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lawsonの検索結果1 - 40 件 / 64件

lawsonに関するエントリは64件あります。 コンビニビジネス社会 などが関連タグです。 人気エントリには 『ローチケが炎上。機種変更やアプリ再インストール、SIM差替で「チケット消滅」「復元不能」仕様がアップデートで突如実装のため - すまほん!!』などがあります。
  • ローチケが炎上。機種変更やアプリ再インストール、SIM差替で「チケット消滅」「復元不能」仕様がアップデートで突如実装のため - すまほん!!

    すまほん!! » ニュース » 社会 » ローチケが炎上。機種変更やアプリ再インストール、SIM差替で「チケット消滅」「復元不能」仕様がアップデートで突如実装のため ローチケ(ローソンチケット)がSNSで炎上しています。 これはローチケが突如アップデートにて、機種変更やアプリ再インストール、異なるスマートフォンへのSIMカード/eSIM入替を行うとチケットが消失・復元不可能という仕様を実装したため。 転売防止を意識した仕様とみられますが、かなり過酷な制約であり、端末の故障や紛失、不具合によるOS初期化を想定しておらず、現実的に履行困難と思われ、消費者保護の観点からも重大な問題があるように見えます。 なお最近のモバイルOSは利用頻度の低いアプリの一時ファイル削除やアプリのアンイストールを行う機能があるため、どうしてもローチケを利用せざるを得ない人は、そうした機能が発動されないよう念の為オフに

      ローチケが炎上。機種変更やアプリ再インストール、SIM差替で「チケット消滅」「復元不能」仕様がアップデートで突如実装のため - すまほん!!
    • ローソンに来店するたびに「povo」の容量が100MB回復--KDDIが年内開始

      KDDIは9月18日、ローソンに来店するたびに「povo」のデータ通信容量が回復する新サービス「povo Data Oasis」を2024年内に提供すると明かした。来店1回あたり100MB、上限は10回で月間1GBまでデータ容量が回復する。 サービスの詳細は後日発表する。KDDIで代表取締役社長 CEOを務める高橋誠氏によると、データ容量の回復に買い物は不要だ。店舗内で「povo」アプリを開くと、GPS情報などから位置を確認して、データ容量が付与される。高橋氏は同サービスによって「ローソンへの来店機会を増やす」と述べた。 「未来のコンビニ」第1号店は来春オープン この取り組みは、KDDI、三菱商事、ローソンの3社による資本業務提携の一環だ。KDDIと三菱商事はローソンの株式を50%ずつ保有し、リアル店舗とテクノロジーを組み合わせた「Real x Tech LAWSON」(未来のコンビニ)作

        ローソンに来店するたびに「povo」の容量が100MB回復--KDDIが年内開始
      • ローソン、ファミマが増益 セブン苦戦で明暗―8月中間決算:時事ドットコム

        ローソン、ファミマが増益 セブン苦戦で明暗―8月中間決算 時事通信 経済部2024年10月11日19時50分配信 (左から)セブン―イレブン(AFP時事)、ローソン、ファミリーマートの看板 コンビニエンスストア大手3社の2024年8月中間連結決算は、ローソン(東京)とファミリーマート(同)が増益を確保した。両社は物価高に苦しむ消費者に向けたプライベートブランド(PB)商品の増量キャンペーンなどが奏功した。一方、最大手のセブン&アイ・ホールディングスは割高なイメージが客離れを招いて大幅減益と、明暗が分かれた。 セブン、買収提案に危機感 祖業ヨーカ堂の分離前倒し 11日に発表したローソンは、売上高に当たる営業収益と利益がいずれも中間決算として過去最高を更新した。販促効果や宅配サービスの強化で、客数と客単価がともに伸びた。ファミマはPBの衣料品や食品が売れたほか、中国事業の再編に伴う特別利益を計

          ローソン、ファミマが増益 セブン苦戦で明暗―8月中間決算:時事ドットコム
        • 無理やり恵方巻を…ローソンで働く外国人ら待遇改善を申し入れ「宗教上食べられないのに強制」:東京新聞デジタル

           恵方巻きやクリスマスケーキの購入を強制されるなど不当な待遇を受けたとして、ローソンで働く外国人らが1日、ローソンの本社を訪れ、待遇改善を求めて団体交渉を申し入れた。

            無理やり恵方巻を…ローソンで働く外国人ら待遇改善を申し入れ「宗教上食べられないのに強制」:東京新聞デジタル
          • ローソンそっくり?謎のコンビニ・ポートストアを全部まわりたい - 電車待ちに読むブログ

