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OKRの検索結果1 - 40 件 / 54件

OKRに関するエントリは54件あります。 マネジメントmanagement組織 などが関連タグです。 人気エントリには 『人事制度ハンドブック - kaneda blog』などがあります。
  • 人事制度ハンドブック - kaneda blog

    2022年5月6日 人事制度 人事制度ハンドブック 人事制度の設計・運用に関する記事のまとめです。 人事制度を設計する際のハンドブックとして、随時更新(記事を追加)しています。 ■書籍:スタートアップのための人事制度の作り方 ■ブログ本体:https://kaneda3.com/ Pickup 今年、何パーセント昇給しましたか?(昇給率の話) 人事制度設計6ヶ月、運用12ヶ月、フォローアップ6ヶ月で任務完了した人事制度プロジェクトの事例紹介 等級制度と評価制度の違い スタートアップ3社に見る「人事評価がない人事制度」とは? 「売上が上がらないことよりも、人が辞める方がつらい」という本音 人事制度を使って、入社時に「期待」を伝える方法 等級の中に「サブグレード」をつくってはいけない 降格・降給は、「カルチャー」である 【スライド公開】スタートアップにおける等級別の報酬レンジ ストックオプショ

      人事制度ハンドブック - kaneda blog
    • 目標設定とは何か - Konifar's ZATSU

      目標設定むずかしいよね。正直嫌いとか意味がわからんと言う人も多いと思う。自分は適切な目標設定は必要なものだという腹落ちはしてるんだけど、なぜむずかしいかとかはうまく説明できなかった。 そんな時に EM.FM Re8. 本当に意味のある目標設定 でMBOの歴史から色々と話していてさすがだなー面白いなーと思ったので、自分もそもそも目標管理とは何なのかチョット調べてみることにした。 学術的にきちんと学べたわけではないので少しこわい部分もあるけれど、こういうのは誰かのためになるかもしれないし書いてみる。もし間違いや補足があれば教えてもらえると嬉しい。 目標管理の起源 目標管理の起源は欧米の研究者の中ではよく論じられているテーマらしい 諸説あるが、アリストテレスが 「成功するには目的意識を持て」 と言ったのが最初という説もある この起源とは関係ないが、Googleでは「効果的なチームを可能とする条件

        目標設定とは何か - Konifar's ZATSU
      • 行動モデルに沿った意志力に頼らない良い習慣の作り方|ひぐ

        こんにちは、Wantedlyでデータサイエンティストをしているひぐ(@zerebom_3)と申します。 1年ほど前に、社内の先輩(@potsbo)との1on1で、"仕事ができるようになりたくて高い目標(ex. 業務外で毎週X時間勉強する)を建てるが、結局続かず、能力も伸びない。自己肯定感も下がってしまう。どうしたら良いか。😭"と相談しました。 そのとき、”意志力に頼らず、仕組みを使って習慣をコントロールできると成果を上げられるようになるよ"とアドバイスをいただき、隔週で自分の習慣の作り方についてレクチャーしてもらいました。 その結果、仕事・業務外でもアウトプットの量を増やし、能力を身につけられたと感じています。例えば、業務外においては、2023/01 ~ 07の7ヶ月で下記のようなインプット・アウトプットができました。 - Zennへの記事執筆7本 - 外部登壇2本 - Kaggle 銀

          行動モデルに沿った意志力に頼らない良い習慣の作り方|ひぐ
        • おい、辞めないなら頑張れ - じゃあ、おうちで学べる

          はじめに 先週、「おい、辞めるな」という記事を書きました。 syu-m-5151.hatenablog.com 思った以上に反響がありました。何人かから連絡をもらいました。辞めないことにしました、考えるきっかけになりました、と。ありがたかったです。嬉しかった、と言っていいです。たぶん。 ただ、何か落ち着きませんでした。辞めないと決めた。それは分かった。で、その次は。辞めないと決めただけで、何かが変わるわけではありません。私がそうだったからです。 辞めないと決めた後も、何も変わりませんでした。評価は上がらない。漠然としたモヤモヤは消えない。夜遅くまでコードを書いた。勉強会に参加した。資格を取った。ブログを書いた。技術力を上げれば認められる。そう信じていました。 評価は上がりませんでした。 振り返ると、私は頑張り方を間違えていたのです。もっと正確に言えば、評価の構造を理解していませんでした。良

