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deviseに関するエントリは22件あります。 railsruby技術 などが関連タグです。 人気エントリには 『Deviseのモヤモヤを解消して快適なRailsライフを送ろう!』などがあります。
  • Deviseのモヤモヤを解消して快適なRailsライフを送ろう!

    この記事は、Railsのユーザー認証機能のgemとして有名なDeviseを使っていて感じがちな、モヤモヤを解消することを目的としています。 私自身がモヤモヤを感じていたため、このようなタイトルにしましたが、単に「Deviseに対する理解を深める」目的で読んでいただければと思います。 Devise はとても便利ですよね。 installして、configファイルを設置して、モデルの設定をして、routes.rbにdevise_forを書くだけで導入できます。 たったこれだけで、、 ユーザーの新規登録画面の作成 ログイン画面の作成 パスワードを忘れた際の画面の作成 authenticate_user!やuser_signin?のようなユーザー認証向けの各種メソッドの付与 etc... といったユーザー認証機能に関する様々なことをしてくれます。凄いです。 「最低限の設定だけで、多くのことをやって

      Deviseのモヤモヤを解消して快適なRailsライフを送ろう!
    • 【この記事はもう古いので読まないこと!!】Turboを有効化したままRails 7.0でDeviseを使う方法 - Qiita

      はじめに Rails 7.0がリリースされて1年以上経ちましたが、Railsのメジャーな認証ライブラリであるDeviseは未だにRails 7.0に部分的にしか対応していません(参考)。 そのため、Rails 7.0でrails newしたRailsアプリケーション(つまり、Turboが有効になっている状態)だと、Deviseを使おうと思っても意図しない挙動になります。 そこで、この記事ではTurboを有効化したままRails 7.0でDeviseを使う方法を紹介します。 なお、ネットを検索するとこの記事と同じテーマで書かれた記事がすでにいくつもありますが、今回紹介する方法はかなりシンプルかつ、実際のサンプルアプリ(とテストコード)で動作確認済みなので、個人的にはかなりお勧めです。 対象バージョン この記事は以下のバージョンで動作確認しています(それぞれ2023年1月4日時点での最新バージ

        【この記事はもう古いので読まないこと!!】Turboを有効化したままRails 7.0でDeviseを使う方法 - Qiita
      • Rails: Deviseを徹底理解する(1)基礎編(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社

        概要 原著者の許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: An Introduction to Devise for Ruby on Rails | AppSignal Blog 原文公開日: 2023/07/12 原著者: Aestimo Kirina | AppSignal Blog 日本語タイトルは内容に即したものにしました。 Devise gemは、Rubyの世界で広く用いられているgemの1つで、GitHubの★が20,000個を超え、多くの統合も行われています。今になってDeviseをRubyの「隠れた」gemと呼ぶ理由は何なのでしょうか?実は、Deviseの人気は非常に高いにもかかわらず、多くの開発者がこのライブラリの機能を十分に活用していないからです。 2部構成の本シリーズでは、Deviseを深く掘り下げていきます。 このパート1記事では、以下を含む基礎をある程度学びます

          Rails: Deviseを徹底理解する(1)基礎編(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社
        • GitHub - finos/architecture-as-code: "Architecture as Code" (AasC) aims to devise and manage software architecture via a machine readable and version-controlled codebase, fostering a robust understanding, efficient development, and seamless maintenance of

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          • Devise のセッション有効期限と Timeoutable, Rememberable の設定次第で意図しない挙動になることについて - JMDC TECH BLOG

            初めて JMDC TECH BLOG を書きました。 株式会社 JMDC で Pep Up 開発チームのバックエンドを担当している土橋と申します。 今年、JMDCではアドベントカレンダーに参加しています。 qiita.com 本記事は、JMDC Advent Calendar 202313日目の記事です。 弊社の『健康状態を可視化し、楽しみながら健康知識が身につくツール』Pep Up 、本記事を読んでくださっている方に利用されている方はいらっしゃいますでしょうか。 Pep Up は2016年に開始されたサービスで、当初からバックエンドに Ruby on Rails を採用しています。 認証には Rails で最もよく使われているであろう Devise を使用しています。 今回は、この Devise のモジュール、 Timeoutable, Rememberable を併用した際に設定次第で

