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PENTAXの検索結果1 - 40 件 / 88件

PENTAXに関するエントリは88件あります。 カメラcamera写真 などが関連タグです。 人気エントリには 『一般にガラスの単レンズでは色収差や球面収差などが強く生じますが、人間の目のレンズである水晶体では、なぜそのようなことが生じないのでしょうか?脳の方で補正しているのでしょうか?』などがあります。
  • 一般にガラスの単レンズでは色収差や球面収差などが強く生じますが、人間の目のレンズである水晶体では、なぜそのようなことが生じないのでしょうか?脳の方で補正しているのでしょうか?

    回答 (9件中の1件目) 網膜の視細胞には、三原色の色を見分ける3種類の「錐体細胞」と、色は見分けられないが暗い所で感度が高い「桿体細胞」があります。色を見分ける錐体細胞は視野の中心部に密集しており、周囲はほとんど桿体細胞が分布しています。すなわち、網膜では中心部(すなわち水晶体レンズの光軸)付近でしか色を捉えていません。したがって、レンズの光軸から外れた所で生じる、色収差による色ずれは、網膜で捉えられていません。 これは信じがたいことだと思われるかもしれません。私も子供の頃は信じがたいと思いました。我々が周囲の光景を見る時、視線の先だけがカラーでその周囲はモノクロだとは見えず、光景の...

      一般にガラスの単レンズでは色収差や球面収差などが強く生じますが、人間の目のレンズである水晶体では、なぜそのようなことが生じないのでしょうか?脳の方で補正しているのでしょうか?
    • ニコン、一眼レフカメラ開発から撤退 60年超の歴史に幕 - 日本経済新聞

      ニコンが一眼レフカメラの開発から撤退したことがわかった。1959年から60年以上にわたって一眼レフを手掛けプロの支持を集めてきたが、人工知能(AI)や画像処理技術を導入し市場で主流になりつつあるミラーレスカメラの開発に集中する。高精細な画質を備えたスマートフォンがカメラ市場を侵食しつつある。プロやコアなファン向けにスマホにはない機能を充実させてカメラの生き残りを目指す。ニコンは2020年6月に

        ニコン、一眼レフカメラ開発から撤退 60年超の歴史に幕 - 日本経済新聞
      • 報道は「密」を演出したのか カメラマンから見た「圧縮効果」批判と撮る側の悩み | 毎日新聞

        同じ地点から焦点距離28ミリの広角レンズで撮影した写真(左)と焦点距離300ミリの望遠レンズで撮影した写真(右)。左は人々の間に空間があるのが分かる。右は圧縮効果で遠近感が弱まり、通行人同士の距離が分かりにくいが、マスクの着用率や表情はよく見える=東京・原宿で2021年1月21日午後2時49分、丸山博撮影 新型コロナウイルス感染拡大後、人混みの写真が報じられるたびに「圧縮効果」という単語が飛び交うようになった。大勢の人を遠くから望遠レンズで撮影すると、近くで撮った時より密集しているように見える効果のことだ。中には「演出」「捏造(ねつぞう)」などの批判もある。写っているものは厳然たる事実だが、同じ被写体でも撮り方で見え方は違ってくる。コロナ禍で人の密集度をどう表現するか、カメラマンの私はいつも悩みながら撮影している。報道写真が伝える事実とは何かを考えたい。【丸山博/統合デジタル取材センター】

          報道は「密」を演出したのか カメラマンから見た「圧縮効果」批判と撮る側の悩み | 毎日新聞
        • なんか自分のカメラに「対戦機能」があるんだけど...→実際に対戦した様子がしっかり”バトル”「狂気のペンタックス好き」

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          • BF | カメラ | Sigma

            Sigma BFが提示するのは、妥協なく追求したデジタルカメラの新たな境地です。極限まで削ぎ落としつつ、パワフルな性能を凝縮。革新性を突き詰めながらも、写真の原点に立ち返る。そうして形づくられたこのカメラは、あなたの日々の暮らしに寄り添い、何気ない瞬間の美しさを捉えるために設計されています。 革新と洗練のこれまでにないバランスを体現したBFは、写真の本質である「撮ること」そのものの喜びを再び呼び覚まします。 Sigma BFの真髄は、そのシンプルさにあります。レンズは写真の魂である一方、カメラ自体もまた、あなたが撮る写真に直接的、間接的、そして潜在的にさえ、深い影響を与えます。だからこそ私たちは、時にカメラ・オブスクラの原点に立ち返りながら、かつてないほど直感的な撮影体験を提供するカメラを作りたいと考えました。 BFは、機能や性能に妥協することなく、創造性を妨げるあらゆる要素を排除していま

