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2017年10月9日のブックマーク (2件)

  • amazon-cognito-identity-jsがセッション情報をsessionStorageに保存できるようになった - Qiita

    Amazon Cognito User Poolsをjavascriptで扱うための公式パッケージamazon-cognito-identity-jsが2017/5/12に更新され1.17.0になった。 これまでは認証後のセッション情報は自動的にローカルストレージに保存される仕様であったたため、明示的にclearCachedTokensまたはsignOut, globalSignOutを実行しない限りセッション情報が端末に残ることとなっていた。 ローカルストレージはドメイン毎の情報を端末に永続保存するための場所なので、共用パソコンなどでログアウトを忘れると、なりすましのリスクがあった。モバイルアプリの場合は問題にならないがWebアプリケーションの場合は注意しないといけない。 具体的には、id tokenやsession tokenは1時間で期限切れにより使えなくなるが、refresh to

    amazon-cognito-identity-jsがセッション情報をsessionStorageに保存できるようになった - Qiita
  • JavaScriptからAmazon Cognitoを使うためのまとめ - console.lealog();

    最低限な要件だけ使ってみるにしても罠だらけだったのでメモ。 調べてもろくな情報出てこなかったので、業務レベルではまじで誰も使ってないんじゃねーのって気持ちがある。 願わくばもう使いたくない( ˘ω˘) Amazon Cognito is 何 そもそもですが・・。 Amazon Cognitoでできることは、大きく分けて2つです。 ログイン・セッション機能 データの同期機能 AWSのコンソールのCognitoのページUI的にも、 User Pools Federated Identities ってな切り分けになっててそれぞれ対応してる。 まあこのサーバーレスだなんだの時代に、そういうことできるサービスがあることは不思議ではない。 Alternativesという意味では、Firebase Authenticationとかあたり? JavaScriptのSDKたち そしてjsで使う上で必要であろ

    JavaScriptからAmazon Cognitoを使うためのまとめ - console.lealog();