            みなさんは「ポートストア」というコンビニをご存じだろうか。 何年か前に東京・辰巳へ水泳大会を観に行ったときに偶然見かけ、衝撃を受けた。 看板には「PORT STORE」と書いてあるが、どうみても見た目がローソンなのだ。 パクリにしては堂々とし過ぎているが、名前は違う。調べてみると、ポートストアは東京港湾福利厚生協会が大手コンビニと提携して運営している売店で、協会が非営利なので名前を変えているという。 品川や新木場などのベイエリアには他にも店舗があるらしいので、ぜひ全部まわりたい。ポートストアを巡った夏の思い出をお伝えする。 ①日の出店 最初の店舗は浜松町駅から徒歩15分の日の出店。ポートストアは基本的に駅から遠い立地のことが多いので、今回は後輩のBくんを呼んだ。 「そういう休日も面白そうですね」 突飛な企画に来てくれるのは非常にありがたい。 上の地図の縮尺で察する方もいるだろうが、これから

              ローソンそっくり?謎のコンビニ・ポートストアを全部まわりたい - 電車待ちに読むブログ
            • コンビニから本がなくなる? 取次最大手「日販」が配送事業を終了 「LAWSONマチの本屋さん」はどうなる

              コンビニから本がなくなる? 取次最大手「日販」が配送事業を終了 「LAWSONマチの本屋さん」はどうなる 出版取次大手の日本出版販売(日販)が、コンビニエンスストアに雑誌や書籍を配送する事業を、2025年2月には終了するという。10月26日、共同通信社が報じた。現在、日販は全国のファミリーマートとローソン計約3万店に配送している。共同通信社によれば、撤退後は、セブンイレブンに配送しているトーハンが配送事業を引き継ぐ方針とのことだ。 いよいよ、本格的な紙離れの影響が出てきたか、という印象である。コロナ禍の中で、電子書籍の売上は伸びた一方で、紙の書籍の売上は落ち込みつつあり、リアル書店の数も減少した。日版のコンビニからの撤退は、これまで堅調と思われていたコンビニですら、紙の雑誌・書籍の売上が落ち込んでいることを如実に表している。 しかし、今回の決定を冷静に見る識者も少なくない。というのも、以前

                コンビニから本がなくなる? 取次最大手「日販」が配送事業を終了 「LAWSONマチの本屋さん」はどうなる
              • 本名と異なる「ビジネスネーム」好評、ストーカーやカスハラ防止…「安心して働ける」「私生活と区別」

                【読売新聞】 本名とは異なる、仕事用の「ビジネスネーム」を名乗ったり、名札をイニシャルにしたりする動きが職場で広がっている。「仕事相手に本名を知られたくない」という意識の背景を探ってみた。(岩浅憲史) 「長嶋翔平」「松田まり子」――

                  本名と異なる「ビジネスネーム」好評、ストーカーやカスハラ防止…「安心して働ける」「私生活と区別」
                • 一つ千円超えの『ハンバーグ専門店 がっつりハンバーグ』をUberしたらローソンのゴーストレストラン弁当が届いた、と嘆きの声に集まるGR事情

                  味の程度は分かりかねますが、写真を見たカンジこれで1000円以上を出すのは個人的には「…ないな。」と思ってしまいます。 それにしても、コンビニ大手がハッキリとゴーストレストランを経営と宣言するモンなんですね…。

                    一つ千円超えの『ハンバーグ専門店 がっつりハンバーグ』をUberしたらローソンのゴーストレストラン弁当が届いた、と嘆きの声に集まるGR事情
                  • 天下一品のロゴ、ホンダ車が「進入禁止」と再び誤認識 | 自動運転ラボ

                    出典:Flickr / Tatsuo Yamashita (CC BY 2.0 DEED)ホンダのADAS「Honda SENSING(ホンダセンシング)」による「天一騒動」が再燃しているようだ。ホンダセンシングが、ラーメンチェーン「天下一品」の企業ロゴを「車両進入禁止」の道路標識に誤認識してしまう案件だが、ローソンが「天下一品こってりフェア」を開催したことで「遭遇率」が高まり、再び話題となっているようだ。 この誤認識による本質的なトラブル事例は出ておらず、あくまで「ネタ」としてトピック化されているわけだが、こうした事案が自動運転レベル3以降で発生すると厄介だ。 ■天下一品のロゴが車両進入禁止標識に酷似している件標識認識機能が「ネタ」に……天下一品の企業ロゴは、赤い丸枠に筆で描いたような「一」の字が白抜きで刻まれたものだ。このロゴが、赤い丸枠に白抜きで横線を入れた「車両進入禁止」の標識と酷