              BF | カメラ | Sigma
            • カメラのレビューでいつも同じガスタンクを撮る荻窪圭さんと、ガスタンクを見に行く

              最近のITmediaの記事から各社のカメラの作例を選んだ。これはほんの一部だが、荻窪さんが同じガスタンクを作例に選んでいることが分ると思う。すると二つのことが気になってくる。なぜガスタンクなのか、そしてこのガスタンクはいったいどこにあるのかだ。 このガスタンクの場所を知りたい。そして同じように写真を撮りたいと思うようになった。アニメの舞台をたどる、いわゆる聖地巡礼と似たような気持ちだ。 荻窪さんに案内してもらえることになった と思っていたところ、なんと荻窪さん本人に例のガスタンクを案内してもらえることになった。 左が荻窪圭さん。祖師ヶ谷大蔵駅に集合しました。 きっかけは、偶然にも当サイト編集長の林さんとご近所だと判明したこと。林さんもかつてはガスタンクを集めたウェブサイトを作っていたことがある。そんな縁で林さんが連絡を取ってくれたのだ。 というわけで今日は林さんも一緒。二人が見ているのは荻

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              • シャープ、ライカと共同開発の巨大「1型カメラ」搭載「AQUOS R6」発表! - すまほん!!

                SHARPは2021年5月17日、新型5Gスマートフォン「AQUOS R6」を発表しました。 大きくない日本市場。それでも日本で旗艦を出す意味として、カメラや倍速駆動、持つだけで画面がつくなど、AQUOSが先駆けとなり世界に広がった機能も数多い、これからも積極的にイノベーションを起こすのはフラッグシップモデルだといいます。 スマホカメラの在り方そのものを変えるカメラ。デジカメ並の大型1インチセンサーを搭載。他社のようにセンサーサイズを大きくした分、画素数を増やしているわけではなく、R6カメラの画素数は2020万画素。ドイツのカメラメーカーLeicaと長期パートナーシップを締結。 その第一弾R6はセンサー、レンズ、画質調整に至るまでLeicaと共同開発。暗所ノイズは40%低減。 センサー設計、レンズ設計、ソフトウェア画質調整。この3つはそれぞれお互いに絡み合うシステム。高い技術力を持っている

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                • PENTAX「フィルムカメラプロジェクト」製品化に向けた開発移行のお知らせ|RICOH IMAGING

                  リコーイメージング株式会社(代表取締役社長:森 泰智)は、2022年12月にお知らせしたPENTAXブランドでフィルムカメラの開発検討をおこなう「フィルムカメラプロジェクト」が次のステップに移行し、製品化に向けた開発段階に入りましたことをお知らせいたします。 「フィルムカメラプロジェクト」は、近年若年層を中心に人気が再燃しているフィルムカメラを新たに創り出すチャレンジとして、これまで開発検討をおこなってまいりました。デジタルカメラが主流となっている現在、あらためてフィルムカメラづくりに必要となる専用の部材調達や技術の伝承、フィルムや現像所の国内外での状況確認など、多岐に渡る課題を一つひとつクリアした結果、今の時代にマッチしたフィルムカメラの提供が可能だと判断いたしました。 今後、開発検討中に寄せられた国内外の多くのフィルムカメラファンの方々からの声に応えるべく、正式発表に向けて製品開発を進

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                  • カメラに顕微鏡まで手放したオリンパスの新章