            おい、辞めないなら頑張れ - じゃあ、おうちで学べる
          • 受身気質な私がリーダーという役割で実践したこと 4選

            皆さんこんにちは! 最近、猫様をお迎えし最高な毎日を過ごしていております、塩対応のしおりん(@jamgodtree)です。 はじめに 私はログラスのエンジニアチームにて、2022年8月からリーダーを半年経験してきました。 この記事では、チームパフォーマンスの最大化に向けて行動してきたこと・失敗談について書いていきます。 タイトルにもあるように、私は受身気質であり、先頭を走っていくタイプのリーダーではありません。 その上で、以下のような悩みがある方に読んでもらえると幸いです。 リーダーになる前に何をやったらいいのかわからない人 リーダーになりたてでどうしようか同じように悩んでいる人 また、ログラスに興味がある方も是非参考にしてみてください。 ログラスにおけるリーダーとは? ログラスにおいてリーダーは 「役割」 として定義されています。 「上司」と「部下」ではなく、フラットな関係性を指している

              受身気質な私がリーダーという役割で実践したこと 4選
            • プロダクト開発に必要なもの全部繋げたらCursorが最強のプロダクトマネージャーになった|田口 信元

              Ubie株式会社で病気のQ&Aのプロダクトマネージャー(PdM)を務めている、田口(@guchey)です。 Cursorをプロダクトマネジャーが活用する記事を見て、自分もプロダクトマネジメント業務の中心をCursorにしてみることにしました。 威力すごい。各所にあった知識を集約した結果、自分の認知限界を超える相棒になりました。 現在のスプリント、バックログアイテム、OKR、ユーザーストーリー、主要メトリクスを把握したAIは、プロダクトの現在地から未来の姿まで詳細に把握したAIプロダクトマネージャーだった。 ディレクトリ構成今はこんな構成にしています。 cursor_pdm/ ├── .cursor/ # Cursor AI 用の設定ファイル │ ├── mcp.json # MCP設定ファイル │ └── rules/ # Cursor AIルール │ ├── 000_general.md

                プロダクト開発に必要なもの全部繋げたらCursorが最強のプロダクトマネージャーになった|田口 信元
              • エンジニアの目標設定って難しいよね、という話とOKRでなんとかできるのではという話|dora_e_m

                「目標設定、ニガテなんですよね」組織に属するメンバーを育成し、評価する。そのための材料として「目標設定」を活用している組織は多い。MBOか、それに類する形を採用しているところが多いのではないか。(観測範囲での判断なので今は違うかもしれない) そして、「目標設定」を行う組織は多いというのに、「私、目標設定得意なんですよ」というエンジニアの存在は寡聞にして存じ上げない。なぜなのだろう。 エンジニアの目標設定は難しい?組織のレベルでは、「売上○○円」「ユーザー数○○人」「平均DAU○○」といった目標が設定されることが多い。財務に直結するものだ。翻って、エンジニアたちは組織にどう貢献するのか。エンジニアリングだ。直接売上がどうこうではなく、「どうすればビジネスに貢献するか」から立脚された仮説に基づいて行動をしていくことになる。 こうすれば画面遷移数が減って使いやすくなる、その事により利用率が向上す

                  エンジニアの目標設定って難しいよね、という話とOKRでなんとかできるのではという話|dora_e_m
                • OKRはツリーではない

                  2022.09.17 Scrum Fest Mikawa 2022 CLUE 15:00-15:45 Proposal https://confengine.com/conferences/scrum-fest-mikawa-2022/proposal/17037/okr

                    OKRはツリーではない
                  • 新卒エンジニアが1年間で得たベストプラクティス

                    メルカリに新卒入社して1年間学んだことについて話します。

                      新卒エンジニアが1年間で得たベストプラクティス
                    • エンジニアの目標設定と評価を考える|saitoryc

                      こんばんは。SmartHR VP of Engineeringの@saitorycです。 あっという間に5月が終わろうとしていますね。毎回「時間が経つのが早い」で始めている気がしてきたので、次回こそは違う切り口でスタートしようと思います。 ところで今年、雨が降ると急激に気温が下がりませんか?いつもこんなだったか? 超余談ですが、毎回ヘッダ画像はChatGPTなどに作ってもらっているのですが、何度やってもちょうどいい縦横比で作ってくれません。今日のやつも上下トリミングされています。最近の小さな悩みです。 なぜ目標を立てるのか今自分の中で一番ホットなテーマが「目標設定と評価」です。多分時期的なものが関係しています。 目標を立てる理由は「これから向かう方向を明らかにするため」というのが個人的な考えです。 特にチームで動くことを考えると、それぞれがバラバラの方向を向いていては、どれだけ能力が高いメ