                      天下一品のロゴ、ホンダ車が「進入禁止」と再び誤認識 | 自動運転ラボ
                    • 人気の本、なぜ地方の書店では仕入れることができない? 「【推しの子】って、今売れているんですか(笑)」

                      リアルサウンドブックでたびたび登場している、秋田県羽後町の「ミケーネ」は、人口約1万3000人の農村の田園風景の中に立つ個人経営の書店だ。実は記者が小学校のころから通っている書店で、数多くの漫画との出会いの場を提供してくれた店でもある。今回は阿部久夫店長と、「ミケーネ」で漫画を買うというラブライバーの武田遼哉さんに直撃インタビュー。地方の書店の現状と課題、そして未来について考えてみた。 「ミケーネ」の外観。地域の文化発信基地である書店を守ることはできるのだろうか。 地方書店はAmazonのVIP顧客!? ――書店に関しては、都心と地方の格差が著しいと言わざるを得ません。おそらく、一般のお客さんは数十万部が印刷されるベストセラーは、どこの書店に行っても並んでいると思っているかもしれません。しかし、実態は人気のあるタイトルほど大都市の大型書店に集中し、地方の個人経営の書店に並んでいないという実

                        人気の本、なぜ地方の書店では仕入れることができない? 「【推しの子】って、今売れているんですか(笑)」
                      • 若者は“ポイ活”をしない【鈴木淳也のPay Attention】

                          若者は“ポイ活”をしない【鈴木淳也のPay Attention】
                        • セブン、首都圏で「弁当チルド化」急ぐ意外な背景

                          2022年秋以降、東京23区の西部にあるセブンーイレブンの弁当コーナーに変化が起きている。 「海苔弁当」など、20℃前後で管理される定温保存の商品がない。棚全体をカツ丼やカレー、中華丼など、5℃前後で管理される「チルド弁当」が占めている。その中には「牛カルビ弁当」など、通常店では定温保存の弁当がチルド化されているものもある。 セブンーイレブン・ジャパンの執行役員、笠石吉美QC・物流管理本部長は「カツ丼などのチルド弁当はマイノリティ商材だった。それが今や定温保存の弁当の売り上げを超える、主力商品に育ってきている」と語る。 チルド弁当は電子レンジでの加熱が前提で製造される。加熱しなくても食べられる定温保存の弁当と比べ、消費者に手間をかけるが、より低い温度帯で管理されるため消費期限が長い。その分廃棄される可能性も低くなる。セブンのみならず、大手各社が注力している領域だ。 チルド拡充の背景に物流危

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                          • セブンが従業員名札を実名以外もOKに、ファミマは「偽名」も可 コンビニのカスハラ対策

                            セブン-イレブン・ジャパンは28日、客が従業員らに理不尽な要求や迷惑行為をするカスタマーハラスメント(カスハラ)への対応で、従来は実名記載だった従業員の名札について、今後はイニシャルや役職名での表記も可能とすることを発表した。従業員の安全やプライバシーの保護を進めるための措置。これでコンビニ大手3社とも実名以外の表記が可能となった。 セブンによると、従来の名札は店名に加え、ひらがなやカタカナによる名字の記載が基本だった。今後はイニシャル、あるいは「店長」「スタッフ」といった役職名も認められる。新しい名札は27日以降、店舗側からの注文に応じて随時納品されているという。 既に他の大手コンビニでは、ファミリーマートも同様の措置をとっており、実名ではない名字、いわば〝偽名〟の表記も可能としている。また、ローソンはイニシャルを含め、アルファベットによる任意の文字の表記ができるようにした。 また、セブ

                              セブンが従業員名札を実名以外もOKに、ファミマは「偽名」も可 コンビニのカスハラ対策
                            • ローソン、販売期限切れ「からあげクン」を急速冷凍し子ども食堂へ

                                ローソン、販売期限切れ「からあげクン」を急速冷凍し子ども食堂へ
                              • ヨッピーの話もう飽きたからロッピーの話する

                                地元にいた頃、ど田舎にポツンと新しくできたローソンのロッピーでチケット買って、サッカー見に行くのが好きだった 真新しい店内で、ピッピッて押してチケットが買えるのは革命だった…! 楽しかったなぁーあの日々。ロッピーのためにローソンに通った。まんまとおにぎりやお茶、雑誌も買って、あの店が都会へのドアだった。 今は海外にいるのでサッカー見れなくなってしまった(あんまり人気ない)。W杯はさすがに見れるけど…。有名な選手しかいない。地元の選手が見たいんだ〜。 Twitterとかでスーパーゴール!とかあってうおお!って見ようとしても海外IPは遮断されてて見れない! NHKワールドでサッカーのニュースが流れても試合映像は海外では流してくれない!! 見れるのはYouTubeのハイライトだけ。あと、クラブの公式動画で練習風景とかも見てる。選手バスでふざけてるところとかもインスタに載せてくれる。でも試合は見れ

