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2007年5月23日のブックマーク (6件)

  • Ubuntu 7.04 Desktop CD 日本語ローカライズ版

    ●名称:Ubuntu 7.04 Desktop CD 日語ローカライズ版 ●提供元:Ubuntu Japanese Team ●URL:http://www.ubuntulinux.jp/ ●対応機種:PC AT互換機 Ubuntuは,英Canonical社が支援するUbuntuコミュニティが提供するLinuxディストリビューションです。「Debian GNU/Linux」をベースに開発されています。Linux入門者が使いやすいように,インストールや各種設定が簡単に行えるのが特徴です。 Ubuntuは,約6カ月ごとに新バージョンが公開されます。そのため,比較的新しいパッケージが採用されています。また,あるバージョンが公開されてから約18カ月間は,パッケージのアップデートなどが無償提供されます。 国内におけるUbuntuの普及を支えるコミュニティ「Ubuntu Japanese Team」

    Ubuntu 7.04 Desktop CD 日本語ローカライズ版
  • インストール完全ガイド CentOS 5.0:ITpro

    ●名称:CentOS 5.0 ●提供元:The CentOS Project ●URL:http://www.centos.org/ ●対応機種:PC AT互換機, PowerPC搭載機など CentOSは,米Red Hat社が開発・提供している「Red Hat Enterprise Linux」(RHEL)の互換OSです。RHELのソース・コードからRed Hatの知的財産物(ロゴなど)を取り除いて開発されており,機能・性能的にはRHELと同等です。CentOSは無償で使用できます。 最新版のCentOS 5は,RHEL5の公開から約1カ月遅れの2007年4月12日に公開されました(関連記事「画面で見る最新Linux『CentOS 5』」を参照)。ここではインテル系CPU向け(i386版)のインストールDVDを用いたときのインストール手順を紹介します。 ちなみに,CentOS 5のインス

    インストール完全ガイド CentOS 5.0:ITpro
  • インストール完全ガイド Fedora Core 6:ITpro

    ●名称:Fedora Core 6 ●提供元:Fedoraプロジェクト ●URL:http://fedoraproject.org/ ●対応機種:PC AT互換機,PowerPC搭載機 Fedoraプロジェクトは2006年10月24日(米国時間),同プロジェクトが開発するLinuxディストリビューション「Fedora Core 6」を公開しました。Fedora Coreは,さまざまな先端機能をいち早く実装することを重視して開発されているLinuxディストリビューションです。 Fedora Core 6では,デスクトップ環境「GNOME 2.16」やCライブラリ「glibc-2.5」,コンパイラ「gcc-4.1.1」といった最新パッケージを,ほかのLinuxディストリビューションに先駆けて採用しています。また,グラフィック・カードのアクセラレーション機能をX Window Systemから利

    インストール完全ガイド Fedora Core 6:ITpro
  • Plaggerで自分のMixi日記をRSSにする - (・∀・)イイ!!Memo

    Plaggerで自分のMixi日記をRSSにする † 自分のMixiの日記をRSSで吐き出して、Yahoo Daysに噛ませるテスト。 PlaggerのMixiプラグインをちょっと改造。 今月のMixi日記しかRSSにならないのは仕様です。 ↑ パッチ † PlaggerのMixiプラグインにパッチを当てる。 Mixi.pm.diff $ patch Mixi.pm Mixi.pm.diff パッチ済みのやつも一応置いておく。 Mixi.pm ↑ plaggerの設定ファイル † global: plugin_path: /home/user/plagger/assets/plugins assets_path: /home/user/plagger/assets timezone: Asia/Tokyo plugins: - module: CustomFeed::Mixi confi

  • グーグルはマルウェアが分かっていないな - @IT

    最近、Webベースのマルウェアに関するグーグルの研究論文を読んで胸が高鳴った。この論文を見ると、グーグルがこの問題に関して興味深いスタンスを取っていることが分かる。だが私には、同社の研究がそれほど役に立つ情報を伝えているようには思えない。 もちろん、同社は好むと好まざるとに関わらず、この問題に巻き込まれる可能性が高く、対応を急ぐ必要がある。最近ある研究者が実証したように、Google Adwordsを悪用してマルウェアを広めるのは簡単だ。専門的な手法ではない。最近の別のAdwordsを悪用した攻撃は、米商事改善協会(BBB)の名声を利用しようとした。この攻撃のデモビデオはここで公開されている。 「数十億件のURL」をスキャン グーグルはすでにインターネット上のあらゆるものをスキャンしている。マルウェアを探さない理由はない。マルウェア対策コミュニティでは以前から、マルウェアの直接配信がSMT

  • buzztter