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                      • 流行する高い目標設定とその副作用 | Q by Livesense

                        一筋縄でいかないような難解な仕事を抱えていると、何をしているときでも、頭の片すみにずっとその仕事が居座っている感じがする。 憂鬱というほどではないけれど、邪魔になるときもある。楽しい飲み会の最中とか、ゆっくり休まるはずのバスタブでも、ふと気づくとそのことについて考えてしまったりする。気分転換が下手になる。 それはしかし、少なくともぼくの場合は、半分くらいは意図的にそうなっている。チャレンジングな仕事に携わるのは幸運なことだし、基本的には楽しいことだ。難しい問題について考え続けたい、考え抜きたいという前向きな気持ちもある。通勤路を歩いているときに仕事のことを考えるのは、ちょうどいい暇つぶしにもなっている。それゆえ、塩梅が難しい。 「シャワーを浴びているときに、いいアイディアが降ってくる」みたいな話とも、ちょっと近い。移動中の電車、お昼ごはん、夜寝る前のベッドの中。考える仕事は、わりとどこでで

                          流行する高い目標設定とその副作用 | Q by Livesense
                        • 入社して一週間、素早く生き残るためにやったこと(Ubie) - maru source

                          こんにちは丸山@h13i32maruです。1.5ヶ月の仮想無職をおえて、ついに3月1日から新しい会社(Ubie ユビーというヘルステックスタートアップ)で働き始めました。一週間働いてみて思ったのは、医療ドメインとUbieの事業構造(課題、ソリューション、プロダクト、マーケット)がおもしろい。これにつきます。医療ドメインは誰にとっても身近でありながら、その奥にはすごい森が広がってるみたいな感覚になりました。知的好奇心をうずうずさせるようなプロダクト開発が好きな人には凄く合うと思います。 そんな面白いことに関わるんだから早くパフォーマンスを出したい!というわけで、入社して一週間でやったことを残しておきます。事業構造の図を書いてみたり、組織の波に乗ったり、Slackの分報を活用したりなど。先日の転職の意思決定という記事では事業ドメイン、組織、自分の成長、報酬という軸で考えたので、今回もそれに合わ

                            入社して一週間、素早く生き残るためにやったこと(Ubie) - maru source
                          • OKRと「測りすぎ」 〜なりたい姿を、「測りすぎ」ないようにしながらどう追いかけるか〜/OKR and the tyranny of metrics

                            OKRと「測りすぎ」 〜なりたい姿を、「測りすぎ」ないようにしながらどう追いかけるか〜/OKR and the tyranny of metrics

                              OKRと「測りすぎ」 〜なりたい姿を、「測りすぎ」ないようにしながらどう追いかけるか〜/OKR and the tyranny of metrics
                            • Atomic Scrum 個人の生産性を最大化する方法

                              デブサミ2021の登壇内容 チーム開発における原則としてScrumは浸透しつつあります。一方で個人単位の行動管理・タイムマネジメントについては方法論が確立されていない状況があります。今回は、Scrumの原則を個人単位の行動管理に適用した上で、実装事例としてNotionを活用した方法を紹介します。

                                Atomic Scrum 個人の生産性を最大化する方法
                              • エンジニアの目標設定に対する考え方 #日めくりLayerX|shnjtk

                                こんにちは、LayerX バクラク事業部 プロダクト開発部 EM の高江(@shnjtk)です。 もうすぐ期末・期初を迎えるということもあり、今期の振り返りとともに来期の目標を立てるという方も多いかと思います。今回はエンジニアの目標設定に関するお話をしていきます。 このnoteは、【#日めくりLayerX】と題して発信するブログリレーの2025年3月11日の記事として投稿しています。 前日はserimaによる『LLM時代に、それでもLayerXで働き続ける理由』でした。ぜひ合わせてご覧ください! なお、ここで取り上げるのは「個人の目標設定」です。事業計画をもとに組織やチームの目標を設定する場合も多いと思いますが、本記事は、そういった上位の目標が設定された後、「エンジニアとして自分がその目標にどう貢献したいか」という個人レベルの目標設定にフォーカスした内容になります。 バクラク事業部では、エ

                                  エンジニアの目標設定に対する考え方 #日めくりLayerX|shnjtk
                                • なぜ僕たちは 開発生産性指標を見ていないのか / Our Strategy for Development Productivity Metrics