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                                • ローソン、「アバターワーカー」募集。どこからでも勤務可能

                                    ローソン、「アバターワーカー」募集。どこからでも勤務可能
                                  • わかりにくいと叩かれていたローソンのPB商品のデザインがこんな感じになっていた「わかりにくいけどこの方向は嫌いじゃない」「かわいいからヨシ!」

                                    InTheNameOfTheFather @REPRiCA_ gourmet.watch.impress.co.jp/docs/news/1518… これね 前にマウントレーニア?が動物の赤ちゃんをパッケージに使ったことがあって、同じ癒し系パターン狙ったやつ 他のPBはマジメ twitter.com/animamundi_/st… 2023-09-01 07:58:45 リンク グルメ Watch ローソン、“まるで人間”シュールな動物のイラスト入りの「ピーチウーロン」と「こんぺいとう」発売 ローソンは、動物が人間の日常をシュールに表現したイラストが入った「ピーチウーロン 240mL」(100円)と「こんぺいとう 30g」(135円)を7月25日に発売する。 1 user 3

                                      わかりにくいと叩かれていたローソンのPB商品のデザインがこんな感じになっていた「わかりにくいけどこの方向は嫌いじゃない」「かわいいからヨシ!」
                                    • ローソン『盛りすぎチャレンジ』の真実を暴け!増量前後 実測値調査!

                                      ローソンというコンビニがある。 セブンイレブン、ファミリーマートと並び、日本最大手コンビニチェーンのひとつとして知られるが…… ローソンって、どっち側なんだろう……? セブンとファミマはわかりやすいけど、ローソンってどういう立ち位置なのかよくわからないんだよな…… と、思っていたら! 出典:https://www.lawson.co.jp/lab/tsuushin/art/1464040_4659.html 2023/02/07(火)~2023/02/27(火)の3週間、ローソンが『盛りすぎチャレンジ』を実施! 週替わりで4品ずつ、計12品が価格据え置きで47%増量となって登場するらしい。 ……実際はどれくらいなのだろうか? いや、さすがに47%増量をうたって47%未満だと法律的に問題があるのでそれはないだろうが、原材料や物価の高騰が続く昨今、思い切った増量はしづらいはずだ。ファミマはアホ

                                        ローソン『盛りすぎチャレンジ』の真実を暴け!増量前後 実測値調査!
                                      • 住信SBI銀、「アプリでATM」手数料無料化 キャッシュカード利用は引き上げ

                                        住信SBIネット銀行は、個人ユーザーがスマートフォンアプリを使って「セブン銀行」「ローソン銀行」のATMを利用する「アプリでATM」の手数料を、12月1日から完全無料化すると発表した。キャッシュカード利用時のATM手数料は引き上げる。 SBIネット銀の利用度に応じてユーザーをランク付けする「スマートプログラム」の顧客が対象。 セブン銀行ATM・ローソン銀行で「アプリでATM」を使うと、いつでも何度でも無料で預け入れ/引き出しできる。 キャッシュカード利用時は一定回数まで無料だったが、12月1日以降は完全有料化する。新たな手数料は、セブン銀行・ローソン銀行と、コンビニATM「イーネット」が165円、ゆうちょ銀行が330円、イオン銀行が110円など。 関連記事 三井住友、ネットバンキングの振込手数料引き下げ 現金・窓口は引き上げ 三井住友銀行は7月8日、ネットバンキングなどの振込手数料を10月

                                          住信SBI銀、「アプリでATM」手数料無料化 キャッシュカード利用は引き上げ
                                        • ローソンのロゴで誤解を生んでいたコーヒーカップがリニューアルへ「これは分かりづらい」「サイズ表示だと思っていた」

                                          ライブドアニュース @livedoornews 【困惑】ローソン、ロゴの「L」でコーヒーカップのサイズ誤解 3カ月後にリニューアル news.livedoor.com/article/detail… 「L」字マークがサイズ表記と紛らわしいとの声が出て、カップ下部に順次サイズ表記を追加。それでも、「L」字に比べて「M SIZE」などの表記が小さいなどと話題になっていた。 pic.x.com/MbrIw2JTuI 2025-11-18 15:55:00 リンク J-CAST ニュース ロゴの「L」で誤解生んだコーヒーカップ、デザイン変更へ ローソン、在庫使い切る3か月後にリニューアル ロゴの「L」がサイズ表記と紛らわしいと指摘を受けたコーヒーカップについて、コンビニ大手「ローソン」は2025年11月18日、デザインを変更すると明らかにした。J-CASTニュースの13日付記事を受けて、改善に向け