              Devise のセッション有効期限と Timeoutable, Rememberable の設定次第で意図しない挙動になることについて - JMDC TECH BLOG
            • Devise入門 64のレシピ - 猫Rails

              環境 第1章 Deviseをはじめよう 001 Deviseを使ってみよう 002 ヘルパーを使ってみよう 第2章 モジュールを使う 003 モジュールとは? モジュールの種類 モジュールのカラム モジュールのルーティング モジュールのコントローラーとビュー モジュールのメソッド モジュールのメール送信 モジュールの設定 004 Registerableモジュール コントローラーとルーティング 設定 参考 005 Database Authenticatableモジュール コントローラーとルーティング カラム 設定 メソッド メール 参考 006 Rememberableモジュール カラム 設定 メソッド 参考 007 Recoverableモジュール コントローラーとルーティング カラム 設定 メソッド メール 参考 008 Validatableモジュール バリデーション項目 設定 参

                Devise入門 64のレシピ - 猫Rails
              • Rails: Deviseを徹底理解する(2)応用編(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社

                概要 元サイトの許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: Advanced Usages of Devise for Rails | AppSignal Blog 原文公開日: 2023/08/02 原著者: Aestimo Kirina | AppSignal Blog 日本語タイトルは内容に即したものにしました。 本シリーズ記事のパート1では、サンプルアプリを用いてDeviseを導入し、モジュール、ヘルパー、ビュー、コントローラー、ルーティングを探りました。 このパート2では、Deviseのさらに高度な利用法として、OmniAuthやAPI認証、Authtrailの使い方を探求します。 さっそく始めましょう! 🔗 OmniAuthで認証する 最近のWebアプリケーションは、TwitterやFacebookなどのSNSからGoogleやGitHubなどに至るさまざまな認証プロバイダ

                  Rails: Deviseを徹底理解する(2)応用編(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社
                • Devise 4.9をインストールしてRails 7.0 (Hotwire/Turbo)に対応する - Qiita

                  Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

                    Devise 4.9をインストールしてRails 7.0 (Hotwire/Turbo)に対応する - Qiita
                  • 【Rails】devise Gemのオーバーライド(new メソッド編)

                    初めに こんにちは、GMOアドマーケティングのryoutakoです。 普段はRuby on Railsを使った開発やプロダクトの脆弱性診断などセキュリティ関連の仕事をしています。 今回のブログはRuby on Railsのdevise Gemについての内容です。 経緯 みなさんはRuby on RailsのGemをオーバーライドして実装したことはあるでしょうか?さまざまな理由で独自の機能を追加したくなり、オーバーライドした経験のある方も多いと思います。 私も最近開発をしていてdeviseのDevise::SessionsControllerをオーバーライドする機会がありました。そしてその際にdeviseのコード(特にnewメソッド)を読み込んだのでその内容を本ブログで共有します。 今後devise Gemのオーバーライドをする方のお役に立てれば幸いです! deviseとは deviseはR

                      【Rails】devise Gemのオーバーライド(new メソッド編)
                    • Rails+omniauth-google-oauth2でGoogleログイン(devise無し)

                      2022/3/31 Rails7で動作するように修正したものを追記しました。 はじめに ユーザーの個人情報はできるだけ持ちたくないですよね。 ログインの部分をOAuthを利用してGoogleに丸投げして、DBにパスワードを保存しないようにすれば、パスワード漏洩のリスクは大幅に減らすことができます。 この記事では、備忘録のためにRailsでGoogleログイン(だけを)できるようにする導入手順をまとめていきます。 「Rails Googleでログイン」でググると、deviseとomniauth-google-oauth2で実装してるのがたくさん出てきましたが、ZennのようにGoogleでログインしかしないならdeviseを入れるのも大仰な気がするので、今回はdevise無しでやっていきます。 この記事の目標は、Railsで簡単なサンプルアプリを作って最低限Googleでログインできるように

                        Rails+omniauth-google-oauth2でGoogleログイン(devise無し)
                      • devise-two-factor によるワンタイムパスワードを使った2要素認証とそのハマりどころ

