「○○さん。最近仕事忙しくて疲れていませんか?心配です。少し有給とって休んだらどうですか?」 「○○課長。いつも残業していて大変そうですね。課長が残業しなくて良いように、チームで分担できる作業があるかもしれないので、今やっている業務を教えてください。」 これを頻繁に言っていたら、残業ほぼ0有給取得率ほぼ100%になった。 有給を取れないのも残業が多いのも職場の空気が原因だったみたいね。
「○○さん。最近仕事忙しくて疲れていませんか?心配です。少し有給とって休んだらどうですか?」 「○○課長。いつも残業していて大変そうですね。課長が残業しなくて良いように、チームで分担できる作業があるかもしれないので、今やっている業務を教えてください。」 これを頻繁に言っていたら、残業ほぼ0有給取得率ほぼ100%になった。 有給を取れないのも残業が多いのも職場の空気が原因だったみたいね。
・俺は基本的に熱い食べ物が嫌いニャ ・吹いて冷ましながら食べなきゃいけない温度のものは 「吹く」「熱さに気を付けながら口に入れる」 「それでも味や食感を押しのけて”熱い!”を感じる」 こういうのが食事に集中できず美味しさを減じる効果になるから嫌いニャ ・俺の好きな温度は湯気が立たなくなったぐらいニャ(冷や飯も結構好き っていうか駅弁とかみんな冷や飯ニャ) ・俺の感覚に共感できなくてもいいからとにかく俺にだけは湯気の立った食べ物出すのはヤ・メ・ル・ニャ! っていうことを再三再四言って来たニャ 別に疲れてる日は出前でもいいしレトルトでもいいニャ 普段からほとんどの下僕の料理は美味い美味いと食ってるニャ(俺は食事が好きニャ) 正月の御節なんか作る必要ない、あんな大変なもの核家族で作るのは狂気ニャ 冷凍配達のやつから美味しいのを相談してとってるニャ 俺は決して料理自体にはうるさくニャい 嫌いなもの
・俺は基本的に熱い食べ物が嫌い ・吹いて冷ましながら食べなきゃいけない温度のものは 「吹く」「熱さに気を付けながら口に入れる」 「それでも味や食感を押しのけて”熱い!”を感じる」 こういうのが食事に集中できず美味しさを減じる効果になるから嫌い ・俺の好きな温度は湯気が立たなくなったぐらい(冷や飯も結構好き っていうか駅弁とかみんな冷や飯じゃん) ・俺の感覚に共感できなくてもいいからとにかく俺にだけは湯気の立った食べ物出すのはヤ・メ・ロ! っていうことを再三再四言って来た 別に疲れてる日は出前でもいいしレトルトでもいい 普段からほとんどの嫁の料理は美味い美味いと食ってる(俺は食事が好きだ) 正月の御節なんか作る必要ない、あんな大変なもの核家族で作るのは狂気だ 冷凍配達のやつから美味しいのを相談してとってる 俺は決して料理自体にはうるさくない 嫌いなものもない ただ! 「熱いものは出すな!」
母親が食べきれないし食べてたら太りまくって不健康なぐらいの量の食事を毎日出してくる人で いくら文句を言おうと聞かないし、具体的に器のこのラインまでと指示を出しても無意味だし、 あまつさえこちらが自分で盛ったり作ったり、あるいは「よそで食べてくるから要らない」と昼どころか前日に告げておいても不機嫌MAXになる人種だったので(今は一緒に暮らしてはいない。太りたくないし) この増田の嫁に関する記述はそこそこ真実なのではないかなと思う こっちが自分で対応したら不機嫌になるくせに些細な要求にも応じない、という謎人種は確かに存在する 僕の母が「ご飯をたくさん食べさせたい」という自分の願望を僕自身の希望を無視して押し付けてきていたように、 この嫁もたぶん「アツアツのご飯を出す」ということ自体に並々ならぬこだわりを持っていて相手に押し付けているのだと思う。 多分増田が自分でどうにかしたら不機嫌になるでしょ