                                            ローソンのロゴで誤解を生んでいたコーヒーカップがリニューアルへ「これは分かりづらい」「サイズ表示だと思っていた」
                                          • GAFAMならぬ「GAFA“L”」目指すローソン、KDDIが4971億円でTOBへ 三菱商事との共同経営に

                                            KDDIは2月6日、コンビニエンスストア大手のローソンに対し、株式の公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。4月ごろ開始予定で取得金額は4971億円に上る。なお、ローソン株の保有比率は三菱商事が50.1%、KDDIが2.1%、その他が47.8%だが、TOB実施後は三菱商事50%、KDDI50%の共同経営となる。これにともないローソンは上場廃止する。 これにより、1万4600のローソン店舗、2200のauショップというリアル店舗ネットワークを構築。ローソン店舗/auショップで、両社の商品やサービスを取り扱う他、KDDIとローソンが持つ会員情報(ユーザー属性・購買情報)を連携した顧客データ基盤を活用することで、ユーザー満足度/ロイヤリティ向上を目指す。ローソンへの送客を見込んだ新サービスの開発・提供も見込むという。

                                              GAFAMならぬ「GAFA“L”」目指すローソン、KDDIが4971億円でTOBへ 三菱商事との共同経営に
                                            • 3月からファミマとローソン計1万店で雑誌販売終了 書店ない地域で〝難民〟発生か

                                              大手コンビニエンスストアの一部で3月から雑誌の販売が終了する。インターネットの普及による紙媒体離れに加え、トラック運転手の残業規制を強化する2024年問題や燃料高騰などの影響で、コンビニ向け配送事業の赤字が慢性化。ファミリーマートとローソンの計約1万店で雑誌配送を終了する方針が示されていた。今後は配送コストが高い地方ほどコンビニで雑誌を購入できなくなる可能性は高く、書店のない地域では〝雑誌難民〟が生まれる懸念も強まる。 赤字続くコンビニ向け配送出版取次大手トーハンは、日本出版販売が慢性的な赤字からコンビニ向けの雑誌配送を取り止めるのを受け、3月に日本出版販売からファミマ約1万6000店、ローソン約1万4000店の計約3万店への雑誌配送を引き継ぐことになっていた。だが、保管や輸送の採算性などを考えると配送可能店舗は2万店が限界で、残り約1万店への配送の終了を決めた。 この方針に伴い、ローソン

                                                3月からファミマとローソン計1万店で雑誌販売終了 書店ない地域で〝難民〟発生か
                                              • ヤクザはポイ活ができないのか?四大共通ポイントの規約を確認してみた - まだへいき!

                                                「暴力団員がその身分を隠してスーパーのポイントカードをつくったら逮捕された」という、ややおもしろ寄りの残念ニュースがありました。 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/cbc/353329?display=1newsdig.tbs.co.jp 【TBS系のニュースはすぐに消えるので魚拓】 ポイントカードの規約に反社条項があったおかげでお縄となったようです。ヤクザはポイ活もできないんですね~。 ……本当か? 本当にヤクザはポイ活ができないのか?ひとつくらいヤクザでも集められるポイントがあるんじゃないか?ということが気になったので、四大共通ポイントの規約を確認して、ヤクザでも集められるポイントがないか調べてみました。 おことわり 僕は法律の専門家でもなんでもないので読み違えている可能性があります。その場合はやんわり指摘してくれると助かります。 この文章では「暴力

                                                  ヤクザはポイ活ができないのか?四大共通ポイントの規約を確認してみた - まだへいき!
                                                • 大阪メトロ「駅ナカ」ローソン、3割が閉店 立ちはだかった「限界」:朝日新聞

                                                  大阪メトロの駅構内にあるコンビニエンスストア「ローソン」の3割が、今年1月から2月にかけて続々と閉店した。昨年末時点で営業していた39店のうち、御堂筋線の心斎橋駅や本町駅、谷町線の天王寺駅などの14…

                                                    大阪メトロ「駅ナカ」ローソン、3割が閉店 立ちはだかった「限界」:朝日新聞
                                                  • ローソン、“AI値引き”を全国へ。都内162店舗から開始

                                                      ローソン、“AI値引き”を全国へ。都内162店舗から開始
                                                    • セブン‐イレブン1号店が開業50年 コンビニから見る日本社会は | NHK

