メインステージは大きくて話も聞きやすいのですが、ずっと受け身なのも勿体無いので、午後は参加者同士の議論に混ざりたく、#CodeforGender design thinking workshop for gender issue by Merci Kuo 性的少数者のための活動をしている人たちがデザイン思考を使ってワークショップをするというので、これに参加しました。 漢字のスライドなので躊躇いましたが、同時通訳があったのでイヤホンで聞きながら(多分「性別平權」ってアライのことだなとか思いながら) 世界中で起きていることはやはりインターネットを通じて若干のタイムラグや独自の変化を生みながら各国で起きているんだと実感したり、 「技術を通じてジェンダーの問題を解決するにはどうすればいいか?」は、SOCIAL FIGHTER AWARDで取り上げてもいいなと思ったり 彼らが行なっている活動の一つ
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