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2024年3月24日のブックマーク (3件)

  • AmazonのUIがダークパターンすぎて酷すぎる

    AmazonEvilに染まっていく… 購入手続きのときに、急にこんな画面が挿入されてきたんだけど、 https://tadaup.jp/55aeed90d.gif こんな絵に書いたようなダークパターンある?? 「お急ぎ便を無料で利用できます」と書いてあるけど、 小さく「会員は\600円/月で特典使い放題」と書いてある。 つまり、「600円払えば無料だよ」と言っている。つまり、無料ではない。 読解力を測るテストで間違えるような人は、もうこれ読み取れないだろ。 しかも、その下のボタンである。 一見すると、ボタンが2つ並んでいる。 YesとNoのボタンなのかと思いきや、なんと、これはYesとYesである。 「Yes か はい で答えてください」というジョークを素でやっているのが、今のAmazonなのである。 では、Noのボタンはどこにあるのかと、画面中をよく探したら、左側に、普通のテキストの見

    AmazonのUIがダークパターンすぎて酷すぎる
  • 【公式】株式会社あかふさ食品

    あかふさ品へようこそ。 気仙沼から手軽で美味しい " 卓の主役 "をお届けします。 厳選した素材、こだわりの製法、 徹底した品質管理。 私達は様々な魚から一品一品 丁寧に商品を仕上げております。 瓶詰であっても、脇役でなく 主役になる魚の美味しさを 皆様の卓にお届けします。

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  • 八王子市が国の標準準拠システムに移行、35文字超の住所はコンビニ交付でトラブル

    「住民票の写しの各項目が文字数の上限を超えるとコンビニ交付で住民票の写しを発行できません」――。2024年1月4日、東京都八王子市は住民記録システムを、国が定める標準仕様に準拠したシステムに移行した。これに伴い、住所で35文字など項目ごとの文字数上限を超えた場合に、マイナンバーカードを使った証明書のコンビニ交付が利用できなくなった。この制限に該当する市民が多いため、八王子市はプログラムを改修して文字数の上限を超えた場合も発行できるようにした。 なぜこうした事態が起きたのか。背景には、国の標準仕様書の解釈が自治体やシステムベンダーに委ねられ、運用開始後に初めて気付く状況がある。国は全自治体に対し、2025年度末までに住民記録システムをはじめ計20業務システムを、標準仕様書に準拠したシステムへの移行を義務付けている。今後も他のシステムや機能において移行後のトラブルが相次ぎそうだ。 35文字超の

    八王子市が国の標準準拠システムに移行、35文字超の住所はコンビニ交付でトラブル