                                                      セブン-イレブン・ジャパンは、店のオーナーと契約をして販売や経営を行ってもらうフランチャイズ方式を採用した日本で初めての本格的なコンビニチェーンで、その1号店が1974年に東京 江東区豊洲にオープンしました。 5月15日、開業して50年を迎えました。 豊洲店でオーナーを務める山本憲司さん(74)は店舗の前で「ひとえにずっと続けてこられたのは、お客様のおかげです。これからも地域の皆さんに喜んでもらえて信頼されるお店をつくっていきたい」とあいさつしました。 また、永松文彦社長は「今日までこれたのは地域社会の皆様、お客様、お取引先の皆様、山本オーナー様はじめ、多くのオーナー様と従業員の皆様のおかげだと深く感謝しております。今後50年に向けても、きょうのセブンイレブンを超えるあしたのセブンイレブンを提供していきたいです」と話していました。

                                                        セブン‐イレブン1号店が開業50年 コンビニから見る日本社会は | NHK
                                                      • KDDIが楽天を買収したらアマゾン超えも夢じゃない?ローソンTOBの「先」を予測してみた

                                                        ローソンのTOB(株式公開買い付け)に乗り出すKDDIですが、この選択には「先」があるかもしれません。もしもKDDIが楽天を買収したら、アマゾン超えも夢じゃないかもしれないのです。(百年コンサルティング代表 鈴木貴博) KDDIが将来、楽天を買収する? ローソンTOBは序章に過ぎない あらかじめお断りしておきますが、この記事は未来予測を専門とする経済評論家による臆測記事です。 ただ、業界内には根強いうわさがあって、「そういった話は当然、議論はされているだろう」という話でもあります。 ローソンに対してKDDIがTOBを行い、三菱商事と共同経営に乗り出すというニュースが世の中を騒がせました。ここ数年では、一番話題性のある資本提携ニュースです。そのあらましについては今朝、解説記事を書きました(詳細は『ローソン「KDDI・三菱商事の共同経営」で王者セブンが負けるかもしれない3つの理由』を参照)。し

                                                          KDDIが楽天を買収したらアマゾン超えも夢じゃない?ローソンTOBの「先」を予測してみた
                                                        • 本当にローソンで買い物せずに100MBもらえた--povoの新サービス始動、月1GBまで

                                                          この取り組みは、KDDI、三菱商事、ローソンの3社による資本業務提携の一環だ。KDDIと三菱商事はローソンの株式を50%ずつ保有し、リアル店舗とテクノロジーを組み合わせた「Real x Tech LAWSON」(未来のコンビニ)作りを目指している。 「ついで買い」を誘発 筆者も実際にローソンで試したが、特にひっかかることもなく、100MBを獲得できた。店内ではなく店舗の前でも入手できたので、位置情報はそこまで厳密ではないようだ。 なお、買い物をしなくてもデータ容量を入手できるが、節約術の1つに「むやみにコンビニに行かない」が挙げられるくらい、人はコンビニに行くと何かしら気になって買ってしまうものだ。筆者も店内でさまざまな商品に目移りしてしまった。povo Data Oasisはそうした「ついで買い」を促進する狙いがあるようだ。

                                                            本当にローソンで買い物せずに100MBもらえた--povoの新サービス始動、月1GBまで
                                                          • ファミマのクレーンゲーム戦略をどう見るか 「あそべるコンビニ」がそっと映し出す、厳しい現実

                                                            本連載について: 都市ジャーナリストでチェーンストア研究家の谷頭和希氏が、現代のビジネスシーンを深く掘り下げる。都市再開発の成功例や課題、企業戦略の変化、消費者文化の進化に注目し、表面的な現象だけでなく、その背後にある背景を探る。日々変化する消費トレンドを通じて、社会や企業の動きに迫り、これからのビジネス環境や戦略について考えさせられる視点を提供していく。 ファミリーマートがクレーンゲームなどのゲーム機設置を全国5000店舗まで広げる方針を打ち出した。国内店舗のおよそ3分の1に相当する規模だ。 一見、奇抜な施策に映るが、その裏にはコンビニ市場をめぐる「イマ」がある。筆者なりの懸念点も交えながら解説したい。 クレーンゲーム設置の理由は? ファミマが掲げるのは「あそべるコンビニ」。 従来の“衣・食・住”に“遊”を掛け合わせ、店舗を「体験の場」としてアップデートしていく、と説明している。背景にあ

                                                              ファミマのクレーンゲーム戦略をどう見るか 「あそべるコンビニ」がそっと映し出す、厳しい現実
                                                            • ローソン「KDDI・三菱商事の共同経営」で王者セブンが負けるかもしれない3つの理由

