初めてiphoneアプリ売ってみた。 1つアプリを公開してすぐ、毎月の会社の給料と同じぐらいが不労所得になった。 サポートとか全く要らないし、そもそもメール来ない。 最近はアプリではもう稼げない、サポートが大変すぎるという話のほうが一般的だけど 聞いていた話と違う。 でも、これが利益になったのは、僕が個人でプライベートとして開発したから。 冷静に考えると、ランキングの比較的上位でこの程度しか稼げない。 企業が今からこの競争の中で利益を得るのはかなり難しい。 こんな利益はソフト開発を委託したらペイできない。 既存コンテンツを低コストでiOSアプリ化して売るのが最善だと思う。 僕は知名度のあるエンジニアだった。今じゃない、少し昔の話。 たくさんのメディアに露出してたんだ。 でも夢破れて今は雇われのエンジニア。 1日きっちりと8時間だけ働くエンジニア。 最初は利益じゃなくて自分の技術力がどの程度
Hello Community, yesterday I’ve finally been pushing the Source Code of AndEngine to Google Code. Check it out here: http://code.google.com/p/andengine/ So if you want to get a first view on how to make games with AndEngine, you should take a look at this repository: AndEngine Examples Additionally I pushed out (most of) the extensions that I’m developing: AndEngine Physics Box2D Extension AndEngi
豊月 @yutuki_r Asakusaの次期VerのコードネームはやはりTawarachoなのだろうか。Ueno、Nihonbashi、Toranomonなどを経て最後はShibuyaになるんだろうか・・・ 2011-02-25 01:00:42
2011年02月26日 ➥ 東大合格を激増させた灘校伝説の教師の授業は文庫本1冊読むだけ 123 comments ツイート 1:ハギー(愛知県)[]:2011/02/25(金) 18:29:03.10 ID:L3V9rO/90●?PLT(12000)ポイント特典 文庫本1冊を3年間かけて読み込む授業を行なう伝説の国語教師がいた。 生涯心の糧となるような教材で授業がしたい、 その思いは公立校の滑り止めに過ぎなかった灘校を、 全国一の進学校に導き、数多のリーダーを生み出すことになった――。 教師は、文庫本の一節を朗読すると、柔らかな笑顔を浮かべ紙袋を取り出した。 生徒たちは、今日は何が出てくるのか、と目を輝かせる。 出てきたのは赤や青、色とりどりの駄菓子だった。 教師は、配り終わると教室を制するようにいった。 「もういっぺんこの部分を読みます。食べながらでいいので聞いてください」 読み上げた
ちょっと前、「ジューサーの中に金魚を入れる」という現代美術の展示があった。 ジューサーの中に金魚と水が入っていて、スイッチだけリモコンで、観客の側に置かれる。観客は誰もがそのスイッチを押すことができるようになっていて、「いつでも金魚を殺せる」という、その感覚が展示になっていた。 金魚の寿命を延ばすもの この展示で、実際にボタンを押せた人はたぶんいないのだろうけれど、これをたとえば、ジューサーに入れた金魚をインターネットで公開して、ネットの向こう側にいる誰もが、匿名のままそのボタンをクリックできるようにしておくと、誰かがボタンを押してしまう。多数決ルールを導入して、「ボタンを押した人が累計で10人を超えたら、ジューサーの電源が入ります」という看板を出しておくと、ボタンが押される閾値はますます下がる。 匿名ルールを廃して、たとえばTwitter のような、押した人をある程度トレースできるメディ
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