                                  開発の生産性を高める新たな視点〜開発生産性フレームワークSPACE〜 での登壇資料です

                                    なぜ僕たちは 開発生産性指標を見ていないのか / Our Strategy for Development Productivity Metrics
                                  • 100人規模のエンジニア組織で DevOps Four Keys を導入し、アジリティー向上を目指した取り組み - MonotaRO Tech Blog

                                    ※この記事は 開発生産性 Advent Calendar 2022 のカレンダー2の13日目の記事になります。 前回は1日目は hiroshinishio さんの 『より筋肉質なチームにするために、開発者が見るべき21のDevOpsアウトプット指標』 で、個人的には指標それぞれの分析や改善の方法が書かれていて勉強になりました。 こんにちは。 モノタロウで主に DevOps エンジニアとして活動している伊藤です。 休日はジムに節制した食事、サウナと健康を意識するおじさんとしても活動しています。 (最近だと渋谷の改良湯さんのサウナと外気浴スペースの具合が最高でととのいました) 今回は DevOps Four Keys*1 (以降 4keys と呼称) というソフトウェア開発チームのパフォーマンスを示す4つの指標を導入し、部門の目標として掲げたここ1年の取り組みを紹介できればと思います。 背景

                                      100人規模のエンジニア組織で DevOps Four Keys を導入し、アジリティー向上を目指した取り組み - MonotaRO Tech Blog
                                    • 開発組織のOKRの作り方 / OKR in a development division

                                      AIがコードを書く時代にエンジニア組織が事業に貢献する仕組み / How engineering organizations can contribute to business in an age where AI writes code

                                        開発組織のOKRの作り方 / OKR in a development division
                                      • モジュラーモノリス導入がもたらした功罪 - hacomono TECH BLOG

                                        こんにちは、プラットフォームチーム所属のmaco+(まこたす)です。 ちょうど2年前に「モノリスなRailsにモジュラーモノリスを導入した話」というタイトルで執筆させていただきましたが、その後の取り組み・経過について中間レポートをお伝えできたらと思います。 導入の背景 本題に入る前に導入の背景やポイントについて簡単におさらいしたいと思います。 導入検討当時、今後人数の増加が考えられる開発組織においてhacomonoプロダクトの開発生産性を下げないようにしたいという課題がありました。人数が増えると複数のチームから触れるようなコードに対しては認知負荷があがり責任の所在が曖昧になるものです。当時これらの問題はそこまで顕在化しておらず、予防的な意味合いでモジュラーモノリスの導入がなされました。 なぜモジュラーモノリスだったのかなどより詳しい話は、先述の記事を参照いただければとおもいます。 また当時

                                          モジュラーモノリス導入がもたらした功罪 - hacomono TECH BLOG
                                        • 目標設定の意味を問え。「OKRそのもの」が大事なわけではない理由|Kazuki Otomo

                                          OKRって難しいですよね。 というか、OKR以前にそもそも「目標設定」がムズかしいです。 でも、だから、大事です。 多くのスタートアップではOKR(Objectives and Key Results)という目標設定のフレームワークを導入しているわけですが、OKRについての悩みを社内外からよく聞きます。 今回は、「OKR以前の問題」について、主にマネージャー視点で役立つように書いてみようと思います。(メンバーの方も理解が進むと思います) ポイントはOKRの形式以前にある実際、ダイニーでも過去に何度か目標設定の方法を変更してきました。 フレームワークなし→OKR→PKA※→OKR といった具合の変遷です。 ※PKA:ミラティブさんがあみだした独自の目標管理手法Promises and Key Actionsのこと では、OKRがよかったのか、というと、今のところOKRがよいというだけで、実は

                                            目標設定の意味を問え。「OKRそのもの」が大事なわけではない理由|Kazuki Otomo
                                          • OKRをツリーにする前に言っておきたいことがある|dora_e_m

                                            「OKRはツリーではない」から約1年半以前、「OKRはツリーではない」というタイトルで登壇したことがあります。OKRを採用している多くの現場で、組織レベルのOKRから個人レベルのOKRまでをツリーでつなげる「OKRツリー」で運用しているけれど、OKRはツリーじゃなくてもいいんだよということを伝えたい発表でした。 「ツリーじゃなきゃいけないと思っていたけど、ツリーじゃなくてもいいんですね!」など、様々な反響をいただきました。 それから1年半。「OKR」というキーワードを入れてGoogleで画像検索すると、OKRをツリーで捉えた画像がたくさんでてきます。この状況は1年半前とあまり変わっていません。それだけ、目標を組織全体で連携させていくことは重要だということの表れです。 ツリーで扱うときに気をつけておきたいことOKRをツリーで扱うことは、組織ーチームー個人の目標をアラインメントさせるという点に