                                                              KDDIがローソンのTOB(株式公開買い付け)を発表したことが話題です。成功すれば、ローソンは「王者セブン-イレブンを超える」かもしれません。これはコンビニのビジネスモデルをも変えかねない、2024年の重大ニュースです。(百年コンサルティング代表 鈴木貴博) KDDIがローソンのTOBを発表 三菱商事との共同経営を目指す KDDIが、TOBでローソンの株式50%の取得を目指すと発表しました。TOBに成功すれば三菱商事が持つ50%の株式とあわせて、2社で100%の経営権を持つことになります。 KDDI、ローソン、三菱商事3社による共同記者会見の中で、三菱商事の社長が口にした言葉が印象的でした。三菱商事でローソンを支援できることにはこの先は限界があるという話です。 ローソンは三菱商事の傘下に入ったことで、人材や商流などさまざまな点で経営上の支援を受けてきました。この点は、業界2位のファミリーマ

                                                                ローソン「KDDI・三菱商事の共同経営」で王者セブンが負けるかもしれない3つの理由
                                                              • ローソン、モバイルバッテリやスマホなどを店舗で回収する実証実験

                                                                  ローソン、モバイルバッテリやスマホなどを店舗で回収する実証実験
                                                                • KDDIがローソン株を公開買い付け 三菱商事とともに共同経営へ | NHK

                                                                  通信大手のKDDIは、コンビニ大手のローソンに対してTOB=株式の公開買い付けを行い、株式の50%を保有すると発表しました。ローソンの親会社の三菱商事とともに共同経営する形を取り、それぞれが持つ店舗網を相互に活用するなど、事業の強化を進めるとしています。 発表によりますと、KDDIはローソンに対して、ことし4月ごろをめどに4900億円余りを投じてTOBの手続きを開始し、すでに保有している2.1%と合わせて株式の50%を取得する方針です。 ローソンは、三菱商事が株式の50%余りを保有し親会社となっていますが、TOBが実現した場合、KDDIと三菱商事がそれぞれ50%を保有し、ローソンを共同経営する形となります。 3社は6日に資本業務提携を結び、ことし9月ごろに手続きを完了し、共同経営を始める見通しです。 共同経営によって、 ▽コンビニと携帯電話の販売店の店舗網を相互に活用し、コンビニの商品や携

                                                                    KDDIがローソン株を公開買い付け 三菱商事とともに共同経営へ | NHK
                                                                  • ローソン、全店で「無印良品」販売 日用品など200品目 - 日本経済新聞

                                                                    ローソンは生活雑貨「無印良品」の取り扱いを広げる。2023年中をめどにほぼ全店に相当する約1万4000店で、約3500品目の5%強を無印良品に切り替える。食品などの値上げが相次ぎ、消費者の商品選びの目は厳しくなっている。知名度の高い「無印良品」の日用品や食品を品ぞろえに加えることで集客増につなげる。ローソンは2020年6月から良品計画の「無印良品」を試験販売し、現在は首都圏の約110店舗で取り

                                                                      ローソン、全店で「無印良品」販売 日用品など200品目 - 日本経済新聞
                                                                    • 外国人旅行客はなぜ日本の「たまごサンド」を愛してやまないのか? | 「あの絶品サンドの秘密はキューピーマヨを使うこと!」

                                                                      日本を訪れる外国人旅行客がその美味しさに感動してしまう食べ物の一つが、コンビニで売っている「たまごサンド」だ。日本人にとって普通のサンドイッチが、なぜこれほど外国人の舌をうならせるのか? 香港紙「サウス・チャイナ・モーニング・ポスト」の記者が人気の秘密を探った。 ついに米国のセブンでも発売 米国よ、おめでとう! 日本で「たまごサンド」と呼ばれている、あの絶品たまごサラダサンドイッチが、全米のセブンイレブンで販売される日が近いようだ。 2024年7月、米セブンイレブンは、海外の店舗と協力して日本を含む各国の独自商品を米国の店舗に導入すると発表した。 この発表以来、TikTokではカリフォルニア州オレンジ郡のセブンイレブンでたまごサンドを見かけたという「目撃情報」が相次いで投稿され、全米発売への期待が高まっている。 たまごサンドは日本を訪れる外国人旅行者の間で絶大な人気を誇る。香港拠点にしてい

                                                                        外国人旅行客はなぜ日本の「たまごサンド」を愛してやまないのか? | 「あの絶品サンドの秘密はキューピーマヨを使うこと!」
                                                                      • ソニー銀行、「スマホATM」開始 セブン・ローソン対応