                        この記事は READYFOR Advent Calender 2024 の 13日目です。 昨日の記事は @TaketoWakabayashi さんの 誰も不幸にならないデータクレンジングへの挑戦〜多様な顧客データ基盤をいかに整理するか〜, 明日の記事は @KKazane さんです。 ※ この記事は所属する会社の公式見解ではありません。 ■ この記事のざっくりまとめ この記事では、devise-two-factor のハマりどころ を見ていきながら、 devise-two-factor を使って2ステップの2要素認証を導入する際は... Strategies::TwoFactorAuthenticatable は、OTP を使った「認証」には利用しない その代わり Models::TwoFactorAuthenticatable を使って自力で OTP を検証する devise-two-f

                          devise-two-factor によるワンタイムパスワードを使った2要素認証とそのハマりどころ
                        • Rails API + React + devise_token_authでログイン機能を実装する - Qiita

                          概要 主に個人開発においてRails(APIモード)+ReactでSPA(シングルページアプリケーション)を作成する事が多いのですが、ログイン(認証)部分の実装で毎度ごちゃごちゃと調べ直す事になるので、ちゃんとドキュメントとして残しておきたいと思います。 手順通りに進めれば最低限のものが作れるようになっているため、同じ様な構成のものを作成したいと考えている方は参考にしてみてください。 完成イメージ 特に何の変哲もない光景ですが、SPAでこれをやろうとするとそれなりに手間がかかったりします。 使用技術 バックエンド Ruby3 Rails6(APIモード) MySQL8 Docker フロントエンド React TypeScript Material-UI 今回は再現性を考慮してバックエンドのみDockerで環境構築していきます。 バックエンド 早速コードを書いていきましょう。まずバックエン

                            Rails API + React + devise_token_authでログイン機能を実装する - Qiita
                          • 【Rails】 Action Mailerとdeviseをつかって登録完了メールを自動送信してみる - Qiita

                            Rails.application.configure do # ----- 中略 ----- # config.action_mailer.raise_delivery_errors = true # ----- 中略 ----- # #  以下を末尾に追記 # config.action_mailer.delivery_method = :smtp config.action_mailer.smtp_settings = { port: 587, address: 'smtp.gmail.com', domain: 'smtp.gmail.com', user_name: '送信元となるGmailアドレスを記入', password: 'STEP2で取得するアプリパスワードを記入', authentication: 'login', enable_starttls_auto: true

                              【Rails】 Action Mailerとdeviseをつかって登録完了メールを自動送信してみる - Qiita
                            • deviseはパスワードをどのように安全に保管しているか?

                              3行まとめ Devise はソルトとハッシュ値をDBに保存している。 pepper(Secret Salt)値はデフォルトでは使われていない。安全性を上げたければ追加したほうが良い。 Devise を使っていればとりあえず安全そう。 きっかけ pictBLand と pictSQUARE に対する不正アクセスがあり、パスワードがソルトなしの MD5 ハッシュで保存されていたことが 話題になっています。 Ruby on Rails で広く使われている Devise はどのようにパスワードを安全に保管しているのかを確認してみます。 背景 Deviseは、1億6000万以上のダウンロードを誇るRails向けの認証ミドルウェアです。 暗号化操作のほとんどが抽象化されているため裏で何が起こっているかを使うべきではない言葉なので修正してくださいで使っている場合がほとんどです。 Devise において、

                                deviseはパスワードをどのように安全に保管しているか?
                              • 週刊Railsウォッチ: Devise 4.9のHotwire/Turbo統合に対応する、英国政府のViewComponentほか(20230314前編)|TechRacho by BPS株式会社

                                週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やTwitterでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@hachi8833までメンションをいただければ確認・対応いたします🙏 TechRachoではRubyやRailsなどの最新情報記事を平日に公開しています。TechRacho記事をいち早くお読みになりたい方はTwitterにて@techrachoのフォローをお願いします。また、タグやカテゴリごとにRSSフィードを購読することもできます(例:週刊Railsウォッチタグ) 🔗Rails: 先週の改修(Rails公式ニュースより) 公式更新情報: Ruby on Rails — The Rails Foundation upda

                                  週刊Railsウォッチ: Devise 4.9のHotwire/Turbo統合に対応する、英国政府のViewComponentほか(20230314前編)|TechRacho by BPS株式会社
                                • 【Rails】deviseにおけるユーザー情報の編集・更新のやり方(パスワード不要) - Qiita

