解しようと務めなければいけない。1点ではなく、多面をだ。全てを理解するために最も手っ取り早いの

    10Xなプロダクトを創る
    oinume
    oinume 2021/05/04
    良いな