                                                                          ソニー銀行、「スマホATM」開始 セブン・ローソン対応
                                                                        • なぜ、店内に「バー」が? ファミマも手応え 狙いを運営会社に聞いた

                                                                          ローソンとファミリーマートの店内に小規模なバーがじわり増えている。棚にはウイスキーやブランデーなどが並んでおり、1杯500円から提供している(チャージ無料)。バーの名前は「お酒の美術館」で、NBG(京都市)という会社が運営している。11月初旬時点で、ファミリーマート8店舗、ローソン4店舗にそれぞれ出店している。どういったバーなのだろうか。同社の長田隆志氏(取締役 事業統括本部 本部長)に話を聞いた。 NBGがお酒の美術館1号店を京都市内にオープンしたのは2017年2月だ。一般的な路面店だけでなく、エキナカや空港にも出店を続け、現在は70店舗まで拡大している。京都府、大阪府、東京都などが特に多い。 一般的な店舗面積は26平米以下で、従業員1人で回せるようにしている。アイテム数は約250種類で、店内には400本近い酒が並んでいるという。希少なオールドボトルも提供している。 お酒の美術館は「あら

                                                                            なぜ、店内に「バー」が? ファミマも手応え 狙いを運営会社に聞いた
                                                                          • コンビニ3社、キャッシュレス決済比率はどれくらい?--2022年12月の調査結果が公開

                                                                            キャッシュレス推進協議会は2月22日、「コンビニエンスストアにおけるキャッシュレス動向調査」の2022年10月〜12月版を公開した。大手チェーン3社におけるキャッシュレス決済比率は、2022年12月時点では金額ベースで41.2%、件数ベースで42.1%となった。 同調査結果は、セブン-イレブン・ジャパン、ファミリーマート、ローソンが提供した実数値をもとに、キャッシュレス推進協議会が算出した。 キャッシュレス支払いの内訳を見ると、コード決済が最も多く、次いで電子マネー決済、国際ブランド決済、その他と続いた。

                                                                              コンビニ3社、キャッシュレス決済比率はどれくらい?--2022年12月の調査結果が公開
                                                                            • コンビニ新トレンド「巨大おにぎり」 背景に物価高による「ワンコインランチ」の消滅? ローソンに好調の理由を聞く

                                                                              著者プロフィール 山口伸 経済・テクノロジー・不動産分野のライター。企業分析や都市開発の記事を執筆する。取得した資格は簿記、ファイナンシャルプランナー。趣味は経済関係の本や決算書を読むこと。 X:@shin_yamaguchi_ ローソンが「大きなおにぎり」の販売を強化している。以前はエリアごとに開発していたが、現在は本社主導で開発を進め、店舗共通の定番品として展開。2024年の販売個数は前年比で8割増と好調だった。 近年ではコンビニ各社でおにぎりの巨大化が進んでいるが、ローソンが好調の要因はどこにあるのか。おにぎりの開発担当を務めるデリカ・厨房部、シニアマーチャンダイザーの内田恵美氏に開発の経緯と売れ行きについて聞いた。

                                                                                コンビニ新トレンド「巨大おにぎり」 背景に物価高による「ワンコインランチ」の消滅? ローソンに好調の理由を聞く
                                                                              • KDDI髙橋氏が語る「ローソン協業」もうひとつの狙いや「povo」海外進出で目指す姿

                                                                                  KDDI髙橋氏が語る「ローソン協業」もうひとつの狙いや「povo」海外進出で目指す姿
                                                                                • 「想定以上の反響」と驚き ローソン実質半額「コーヒーのサブスク」、導入のワケ

                                                                                  「想定以上の反響」と驚き ローソン実質半額「コーヒーのサブスク」、導入のワケ:1カ月「1500円」(1/4 ページ) 「コーヒー1杯50円」「実質半額」──ローソンがコーヒーのサブスクサービスを開始し、話題を集めている。1カ月1500円で、通常価格110円のコーヒーを1日1杯購入できるとあって、消費者からは「毎日コーヒーを飲むから使ってみたい」「お得!」といった声が多く集まっている。 筑間俊介さん(ITソリューション本部 マネジャー兼ローソン研究所編集長)、木村起範さん(マーケティング戦略本部 デジタルマーケティング部 シニアマネジャー)に、サブスク導入の狙いや想定している効果について話を聞いた。 コーヒーのサブスク「MACHI cafe Prime」 マチカフェコーヒーのサブスクリプションサービス「MACHI cafe Prime(マチカフェプライム)」は、110円分のマチカフェドリンク

                                                                                    「想定以上の反響」と驚き ローソン実質半額「コーヒーのサブスク」、導入のワケ

                                                                                  新着記事