                                              OKRをツリーにする前に言っておきたいことがある|dora_e_m
                                            • 人事評価は不毛?〜評価なしで100名の壁を超えたUbieの事例〜|sonopy@Ubie

                                              こんにちは、Ubie Discovery(AI問診ユビー/AI受診相談ユビー)でカルチャー開発を担当しているsonopyです。 タイトルの通り、弊社Ubieには人事評価がありません。「スタートアップなのでまだ評価制度を作れていない」というわけではなく、「評価はしない」と方針を決めています。 一般的には、社員数30名程度か、遅くとも50名規模では評価制度を整えていくかと思います。Ubieは現在社員数3桁に乗ったところです。この規模で評価なしの組織運営は珍しいので、「どういうこと?」と聞かれる機会も増えてきました。 私自身も大小IT企業の組織を経験してきましたが、過去の経験にない、ユニークな制度だなと感じます。評価せずどうやって士気の高い組織づくりをしているか、そのメリット・デメリットなどについてご紹介します。 個人評価や等級・役職はなし。昇給は会社成長と連動 Ubieにおける「評価しない」の

                                                人事評価は不毛?〜評価なしで100名の壁を超えたUbieの事例〜|sonopy@Ubie
                                              • 目標設定は好きですか? アジャイルとともに目標と向き合い続ける方法 / Do you like target Management?

                                                Developers Summit 2024 Summer での登壇資料です https://event.shoeisha.jp/devsumi/20240723/session/5111

                                                  目標設定は好きですか? アジャイルとともに目標と向き合い続ける方法 / Do you like target Management?
                                                • 10年後もエンジニアが成長し続けるためにできることを、20年続く組織の中から考える

                                                  2022年2月17日(木), 18日(金)開催の Developers Summit 2022 の発表資料です。

                                                    10年後もエンジニアが成長し続けるためにできることを、20年続く組織の中から考える
                                                  • 【資料公開】開発組織の進化・スケーリングと「開発生産性」

                                                    みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2025年7月3日〜4日開催の開発生産性カンファレンス 2025 - Findyの登壇資料を公開します。 本セッションでは、「開発生産性」の意味が、プロダクト開発のステージやチーム構造によってどのように変化していくのかを説明しました。 すべてのチームが同じメトリクスを取得する意味はないですし、チームの置かれた状況によって取得するとよいメトリクス自体が変化します。 詳細は以下のセッション資料をご覧ください。 重要な点を簡単にまとめておくと以下のとおりです。 チームごとに何がいちばん重要かは異なり、開発生産性の意味も異なる仮説検証中のチームは「価値ある課題の発見」が重要スケーリング中のチームは「安定したデリバリー」が重要プラットフォームチームなら「他チームの負担軽減」や「プラットフォームの安定性」が重要指標もそれぞれ異なるプロダクト指標(利用率、継続率

                                                      【資料公開】開発組織の進化・スケーリングと「開発生産性」
                                                    • 余計な仕事を増やす“ゾンビ目標”が量産される会社の特徴 4タイプ別で見る、「最悪な目標管理」と理想のMBO | ログミーBusiness

                                                      「KPI」に明確な定義はない坪谷邦生氏(以下、坪谷):では、KPIに行きますね。MBOは哲学で、OKRはそれをインテルが実践した手法でした。じゃあ、KPIは何でしょうか? またイメージしてもらっていいですか。 KPIは「事業成功の鍵を握る指標」です。Keyを直訳すると「鍵」ですね。鍵となるPerformance(性能)のIndicator(指標)のことなんですが、実はいろんな流派があって、人によってKPIを指しているものがけっこうバラバラです。 私も新入社員だった頃は、KPIと言われると「何かの数値目標なんだな」ぐらいに捉えていたのですが、人によってまったく違うことを言ってくるので話が噛み合わないんですよね。「KPIは1個じゃなきゃダメだ」と言う人もいれば、「大量に置け」と言う人もいるし、「KGIがあるんだから売上目標はKPIじゃない」と言われたりもして、すごく混乱したんですよ。 いろいろ

                                                        余計な仕事を増やす“ゾンビ目標”が量産される会社の特徴 4タイプ別で見る、「最悪な目標管理」と理想のMBO | ログミーBusiness
                                                      • HUNTER×HUNTER×OKR - Konifar's ZATSU