                    「グローバルメドテックに向けて基盤は整ってきた。グローバルで医療市場の高い要求値を満たしていけるように組織文化を高めていくことを、シュテファンには期待している」 2022年10月末にオリンパスが開いた社長交代記者会見。当時、社長だった竹内康雄氏(66)は、バトンを渡すことになった取締役のシュテファン・カウフマン氏(55)についてそう述べた。カウフマン氏は人事経験が長く、組織に対するアプローチに長けた人物。海外子会社をとりまとめてきた実績もある。 そして2023年4月1日。カウフマン氏が社長に、竹内氏は代表権を持つ会長に就任した。4月3日には、顕微鏡などを手がけていた科学事業の売却が完了した。買い手となったのは投資ファンドのベイン・キャピタルだ。 カメラなどを手がけていた映像事業は、こちらも投資ファンドの日本産業パートナーズに2021年に売却済み。これでオリンパスは、内視鏡と治療機器のみを手

                      カメラに顕微鏡まで手放したオリンパスの新章
                    • PENTAXブランドにて”フィルムカメラプロジェクト “開始~カメラファンの皆さんとの共創を目指して~|RICOH IMAGING

                      PENTAXブランドにて"フィルムカメラプロジェクト "開始 ~カメラファンの皆さんとの共創を目指して~ リコーイメージング株式会社 リコーイメージング株式会社(代表取締役社長:赤羽昇)は、PENTAXブランドにおいて、新たにフィルムカメラの開発検討を行う「フィルムカメラプロジェクト」を開始することをお知らせします。 昨今、若年層を中心に人気が再燃しつつあるフィルムカメラを、リコーイメージング/PENTAXが長年培ってきた技術を継承した新たな製品として提供することで、国内外のフィルムカメラファンの皆さんにカメラや写真を楽しむ新たな選択肢を広げることを目指します。昔からフィルムを楽しんでこられた方々、そしてこれから新たにフィルムを手にしてみたいという新世代の方々に向けて、新製品開発に伴い、アフターサービスをはじめとした「安心」もお届けしたいと考えます。 フィルムカメラプロジェクトの具体的な取

                        PENTAXブランドにて”フィルムカメラプロジェクト “開始~カメラファンの皆さんとの共創を目指して~|RICOH IMAGING
                      • パナソニック、カメラ事業正念場 動画配信に活路 - 日本経済新聞

                        かつて世界初のミラーレス一眼を生み出したパナソニックは、よもやのシェア低迷に悩んでいる。2022年4月には持ち株会社制に移行し、事業ごとの採算がより鮮明になる。カメラ事業で底力を見せて巻き返せるか。「今までメーカー目線だったと反省している。いつの間にか、カメラ(の製造)だけにとらわれていた」。パナソニックの豊嶋明エンターテインメント&コミュニケーション事業部長は21年12月中旬、日経ビジネスな

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                        • 新型フィルムカメラ「PENTAX 17」で2024年の大阪の街並みを良い感じの雰囲気で撮影してみたよレビュー【作例62枚】

                          PENTAXブランドの新開発フィルムカメラ「PENTAX 17」が2024年7月12日(金)に登場します。PENTAX 17はハーフサイズフォーマットのフィルムカメラで、通常の2倍の枚数の写真を撮影可能。そんなPENTAX 17がGIGAZINE編集部に届いたので、令和に登場した本格フィルムカメラで一体どんな写真を撮影できるのか確かめるべく、写真を大量に撮影してきました。 PENTAX 17 | 製品 | RICOH IMAGING https://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/products/pentax17/ PENTAX 17の外観は以下の記事で詳しくチェック済み。リンクをクリックすると、PENTAX 17のボタン配置や質感などを確認できます。今回はPENTAX 17でどんな写真を撮影できるのか示すために、60枚超えの作例を撮影してきました。 令和に現

                            新型フィルムカメラ「PENTAX 17」で2024年の大阪の街並みを良い感じの雰囲気で撮影してみたよレビュー【作例62枚】
                          • モノクローム専用デジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-3 Mark III Monochrome」を新発売|RICOH IMAGING

                            ~究極のモノクローム写真を目指して専用イメージセンサーを搭載~ リコーイメージング株式会社(代表取締役社長:赤羽昇)は、モノクローム写真の撮影に特化したデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-3 Mark III Monochrome」を発売いたします。 本製品は、2021年11月に開催したファンイベント「PENTAXミーティングオンライン2021」でユーザーの方々に企画提案し、多くの関心を寄せていただけたことから製品化に向けて検討を重ねてきました。 高い基本性能とこだわりの機能を小型堅牢ボディに凝縮したAPS-Cフラッグシップモデルの「PENTAX K-3 Mark III」をベースに、モノクローム専用イメージセンサーを新たに搭載しています。 人間の目ではカラーで見える世界を、あえてモノクロームで表現することにより見えてくる世界、五感を研ぎ澄まし、想像力を最大限に生かした撮影を楽しまれ