                                  この記事ではdeviseを用いたユーザー管理機能において、パスワード不要で ユーザー情報を編集・更新する方法をアウトプットしていきます。 【前提】 ・Rubyバージョン2.6.5 ・Railsバージョン6.0.0 ・gem 'devise'によるユーザー管理機能を作成済み。 ・ユーザーのマイページを作成済み。 【この記事の構成】 ①ルーティングを設定 ②registrations_controller.rbを作成 ③registrations_controller.rbを編集 ④user.rbを編集 ⑤application_controller.rbを編集 ⑥editビューを編集 ①ルーティングを設定する まずはregistrations_controller.rbを使えるようにルーティングを変更します。

                                    【Rails】deviseにおけるユーザー情報の編集・更新のやり方(パスワード不要) - Qiita
                                  • Next.jsとdevise_token_authを使って認証周りを実装する - 行動すれば次の現実

                                    前回、Rails7 APIモードの認証機能をdevise_token_authで実装するという記事で、devise_token_authの導入方法や使い方を一通り説明いたしました。 今回はNext.jsとdevise_token_authを使ってログイン処理と認証制御周りを具体的な実装例を踏まえて説明します。 認証処理はクライアントサイドで行うか、サーバーサイドで行うか まず実装に入る前に、認証処理をクライアントサイドで行うのか、サーバーサイドで行うのかを決める必要があります。 クライアントサイドで認証 クライアントサイドで認証を行う場合は、認証用のAPIを別途設けて、その結果により遷移先を分けるという実装をします。 認証結果が真の場合は、該当ページへの遷移を許可し、偽の場合はログインページへリダイレクトさせます。 クライアントサイドでの認証の場合、ページリクエストの前に毎回認証用APIが

                                      Next.jsとdevise_token_authを使って認証周りを実装する - 行動すれば次の現実
                                    • 【Rails】Deviseをカスタマイズして使いたい!! (導入〜モデル編) - Qiita

                                      Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

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                                      • 【Rails】Deviseをカスタマイズして使いたい!!(ルーティング編) - Qiita

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                                        • Researchers devise iPhone malware that runs even when device is turned off

                                          When you turn off an iPhone, it doesn’t fully power down. Chips inside the device continue to run in a low-power mode that makes it possible to locate lost or stolen devices using the Find My feature or use credit cards and car keys after the battery dies. Now researchers have devised a way to abuse this always-on mechanism to run malware that remains active even when an iPhone appears to be power

                                            Researchers devise iPhone malware that runs even when device is turned off
                                          • Rails7 APIモードの認証機能をdevise_token_authで実装する - 行動すれば次の現実

                                            Rails7 APIモードの認証機能を実装するにあたり、Deviseのトークン認証を可能にするdevise_token_authというライブラリを使用することにしました。 導入に少しハマったところなどもありましたので記事にまとめました。同じような構成を検討している方の参考になれば幸いです。 環境構成 devise_token_authの準備 Gemのインストール インストールタスクの実行 routesとmigrationファイルの修正 メッセージの日本語化 CORSの設定 各メソッドの動作検証 ユーザ登録 ユーザ削除 ActionDispatch::Request::Session::DisabledSessionErrorについて ユーザ変更 ログイン ログアウト パスワードリセット 疎通確認 tokenが正しい場合 tokenが正しくない場合 終わりに 環境構成 フロントエンド:Nex

                                              Rails7 APIモードの認証機能をdevise_token_authで実装する - 行動すれば次の現実
                                            • Deviseにおける認証ロジックの実装 - stmn tech blog

                                              TL;DR (概要) Deviseにおける認証ロジックの実装 認証処理の流れ カスタムストラテジーの実装 カスタムストラテジーの呼び出し default_strategiesとして呼び出す ストラテジー名を指定して呼び出す その他 Tips FailureApp(エラーハンドリング用のクラス) hook model 参考 まとめ TL;DR (概要) こんにちは、スタメンエンジニアの井本です。普段はRuby on RailsやAWSなどサーバーサイド寄りの技術を用いて開発しています。最近はフィーチャーチーム体制に切り替わったこともあり、React入門中です。 さて今年の1月下旬、弊サービスTUNAGにて、新機能として「2要素認証」をリリースしました。 TUNAGバックエンドはRuby on Railsを用いて開発されていることもあり、認証機能はDeviseを用いて実装しています。 今回は元

                                                Deviseにおける認証ロジックの実装 - stmn tech blog
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