ずいぶん前の話だが、就職面接で「なぜ就活するにあたって髪の毛を黒に染めなかったのか」と聞かれたことがある。 俺は母親が白人のいわゆるハーフ。髪の毛は生まれたときから通常の日本人より明るめの茶色で、このときも染髪していない地毛の状態での面接だった。 (言うまでもないが)DNAの半分は日本人のものであることから、日本人的な特徴も持ち合わせている顔立ち。初対面では「もしかしてハーフですか?」ともしかしたら白人っぽい日本人なのかも……的なニュアンスで質問されることも稀にある。 そういう経験から、面接官は俺がハーフであることに気付いてないのかと思い、「父は日本人ですが、母が白人で……」と説明すると、 「いやそれは分かるけど、どうして黒に染めなかったの?」と少し苛立った様子の面接官。 一瞬意味が全く理解出来なかったが、どうもこの面接官は「就活をする学生はみんな髪の毛を黒に染める。=就活をする人は地毛が
他人の気持ちがわからないから、他人に気を使うことも出来なのかね。 気遣いができないし、空気が読めないということかね。 他の人が一生懸命気を使ってあげても、ADHDの人は気を使ってくれないというのは、不公平じゃないのかね。 そこに申し訳無さは無いのかね。開き直って障害者だから仕方ないから自分は気を使わないけど皆は気を使えっていう感じで思っているのかね。
エクセルはクソ!!!もうほんとクソ! もうイライラばっかりしているけれど、まずは自己紹介しておく。 わたしは今年度からの新入社員。研修やらを終え、ここ数日エクセル使う仕事をやってみていた。 ちなみに今までエクセルの経験値はほぼない。これまでも、なんとなくエクセルに嫌悪感を感じていて、なるべくエクセルを避けていたし、これまではそれでなんとかなってきた。しかし今般、エクセルを業務で触っていて、今まで何に嫌悪感を感じていたのか、その理由がはっきりしてきた。 今回ここにその理由を記録しておこうとおもう。 なお、事前に断っておくが、エクセルが有用かつ重要であることは認識している。 エクセルがクソな最大の理由 ・入力と閲覧が一緒 もう色々クソすぎて何が重要なクソ加減かを理解するのに時間がかかったけど、おそらくここが最大にして最悪のクソなポイントではないだろうか。 今回、とある共有フォルダ(社内NAS)
私は特定の宗教を信仰していない。 教会で結婚式を挙げ、子供の七五三には神社で祈祷をしてもらい、多分死んだらお寺でお経を読まれるであろう、ある意味典型的な日本人だ。 今日、とある宗教団体の若者達と話をする機会があった。彼らの身分は学生で、あと何年かすれば社会に旅立って行く子達だ。 彼らに会いに行ったのは仕事の付き合いで、正直気乗りするものではなかった。私の仕事について講義をし、簡単なディスカッションを行うといった内容だ。 仕事柄、こういった講義の依頼は大学や専門学校などから年に何度か受けているのだが、今日の講義・ディスカッションを受けた学生の質は、非常に高かった。そして私が感じた率直な思いは、「こういった形で出逢わなければうちの会社に欲しいところだ」というものだった。 彼らの団体に対する依頼を受けた事で、彼らは私をその宗教に理解のある人、つまり味方であると捉えている。私に対しては自分の信仰を
神が実際に存在するとする。 何のためにこの世界を作ったのだろう? 最終目標は謎だけど、生命を連綿と繋いでいこうという意志があるのは間違いない。 あらゆる動物は命を守り、繋いでいくことに文字通り必死だ。 動物はそのようにプログラミングされているし、人間も知性を持って自由意志の部分はあるが、原則そのように作られている。 それ自体が目的なのか、それとも手段でしかないのかは謎。 今、人間が繁栄しているのは、たまたま命を繋いでいくという方針にマッチしており、 上手く行っているだけで、そもそも人間よりも高次元で命のバトンを繋いでいける存在があるなら 容赦なく人間は滅ぶはず。 人間は宗教を作り、人間は神の子であり、信仰により救いがあると言うけれども それは人間サイドから見た都合の良いポジショントークのようなものであり、嘘だと思う。 ただ宗教は治安を維持したり、人々の心を癒やし指針を与える点で意味があった