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                            • ニコン初のシネマカメラ「ZR」が登場。REDと同じカラーサイエンスを搭載

                                ニコン初のシネマカメラ「ZR」が登場。REDと同じカラーサイエンスを搭載 
                              • 撮った写真でバトルする一眼レフカメラの謎機能が「さすがPENTAX」「凝ってて笑う」と話題 開発の経緯を聞いた(1/2) | ねとらぼ

                                撮影した写真を使ってバトルができる機能が、デジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-r」に搭載されていることが話題です。約10年前に発売されたモデルですが、ほとんど知られていなかったバトル機能に約1万3000件のいいねが集まっています。 話題となっているのは、阿部春(@abeharu3)さんが投稿した「フォトチャレンジャー」機能。最近はほとんど見かけない赤外線通信を使って、対戦ゲームを行うというもの。カメラの対戦ゲームって何……!? フォトチャレンジャー機能を搭載したカメラが近くにあれば、対戦準備は完了。撮影した写真を選択すると、丸・三角・四角にステータスが与えられます。この数値をもとに対戦が行われるようです。 勝敗が決定すると、負けたプレイヤーの写真はガラスにひび割れが入ったかのようなビジュアルになります。敗者が無残な姿になる様子は、まるで格闘ゲームのよう。 バトル機能を搭載した経緯など

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                                • ハーフカメラって何?なにがそんなに面白いの?

                                  行く先々で「うちの会社にはいないタイプだよね」と言われるが、本人はそんなこともないと思っている。愛知県出身。むかない安藤。(動画インタビュー) 前の記事:裏にこだわる(デジタルリマスター) > 個人サイト むかない安藤 Twitter >ライターwiki ハーフカメラとは 「ハーフ」というのは半分という意味だ。 マヨネーズのハーフはカロリーが半分だし、ハーフパンツは裾の長さが半分なのである。 ではカメラにおけるハーフとはなにか。それはフィルムのサイズがハーフ、つまり半分ということだ。 これは何十年も前に出たオリンパスのハーフカメラ こうやって一般的なフィルムを入れますが 写る写真は一般的なサイズの半分(ハーフ)なんです(シャッターが開くと真ん中の四角い枠に光が当たって写真が撮れます) 一般的なカメラは36×24mmの横長サイズで撮影されるが、ハーフサイズだとこれを縦に二分割して、半分の17

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                                  • カメラでしょうか?スマホでしょうか?街歩き写真で比較してみる

                                    スマホ内蔵カメラの進化がすごい。 もはや高くて重いカメラなんていらないんじゃ…って気もするけど、カメラ大好きマンとしては、相変わらずカメラ2台で撮り歩いた写真を記事にしているのである。 ではスマホの写真とカメラ(ミラーレス一眼)の写真はどう違うのか。 スマホの性能に驚きながらも、カメラで撮れる写真の良さも伝えたい…という気持ちでシチュエーションにわけて比較してみた。 そして具体例として、ひとつの街歩き記事(「東京屈指の観光地・深大寺はその周辺の高低差も楽しい」)をスマホ写真/カメラ写真の2パターンで書いてみた。 同じ題材でもこんなに印象が変わるんだ…!という超ニッチな比較をこれからしていきます。 早速だが、どちらかがスマホ写真で、どちらかがカメラで撮った写真だ。 (なお、縦横比はカメラの3:2に合わせ、サイトの規格の横640ピクセルにリサイズしている) 状況としては、左上から太陽光が差し込

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                                    • 【実機速報】フィルムカメラ新モデル「PENTAX 17」のデザインに詰め込まれたコダワリとは

                                        【実機速報】フィルムカメラ新モデル「PENTAX 17」のデザインに詰め込まれたコダワリとは 
                                      • ニコン 一眼レフカメラ 開発を停止 スマホの普及で販売減少 | NHK