                                                        最近zatsuを書いてなかったので、「理想のOKRとは何か」をハンターハンターを例にして書く。必要な前提知識は8巻にある。 高いObjectiveの設定とは何か クロロ「全部だ」「地下競売のお宝 丸ごとかっさらう」 8巻 P152~153 これが高いObjectiveの設定である。 戦略発表前にはメンバーは「どこ狙うと思う?あたしは古書全般だと思う。団長本好きだし」「違うね。きとゲームね」などと色々な予想をしていたが、それをはるかに超えた目標を掲げている。そう 「全部盗む」である。 OKR シリコンバレー式で大胆な目標を達成する方法では、『Objectiveは達成確率が60〜70%程度になるくらいの高い目標を設定せよ』とあるが、このクロロのセリフはまさにそれだと言っていい。 合意のプロセスとは何か OKRの運用において一番大事なのは、所属するメンバーとそのObjectiveについて話して納

                                                          HUNTER×HUNTER×OKR - Konifar's ZATSU
                                                        • Will/Can/Mustとアジャイル - 西尾泰和の外部脳

                                                          不確実性が高い状況において、Mustを事前に詳細に計画する方法は機能しにくい。そこでMustの抽象度を上げ、詳細は個人が決定できるようにする。そうすると個人は自分のWillとCanに基づいて具体的な計画を自己決定し、高速に変化への対応を行うことができるようになる。

                                                            Will/Can/Mustとアジャイル - 西尾泰和の外部脳
                                                          • 第1章 OKRを知る ~組織の目標に貢献できる実感が、個人のやる気を向上させる | gihyo.jp

                                                            GoogleやFacebook、LinkedInといった世界でも有数の企業で実践され、国内でもメルカリやSansanが導入したことで、目標管理手法のOKR(Objectives and Key Result)は大きな注目を浴びました。この数年でスタートアップを中心に導入が広がり、「⁠OKRを導入すべきか」から、「⁠OKRをどのように運用すべきか」の議論にシフトし始めています。 しかし、必要以上にハードルが高く感じてしまい、OKRの導入に踏み切れない企業や、OKRを導入したものの、期待どおりの成果が挙げられない企業も、まだまだ多い印象です。それどころか、「⁠OKRは開発の目標管理に適さない」といった、あらぬ誤解すら耳にすることもあります。実際には、OKRは開発はもちろんのこと、NGOやスポーツチームなど、あらゆる組織で活用されています。筆者自身も、さまざまな目標管理手法を組織に導入/運用して

                                                              第1章 OKRを知る ~組織の目標に貢献できる実感が、個人のやる気を向上させる | gihyo.jp
                                                            • チームのパフォーマンスを引き出す、ワクワクするプロダクトゴール、OKR / Waku-waku Product Goal and OKR

                                                              2023.01.11 RSGT2023 16:15- 2F Main Hall WEST手前 (126) https://confengine.com/conferences/regional-scrum-gathering-tokyo-2023/proposal/17550/okr

                                                                チームのパフォーマンスを引き出す、ワクワクするプロダクトゴール、OKR / Waku-waku Product Goal and OKR
                                                              • 「目標を必ず数字にする」というのは、そもそも間違っている 日本企業でよくある「誤解」と、MBOの本来の目的 | ログミーBusiness

                                                                「目標管理」が失敗する理由・成功の秘訣司会者1:「組織と個人の能力を最大化する『目標管理』の失敗と成功」というテーマで、パネルディスカッションをさせていただければと思います。本日ご登壇の4名さまをご紹介させていただきます。 『図解 目標管理入門』の著者でもあります、坪谷さんです。お二人目が、Scale Cloud代表取締役の広瀬さんです。続きまして、ビズリーチ代表取締役社長の酒井さんです。最後に、本日モデレーターを務めていただきます、WAmazing代表取締役社長CEOの加藤さんです。よろしくお願いします。 ここからは加藤さんにモデレーターをお願いして、みなさまそれぞれの見地から、「組織と個人の能力を最大化する『目標管理』の失敗と成功」というテーマで、1時間程度お話をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 加藤史子氏(以下、加藤):みなさん、こんにちは。お集まりいただきありがとうご

                                                                  「目標を必ず数字にする」というのは、そもそも間違っている 日本企業でよくある「誤解」と、MBOの本来の目的 | ログミーBusiness
                                                                • [レポ]Figma CPOが自身の体験をもとに語った、魔法のような製品を生み出すために必要なふたつのこと