ああああああーーーーー つらいーーーーー ハッシュが死んだよーーーーー 何で死なないといけなかったかなーーーー血が足りねえ? あっそうーーーーーー!!そうですか!!!!! 私何で見てるのかな鉄血のオルフェンズ。 もう次最終回だよ! 足掛け2年つきあったからさ~~~、言わせてくれる?? 49話の話からね。 ガエリオは生きててよかった…えっ生きてるよね? アインも生きてる(広義)よね? 正直こっちの脳がシャットダウン気味だったからよくわからんけど…。 ガエリオが「俺を見ろ!」つってたね。 いいシーンだった。 これが2期の前半ならね!!! こっちはさあ、1期と2期の間 マクギリスがガエリオを殺すに至るには、相当な覚悟があるか、 相当なサイコパスなんだろうな~って思ってたからさ。 マクギリス、革命の英雄でもなけりゃサイコパスでもないんだよね~~ 1期が終わった後、 「マッキーが何を思ってああしたか
25歳、わけあって現在ニート。 もともと老け顔だし骨太のがっしり体型。 私に最も似合わないのは少女趣味で、 一番すきなテイストも少女趣味。 かわいらしいものが似合わないからこそ、かわいらしいものに惹かれたのかもしれない。 中学生のころからKERA!を買い、ネットでロリィタさんのブログを読み漁り(ブログ村のロリィタランキングをよく見ていた)、 嶽本野ばらを読み、下妻物語やマリーアントワネットの映画を観て、 世の中にはこんなに悪趣味なくらい可愛らしい世界があるのだ!と頬を赤らめた。 しかし、中学生のころからネット漬けの生活を送っていた私は、 可愛くない女の子がロリィタを着ると笑われる、ということを知ってしまっていた。 もともとロリィタを着るにはたくさんの制約があり、それをひとつでも破っていると嘲笑の対象になる。 太ってはいけない、 キレイに化粧をしていなくてはならない、 肌を見せてはならない(
3ヶ月ほど担当していた案件がようやく落ち着きをみせ、最近は18時には会社を出れるようになった。 だが、落ち着いたとはいっても案件はまだ続いている。定時までくらいの時間であれば、フルで稼働する必要がある。 そんな中、別案件が軽く燃え上がりつつある。担当者は毎日20時〜22時帰り。 手伝うべきだろうか。 手伝えば自分も20時〜22時帰りは免れない。手伝ったからといって仕事が半減するようなものではない。 だが、間違いなく担当者の心労は減るだろう。 世の中は労働時間削減の方向に進み、定時帰りが推奨されているが、みんなはこんなときどうしているのだろうか。 良心の呵責(は言い過ぎだと思うが、適切な言葉が見つからない)に耐えられるのだろうか。 こんなことばかり考えているから、俺はすぐ残業漬けに後戻りしてしまうのだろうか。
社会人になって15年。転職回数5回。 気づけば中年のオッさんだ。 最近、「社会人は思ったより楽しい」とか、 「社会人は辛い」というエントリーが多数上がってるので、 俺も経験を書いてみたいと思う。 結論から言うと 「会社で無能扱いされたら自分の能力を悲観するより、会社に合ってない」 と考えたほうがいい。 ここからは、そういう考えに至った 自分の職務経歴を書いていく。 超長文なのだが無能と言われて苦しんでる人に、 この言葉が届いたら良いなと思っている。 たぶん、君が輝く職場はどっかにある。 1社目:飲食店チーフ 15年前は超就職氷河期。 同時にブラック企業が大学新卒を食いつぶし始めた時代でもあった。 大学時代、何も考えていなかった俺は、 安易にチェーン飲食店のチーフになった。 今でこそブラック企業の代名詞の外食産業だが、 不安な時代を切り抜けるには手に職を付けて 店を持って自立すべしという話は