                                        大手精密機器メーカーのニコンは、60年余りにわたって続けてきた一眼レフカメラの開発を停止しました。 スマートフォンやミラーレスカメラの普及で、販売が減少したためで、開発再開の見通しは、たっていないということです。 ニコンは、1959年から一眼レフカメラの販売を開始し、高画質の写真を撮ることができる品質などが評価されて、キヤノンとともに、一眼レフカメラの世界市場で大きなシェアを占めています。 しかし、高画質の写真を手軽に撮れるスマートフォンが登場してカメラ全体の販売が減少しているうえ、小型で軽いミラーレスカメラの需要の高まりで一眼レフカメラの販売台数は、落ち込んでいるということです。 こうしたことから会社では、60年余りにわたって続けてきた一眼レフカメラの開発を停止しました。 会社によりますと、開発再開の見通しはたっていないということですが、これまでに開発した一眼レフカメラの生産や販売は、続

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                                        • フルサイズミラーレスカメラ「Sigma BF」が発表 継ぎ目のないアルミ削り出しのユニボディ 内蔵230GBメモリーを搭載

                                            フルサイズミラーレスカメラ「Sigma BF」が発表 継ぎ目のないアルミ削り出しのユニボディ 内蔵230GBメモリーを搭載
                                          • アルミユニボディのミラーレスカメラ「Sigma BF」詳報

                                              アルミユニボディのミラーレスカメラ「Sigma BF」詳報 
                                            • 一万円ほどで手にできる、PENTAX K100Dという低画素CCDレフ機の幸福。|記憶カメラ

                                              このブログ「記憶カメラ」も書き始めて10年になる。もともと書き始めた時もなにかカメラやレンズの詳細スペックなどをレビューするつもりはまったく無く、それよりも「カメラがあるなにげない日常の心地よさ」みたいなものを伝えられたらな、というのがある。そして、それはいまも変わらない。 僕が写真を撮ることをiPhoneカメラからカメラで撮ることに変えた頃は、まだまだいろんなモノが値段も比較的安く、それこそフィルムも24枚撮りネガカラーなら一本200円で買えたから。 でも、スマホカメラとの差別化を図るカメラはミラーレス化したり高機能したりで、それに為替の影響なんかも加わって、いまはどのカメラもかなり高価になってきた。 「カメラを身近に置いて、日々の暮らしの中に入れると楽しいよ」と語りつつも、肝心のカメラが高価すぎては意味がない。だから、ある意味、少し意固地になってでも、安くていいカメラ、いや正確にいうと

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                                              • ニコン一眼レフ、国内生産終了へ 「こだわり苦境招く」:朝日新聞

                                                カメラ大手のニコンは、一眼レフカメラ本体の国内での生産を年内で終了します。「F5」「D1」など高く評価される製品を生み出し、長年にわたって一眼レフ市場をリードしてきた会社だけに、カメラ業界が直面する…

                                                  ニコン一眼レフ、国内生産終了へ 「こだわり苦境招く」:朝日新聞
                                                • とにかく見た目がカッコイイ「Sigma BF」はどんな写真を撮影できるカメラなのか?実際に外に持ち出していろいろ撮影してみた作例まとめ

                                                  シグマがフルサイズセンサーを搭載したミラーレスカメラ「Sigma BF」を2025年4月24日(木)に発売しました。Sigma BFは金属の塊っぽさ全開の独特な外観を特徴とするカメラで、メモリーカードスロットを搭載せず230GBの内蔵ストレージを搭載していたり、ボタンの数が極端に少なかったりと面白いスペックを備えています。そんなSigma BFを外に持ち出していろいろ撮影してみました。 BF | カメラ | 製品 | Sigma https://www.sigma-global.com/jp/cameras/bf/ Sigma BFのボディは「アルミニウムインゴットから7時間かけて削り出す」というとんでもない製法で作られています。以下の記事ではSigma BFの外観をさまざまな角度から撮影して詳細を確認しています。 シグマ製レンズ交換カメラ「Sigma BF」外観レビュー、金属の塊っぽさが