                                                                  Figma Japanは、企業のCDOやCXO、デザイン部門のトップを招いたラウンドテーブルを開催。本記事では、サンフランシスコより来日したFigma CPO 山下祐樹さんによる「魔法のような製品をいかにして生み出すか」と題したプレゼンテーションと、後半で行われたファイアサイドチャットより、Figma Japanカントリーマネージャー 川延浩彰さんとの対話を中心にお届けする。 魔法のような体験提供のために最初に行った「OKRの廃止」 マイクロソフト、YouTube、Uberなどを経て、4年前にFigmaにジョインした山下さんは、それらの共通点を「素晴らしいデザインカルチャーがあること」と語り、セッションをスタート。そしてそれは具体的に「企業にとってさまざまなビジネスのプライオリティがあるなか、あえて超一流のユーザー体験にこだわって投資してくれる点」だと表現した。 英語圏ではこのような体験を

                                                                    [レポ]Figma CPOが自身の体験をもとに語った、魔法のような製品を生み出すために必要なふたつのこと
                                                                  • 継続的なパフォーマンス改善のプロセスを紹介します #LayerXテックアドカレ - LayerX エンジニアブログ

                                                                    こんにちは、バクラクの請求書受取・仕訳チームでソフトウェアエンジニアをしている id:wataru_lx です。 年末は毎年そばを打っており、今年は十割そばに挑戦します!成功したことはありません。 この記事はLayerXテックアドカレ(概念)の48日目の記事です。昨日は@coco_tyw さんの「VeeValidate v4 の破壊的変更を互換コンポーネントで乗り切った話」をお届けしました。明日は id:sadayoshi_tada さんが担当します。 ありがたいことに、利用されるお客様やシステムで処理する請求書の数も日々増加しており、それに伴いパフォーマンスに関するお問い合わせも増えています。これを受け、私たちはパフォーマンス改善をOKRに掲げ、具体的な取り組みを進めてきました。 パフォーマンス改善は終わりがない旅のようでまだ始まったばかりですが、今回はその改善プロセスついて紹介します。

                                                                      継続的なパフォーマンス改善のプロセスを紹介します #LayerXテックアドカレ - LayerX エンジニアブログ
                                                                    • カンムのセキュリティ事情 - カンム テックブログ

                                                                      こんにちは、livaです。 カンムでセキュリティエンジニアやってます。入社してから半年程度経った今はPCI DSSの監査準備だったり優先度高めにした施策をOKRに落とし込んで手を動かしたりと慌ただしく動いてます。 初執筆のテックブログでなにを書こうかなと考えていて、3月の末に出たPCI DSSv4がいいかとも思ったんですが、読むだけで一苦労だったので諦めました。あとからゆっくり読みます。 今回はカンムの今と将来のセキュリティ事情を書こうと思います。 入社前の想定 面接や面談時にいくつか課題を聞いていて、大きく2つになるのかなーと考えてました。 1. PCI DSSの運用の課題 カンムはクレジットカードの決済フローでは「イシュア」にあたり、業界のセキュリティ基準であるPCI DSSに準拠している必要があります。これがないとそもそものビジネスが成り立ちません。毎年の準拠が必要なため、最低限のセ

                                                                        カンムのセキュリティ事情 - カンム テックブログ
                                                                      • Team OKRs in Action

                                                                        From Strategy to Real Results OKRs have become a popular way to connect strategy with execution in large organizations. But when they are set in a top‑down cascade, they often lose their meaning. Teams receive objectives they didn’t help create, and the result is weak commitment and little real change. High‑performing teams work in another way. They define their own objectives in an organization t

                                                                          Team OKRs in Action
                                                                        • アウトカムにつなげるIssue管理 - OKRとKPI(NSM)とPBL|小城久美子 / ozyozyo

                                                                          プロダクトマネージャーが責任を持つのはアウトプットではなく、アウトカムです。機能(アウトプット)を作って終わりではありません。「インタビューでユーザーが言っていたから」という理由だけでプロダクトに機能を付け加えるのもいけません。ユーザーの言いなりになるのではなく、ユーザーの期待を超えていく姿勢を持ちましょう! このnoteの結論このnoteは、アウトカムとアウトプットの紐付けが難しいのであれば、OKRとNSMを活用してアウトカムを定義して、間にIssue Listを挟んでアウトプットの検討をするのがいかがでしょうか?という提案をするnoteです。 ■ このnoteで解決できるかもしれない課題 ・プロダクトが解決すべきIssueが多すぎて優先順位付がむずかしい ・PBL(=プロダクトバックログ)の優先順位に納得感がない、または、PBLに入っているアイテムに納得感がない ・抽象的なプロダクトの