私が子供の頃はファイナルファンタジーとドラゴンクエストと言えばハードの運命も左右する二大RPGだった。 ドラゴンクエストはまだブランドを守ってるが、ファイナルファンタジーはそろそろ駄目そうに見える。 ドラゴンクエストはどれを見てもドラゴンクエストらしさがあるが、ファイナルファンタジーはもう言われないとファイナルファンタジーだと解らない。 ファイナルファンタジーの特長と言えば画面の美しさだったが、美しさをリアルさに切り替えてきたせいで、開発に莫大な金や時間がかかりゲームのボリュームは萎み、キャラや世界観の魅力は減退する困った状況に陥っているように見える。 毎回いろんな世界観で模索してるが、背骨をグラグラさせてファイナルファンタジーらしさが益々曖昧になっていくと言うか、何とかならんのかなあれ。
評論でも考察でもなく完全に感想 点数付けてるけどこれも個人的に面白かったかつまらなかったかであって作品が世間的にこれぐらいの水準のものとして評価をされるべきとかそういうのではないです 終末のイゼッタ 全体:5/10 おっぱい:7/10 魔女が戦車を振り回して破壊し、魚雷を魔力で飛ばし対艦ミサイルを先取りする荒唐無稽さが売りのアニメ。最終決戦はいよいよやり過ぎここに極まれりで凄いのか凄くないのかが逆に分からなくなる。それだけの力を持つ魔女が関わることで歴史に起きた変化をじっくり描いて欲しかったのだが全体的に軟着陸気味な終わり方をしたのが残念。特に中盤からはライバル魔女との対決にばかり時間を取られてしまい歴史改変部分はそのお膳立てと後始末に徹していた印象。 展開の大部分は戦争映画・超兵器映画テンプレの継ぎ接ぎでありおっぱいぷるんぷるんの魔女が戦場を飛び回る事ぐらいしか大きな見所はない。それも
どうしても火の鳥とか評価が安定してるものを選んでしまって、キングダムゴールデンカムイ進撃の巨人ダンジョン飯三月のライオンみたいな現在連載中とか最近のこの漫画が凄いで選ばれているようなやつは出せない。 あとかなり楽しんだサンレッド吸血鬼すぐ死ぬカルバニア物語鬼灯の冷徹聖おにいさんメシバナ刑事動物のお医者さんみたいな軽めに読めるのも何となく推せない。 ぼくの地球を守ってみたいな作者が今は旬を過ぎたのも出しにくい。 腐だがアカギやイニDみたいな萌えた漫画やセクピスみたいなBLは出しにくい、萌えで目が曇ってて面白さが測れない。 デビルマンとか面白かったけど三回くらいしか読んでない、でも入れといたら格好つくかなとか考えてしまう。 だれに対してか解らん見栄やら何やらでわけわからなくなる。 ちなみにトップ5は 火の鳥特に鳳凰編 ガラスの仮面 バナナフィッシュ ポーの一族 百日紅 面白いけど本当にこれかと
今日もネット上では各種娯楽作品に対してあーでもないこーでもないと意見が飛び交っている 私もそんな人たちの一人なんだが一つだけついていけない話題がある それは「~力」というもの 演奏力、画力、演技力etc.と枚挙に暇がないが私はこの見極めがてんだダメだ あるバンドを聴いてそれが演奏力があるのかないのかまるで分からない 音楽関連の掲示板でよく言われてるのがバンプは演奏力が低い、スピッツは高いというもの どっちが上手いとか下手とか感じたことはないし、もちろんこれが本当なのか嘘なのか私には判断できない そんで次は画力について 写実的で細かい部分まで書き込んでる人が上手いっていうのは感覚で分かる 井上雄彦とか三浦建太郎とか大暮維人とか だけどデフォルメ系になるとまるで判断がつかない 尾田栄一郎とかあずまきよひこのどこがらへんがそんなに画力があるのか分からない (魅力的な絵だとは思う) そして演技力
中身は削除され空の偽装フォルダをわざわざデスクトップの真ん中に貼りつけやがって…
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