                                                    とにかく見た目がカッコイイ「Sigma BF」はどんな写真を撮影できるカメラなのか?実際に外に持ち出していろいろ撮影してみた作例まとめ
                                                  • オープンソースソフトウェアの利活用及びそのセキュリティ確保に向けた管理手法に関する事例集を拡充しました (METI/経済産業省)

                                                    経済産業省では、オープンソースソフトウェア(OSS)を利活用するに当たって留意すべきポイントを整理し、そのポイントごとに参考となる取組を実施している企業の事例等を取りまとめた「OSSの利活用及びそのセキュリティ確保に向けた管理手法に関する事例集」を拡充しましたので、公開します。 背景・趣旨 経済産業省では、令和元年9月5日に産業サイバーセキュリティ研究会ワーキンググループ1 (WG1)分野横断サブワーキンググループの下に、サイバー・フィジカル・セキュリティ確保に向けたソフトウェア管理手法等検討タスクフォース(ソフトウェアタスクフォース)を設置し、適切なソフトウェアの管理手法、脆弱性対応やライセンス対応等について検討を行ってきました。 ソフトウェアタスクフォースでは、多くの企業がOSSを含むソフトウェアの管理手法、脆弱性対応等に課題を抱えている現状に対し、産業界での知見の共有が有効であるとの

                                                    • PENTAX 17 | 製品 | RICOH IMAGING

                                                      PENTAXのハーフサイズフォーマット単焦点フィルムコンパクトカメラ PENTAX 17 についてご紹介します

                                                        PENTAX 17 | 製品 | RICOH IMAGING
                                                      • 漆黒の一眼レフ、PENTAXの一風変わったクラウドファンディングが好調

                                                        「すごい……本当に真っ黒」「欲しくはあります。コレ(お金)次第ですね」──光学機器メーカーのリコーイメージングが一風変わった一眼レフカメラのクラウドファンディングを実施している。ブランドロゴまで黒くした漆黒のモデル「PENTAX K-3 Mark III Jet Black Edition」(以下、Jet Blackモデル)だ。 3月下旬にクラウドファンディングサイト「うぶごえ」で公開したプロジェクトはカメラ好きの注目を集め、4月下旬までに目標の倍となる1983万6480円を集めた。Jet Blackモデルの支援価格は30万円(税込)で、支援購入者には7月下旬から順次発送するという。プロジェクトの期限は27日午後11時59分まで。 通常、同社の一眼レフはペンタ部に白いブランドロゴがあり、操作ダイヤルやボタンにも機能を示す表記が様々な色で入っているが、Jet Blackモデルは真っ黒だ。企画

                                                          漆黒の一眼レフ、PENTAXの一風変わったクラウドファンディングが好調
                                                        • 2024年のいま誕生したフィルムカメラの新製品「PENTAX 17」 35mmハーフを採用、巻き上げレバーも 操作する楽しさを重視

                                                            2024年のいま誕生したフィルムカメラの新製品「PENTAX 17」 35mmハーフを採用、巻き上げレバーも 操作する楽しさを重視
                                                          • ニデック「特別注意銘柄」の烙印 上場廃止もちらつく中、市場が見据える“再生の条件”

                                                            精密小型モーター世界最大手のニデック(旧日本電産)が、不正会計問題で揺れている。 これはニデックのイタリアや中国における子会社の不適切会計疑惑に端を発し、担当監査法人が2025年3月期の有価証券報告書に「意見不表明」という極めて異例の判断を下したためだ。これを受けて東京証券取引所は10月27日、同社を「特別注意銘柄」に指定したと発表した。 「特別注意銘柄」に指定されると、1年以内に改善がなされず、今後も改善の見込みがない場合や、1年後の再審査後に特別注意銘柄の指定が解除されず、その事業年度の末尾から3カ月以内に改善がなされなかった場合「上場廃止」となってしまう。 東証の下した“烙印”に、投資家の脳裏には「上場廃止」の4文字がよぎった。指定翌日の株価はストップ安を記録し、その後も月末まで下落が続いた。内部管理体制の抜本的な改善が確認できなければ、ニデックが上場廃止となる可能性もゼロではない。

                                                              ニデック「特別注意銘柄」の烙印 上場廃止もちらつく中、市場が見据える“再生の条件”
                                                            • 「リコーイメージングは生まれ変わります」社長メッセージが公開。Web販売強化と“工房的“ものづくりを掲げる - デジカメ Watch

