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2025年12月1日のブックマーク (3件)

  • 超高速SQL単体テスト rawsql-ts/pg-testkit

    Node.jsでSQLを高速に単体テストするライブラリ @rawsql-ts/pg-testkit を紹介します。 生SQLは当然として、PrismaやDrizzleなど既存ORMとも併用可能で、既存アーキテクチャを壊さず導入できます。 従来の問題点 SQLの単体テストを行う場合、一般的には以下の手順で行います。 マイグレーション(テーブル環境構築) シーディング(テストデータ投入) テスト クリーンアップ(ロールバック、テーブル環境破棄) 通常の単体テストと異なり、マイグレーション、シーディング、クリーンアップという工程が必要です。 さらに、DBという共有ストレージを使用するため、テスト間の競合に注意が必要です。 上記の問題を回避して高速化するのは難しく、現状では DBインスタンスをたくさん立てる DBにスキーマをたくさん作る テストデータが競合しないように気を付ける といった力業に頼る

    超高速SQL単体テスト rawsql-ts/pg-testkit
  • 知っておくとためになる。モジュール凝集度について解説

    はじめに 良いコードを書くことは、ビジネス面だけでなく、生産性の向上という点でも非常に重要です。『良いコード』を書くためには業務理解やデザインパターン、情報工学の理解など様々な知識が要求されます。そんな中、良いコードを書くために理解しておきたい要素の一つがモジュール凝集度だと考えています。 記事では、モジュール凝集度とは何か、その重要性、そして知っておくべき異なる凝集度のレベルについて解説していきます。 モジュール凝集度とは? モジュール凝集度とは、モジュールやコンポーネント内の要素がどれだけ関連し、単一で明確な目的に集中しているかを示す指標です。 高い凝集度を持つモジュールは、単一で明確に定義された責任を持っているため、理解しやすく、保守や再利用が容易です。一方、凝集度が低いモジュールは、関連性のない複数の責任を持つことが多く、混乱や複雑性の増加、バグの原因となる可能性があります。1つ

    知っておくとためになる。モジュール凝集度について解説
  • 新・ネットレの学習教室【無料】

    文科省/文化庁が『授業目的公衆送信補償金制度』を策定し2022年より施行され、ソフトの1部が当該制度の対象になりました。学校授業で使用しご報告頂いた先生方に感謝申し上げます。(尚、制度未加入の学校でも無償でお使い下さい) 新ネットレの学習教室 ≪ごあいさつ≫ 小学生・中学生の勉強や成人の脳の活性化のお手伝いをするICT教材です。 小学生・中学生に一人一台のパソコンが支給されネット学習の環境が整いました。 アプリは少しでも勉強する機会が増えるように、eラーニングの勉強の機会を増やすために無償でデジタル学習教材を提供しております。 ソフトの特徴は以下の通りです。 ①問題の自動出題、②[ユーザーが解答]、③自動採点、④全国ランキング、⑤成績記録など全自動学習システムです 通学時間の時、親子での対話時など空いた時間に有効にお使いください。 ソフトはノートパソコンのエクスプローラ専用に開発(

    oinume
    oinume 2025/12/01
    本アプリは少しでも勉強する機会が増えるように、eラーニングの勉強の機会を増やすために無償でデジタル学習教材を提供しております。通学時間の時、親子での対話時など空いた時間に有効にお使いください。