                                                                            アウトカムにつなげるIssue管理 - OKRとKPI(NSM)とPBL|小城久美子 / ozyozyo
                                                                          • 【長文】令和トラベル流 経営戦略の作り方をアップデートしてみた話し|Takaya Shinozuka

                                                                            どうもこんにちは、あたらしい旅行をデザインしたい令和トラベル篠塚です。 最近レイヤーXさんのnoteをたくさん読んで学ばせてもらい、私たちチームでも全然書けてないし発信できていないし、ここは私自身も先陣を切らなくては。。と焦りながら書いてます。YouTubeはもう諦めました。 さて、最近はこれまで培ってきたやり方を徹底的にアンラーニングし、令和トラベル式のあたらしい経営スタイルを確立していくためにも様々な改善サイクルを回しています。今回は「経営戦略の作り方」なることも新しくバージョンアップしてみたので、参考までにnoteで共有してみたいなと思いました。 ちなみに以前まではこういうやり方で経営戦略を立てていましたよ、というnoteがこちらになります。 なぜ、経営戦略が必要なのか?ここではまずそもそも論から考えてみたいと思いました。会社が上場していたりすると株主・投資家とも対話をする必要がある

                                                                              【長文】令和トラベル流 経営戦略の作り方をアップデートしてみた話し|Takaya Shinozuka
                                                                            • OKRは仕組みだけ入れても機能しない メルカリに学ぶ「わくわくするOKR」を作るコツ | ログミーBusiness

                                                                              人気シリーズ『図解 人材マネジメント入門』や『図解 組織開発入門』の著者であり、企業の人材マネジメントを支援する株式会社壺中天の坪谷邦生氏が、MBO(目標管理)をテーマとした新刊の発行にあたり、各界のエキスパートと対談を行います。第2回の後編は、OKRを運用する際の勘どころや、MBOを採用している会社がOKRを導入する際の注意点などをアドバイスしました。 中長期と短期の目標をどう整理するか木下達夫氏(以下、木下):OKRの設定をする時に重要なのは「OKRは中長期と短期をどういうふうに整理するのか」を説明することです。メルカリでは中長期でロードマップを作成しており、そこには「ドリーム枠」などもあります。 また社員からよく聞かれる質問として、経営上の予算や事業計画で設定した数値目標があるので、それをOKRに使うべきではないかと言うものがあります。 でも、OKRはすぐには達成不可能なムーンショッ

                                                                                OKRは仕組みだけ入れても機能しない メルカリに学ぶ「わくわくするOKR」を作るコツ | ログミーBusiness
                                                                              • 市民の板書術(37)「都市はツリーではない」2020.12.

                                                                                「都市はツリーではない」とクリストファー・アレグザンダーさんが言いました。1965年です。 この場合の「ツリー」は「木」ではなく「階層構造」の意味です。幹から太い枝に分かれて,その先に中くらいの枝が何本か出て,その先がさらに細い枝に分かれていくような関係性のこと。 図で表してみるとこんなイメージ。横から見たら樹形図,上から見たら線が交わらないベン図になります。 身近なツリー(階層構造)と言えば,パソコンのフォルダとファイルの関係です。 「○○プロジェクト」のフォルダの中に,「打合せ」や「写真」などのサブフォルダがぶら下がって,それぞれのサブフォルダの中に複数のファイルやさらに下の階層のサブフォルダが収まっている様子。 階層構造とは,大項目-中項目-小項目のように枝分かれしながら整理・分類されている構造です。すっきりしてわかりやすいです。 冒頭の「都市はツリーではない」とのアレグザンダーさん

                                                                                • OKRは最高の経営システムだ|tr.sakuma

                                                                                  ユーザベースの佐久間です。 OKR = Objective & Key Result(目標と主要な結果) GoogleやFacebookなどシリコンバレーの有名企業が取り入れていることで有名な、組織の目標設定・運用手法です。 Objectiveという定性的でチャレンジングな目標に、その達成を図る定量的な指標、Key Resultをセットにします。シンプルな例はこんな感じ↓。 Objective = 顧客の満足度を高める新機能をリリースする KR1 = 2021年2月1日に一般公開する KR2 = リリース初週の機能利用率が50%を超える KR3 = 新機能利用者の満足度アンケートの平均評価が4以上 そして、上位のOKRのKRと下位のOKRのOをつなげることで、1つのテーマ(最上位OKR)から有機的に、それぞれが挑戦を設定し、全体として大きなテーマの達成につなげることができる、という仕組みで

                                                                                    OKRは最高の経営システムだ|tr.sakuma

                                                                                  新着記事