                                                                「リコーイメージングは生まれ変わります」社長メッセージが公開。Web販売強化と“工房的“ものづくりを掲げる - デジカメ Watch
                                                              • インタビュー 私が一眼レフ“も”使う理由…鹿野貴司さんの場合

                                                                  インタビュー 私が一眼レフ“も”使う理由…鹿野貴司さんの場合
                                                                • バードウォッチングからマクロ観察まで、何を見ても楽しくなる双眼鏡 PENTAX Papilio II - I AM A DOG

                                                                  愛用の双眼鏡、PENTAXのPapilio II(パピリオ2)を紹介します。 RICOH IMAGING PENTAX Papilio II Papilio II 6.5x21:外観など マクロレンズのように使える双眼鏡 普通の双眼鏡としてもクリアな視界 撮影より双眼鏡で観察しているのが楽しいことも WWF支援モデルもある こんな記事もあります RICOH IMAGING PENTAX Papilio II Papilio II(パピリオ2)はリコーイメージングのペンタックスブランドが作る双眼鏡(名前の通り「パピリオ」というシリーズの2型)。通常の双眼鏡は最短合焦距離が2m程度なのに対して、このパピリオシリーズは50cmという近距離からピントを合わせられることが大きな特徴です。 Papilio IIの特徴はメーカーによる特設サイトを合わせて見て貰うと分かりやすいかも。 近距離も見える双眼鏡

                                                                    バードウォッチングからマクロ観察まで、何を見ても楽しくなる双眼鏡 PENTAX Papilio II - I AM A DOG
                                                                  • 防塵防滴・耐低温-10度のAPS-C一眼レフ「PENTAX KF」。ボディ約12万円 限定カラーのクリスタルブルー/クリスタルホワイトも

                                                                      防塵防滴・耐低温-10度のAPS-C一眼レフ「PENTAX KF」。ボディ約12万円 限定カラーのクリスタルブルー/クリスタルホワイトも
                                                                    • 白黒表現にこだわる撮り手へ…PENTAX K-3 Mark IIIに「モノクローム専用モデル」が登場 モノクローム専用センサーを搭載 直販限定モデルも

                                                                        白黒表現にこだわる撮り手へ…PENTAX K-3 Mark IIIに「モノクローム専用モデル」が登場 モノクローム専用センサーを搭載 直販限定モデルも
                                                                      • 「Xiaomi 12S Ultra」にライカMマウントを装着可能 コンセプトスマホお披露目

                                                                        スマートフォンの背面にレンズを取り付けるアクセサリーとしては、過去にソニーがアタッチメントを介してスマートフォン背面に取り付け可能な「レンズスタイルカメラ DSC-QX10」などを販売していた。スマートフォンとはWi-Fiなどで接続する仕組みだった。 関連記事 ライカとコラボした「Xiaomi 12S Ultra」を試す 驚きのカメラ性能、思い出した“あのメーカー” ライカ監修の1型センサーのカメラを搭載した「Xiaomi 12S Ultra」を入手した。最上位モデルにあたるXiaomi 12S Ultraは、超広角レンズと光学5倍望遠レンズを備える3眼構成だ。撮影してみるとダイナミックレンジの広さに驚かされる。 Xiaomiのライカスマホ「Xiaomi 12S Ultra」に触れる グリーンもカッコいい 「Xiaomi 12S」シリーズは、ライカとコラボしたカメラを搭載したスマートフォン

                                                                          「Xiaomi 12S Ultra」にライカMマウントを装着可能 コンセプトスマホお披露目
                                                                        • PENTAX「フィルムカメラプロジェクト」が開始。新製品開発と技術継承を目指す

                                                                            PENTAX「フィルムカメラプロジェクト」が開始。新製品開発と技術継承を目指す 
                                                                          • 突然変異のオリンパス、営業利益率20%の裏に激痛伴う大手術

                                                                            2019年度に企業変革プランを発表後、映像事業と科学事業を手放すリストラを実行して高収益企業に変貌を遂げた。2022年度の営業利益率は20%を超える見込みだ。(出所:日経クロステック) わずか4年で営業利益率を3.6%から20%超へと飛躍的に高めようとしている日本企業がある。オリンパスだ。2018年度(2019年3月期)に売上高7939億円、営業利益283億円だったところを、2022年度(2023年3月期)には売上高を8920億円に、営業利益を7.5倍の2120億円に引き上げる計画だ(図1)。日本の製造業で営業利益率が20%に届くところは極めて珍しい。「突然変異」と言ってよいほど目を見張る変わり様だ。 振り返ると、オリンパスは2011年に大きなつまずきを経験している。バブル経済期に財テクに失敗して抱えた巨額損失を粉飾決算によって20年近くにわたって隠し続けた「オリンパス事件」だ。当時は「飛

                                                                              突然変異のオリンパス、営業利益率20%の裏に激痛伴う大手術
                                                                            • フルサイズミラーレスカメラ Sigma BF 発表および発売時期決定のお知らせ | ニュース | Sigma

                                                                              ニュース フルサイズミラーレスカメラ Sigma BF 発表および発売時期決定のお知らせ お知らせ, プロダクト, カメラ 2025.02.24 株式会社シグマ(代表取締役社長:山木和人)は、フルサイズミラーレスカメラ Sigma BF の発表および発売時期の決定をご案内いたします。 Sigma BF 価格:オープンプライス 付属品:Li-ionバッテリーパック BP-81、メタルボディキャップ ボディカラー:シルバー、ブラック 発売時期:2025年4月 ※ 製品の外観、仕様などは変更することがあります。 ※ Lマウントはライカカメラ社の登録商標です。 #SigmaBF #Sigma 過激なまでにシンプルなカメラが呼び覚ます「撮ること」の本質的な喜び かつてなく直感的な撮影体験を提供するフルサイズミラーレスカメラ 撮影者に寄り添い、日常に潜む美しさを捉え、時にその美しさに気づくきっかけにも

                                                                                フルサイズミラーレスカメラ Sigma BF 発表および発売時期決定のお知らせ | ニュース | Sigma
                                                                              • K-3 Mark III Monochrome 実写レビュー

                                                                                PENTAX K-3 Mark III Monochrome / SHOOTING REPORT vol.1 vol.2 vol.3 vol.4 vol.5 vol.6 vol.7 これはK-3 Mark IIIをベースとし、センサー部のカラーフィルターを物理的に省いて、モノクロ撮影に特化させたカメラです。性能比較などの次元を超越した、全く別のステージに立つ孤高の一眼レフです。結論から申し上げれば、表現の手段として写真というメディアを選んだ方が、手放せなくなるカメラに仕上がっています。このカメラはカラーで撮影することができません。オレンジ色の美しい夕日も透過光で輝く新緑も、当然見たままには写りません。ファインダーに映る美しい実像はカラーでも、撮影される写真はもれなくモノクロです。カラーという要素から解放されることで、物の形や光と影に目が行くようになり、それだけで表現ができる被写体を探し回る

                                                                                  K-3 Mark III Monochrome 実写レビュー
                                                                                • 「CP+2025」で長蛇の列 話題の「Sigma BF」、その質感と操作性を見てきた

                                                                                  カメラの祭典「CP+2025」がパシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で2月27日からスタートした。国内外のメーカーが一堂に集結しているが、今回の目玉の一つはシグマが2月24日に発表したフルサイズミラーレス「Sigma BF」だろう。シグマブースはCP+開幕直後から長蛇の列で、Simga BFへの注目の高さが伺えた。 Sigma BFたらしめる、7時間掛けてアルミニウムインゴットから削り出したユニボディは、塊感があり質感は非常に高い。「Sigma fp」から横に長くなった一方で、本体の厚みがだいぶ薄くなっている。メモリカードスロットはなく内蔵ストレージ(230GB)のみ。インタフェースはUSB Type-Cのみとシンプルだ。 モノリシックな形状ながら、親指が掛かるサムグリップが設けられており、手の腹が当たる部分は大きく角が取られている。人差し指から薬指まで掛かる本体前面にはローレット加工が施され

                                                                                    「CP+2025」で長蛇の列 話題の「Sigma BF」、その質感と操作性を見てきた

                                                                                  新着記事