Feather is a collection of simply beautiful open source icons. Each icon is designed on a 24x24 grid with an emphasis on simplicity, consistency and readability.
Flareact is an edge-rendered React framework built for Cloudflare Workers. It features file-based page routing with dynamic page paths and edge-side data fetching APIs. Flareact is modeled after the terrific Next.js project and its APIs. If you're transitioning from Next.js, a lot of the APIs will seem familiar, if not identical! Overview # Flareact will serve each file in the /pages directory und
JavaScript や TypeScript を使ってウェブアプリを提供する場合、開発時はimportやexportなどの ES Modules を使い、公開時はファイルをバンドルして公開することが多い。 以下の記事に書いたように、現在の主要なブラウザは ES Modules に対応してものの、バンドルせずに公開してしまうとパフォーマンスに悪影響を与える可能性がある。 numb86-tech.hatenablog.com ファイル数が増えれば増えるほど影響は深刻になるため、依存関係が深いライブラリを使っている場合などは、レイテンシが飛躍的に増加してしまう。 そのため、バンドルせずに公開するのは現実的ではない。 バンドルしてひとつのファイルにまとめてしまえば、JavaScript のダウンロードは一度で済む。 しかしそうすると今度は、バンドルファイルの肥大化という問題が発生する。 巨大なフ
環境。 OSはmacOS High Sierra(10.13.5)。 Ruby自体のバージョン管理はrbenv(1.1.1)で行う。 rbenvについては以下を参照。 numb86-tech.hatenablog.com グローバルインストール RubyではRubyGemsという仕組みを使ってパッケージ管理を行う。扱われる一つ一つのパッケージをgemと呼ぶ。 バージョン1.9以降のRubyにはこの仕組みが標準で入っているため、特に何もしなくてもgemコマンドを使える。 $ gem -v 2.7.6 $ gem install パッケージ名でインストールできる。 インストール先は$ gem environmentで確認できる。 色々と情報が出てくるが、INSTALLATION DIRECTORYがインストール場所。 自分の環境だと/Users/$USER/.rbenv/versions/2.
Tailwind CSS作者のAdam Wathan氏による「CSS Utility Classes and "Separation of Concerns"」の日本語訳です。翻訳に当たって原著者の許諾を得ています。 2021年10月29日に全文再翻訳しました。 この数年の間で、私のCSSの書き方は、非常に「セマンティック」なアプローチから「ファクショナルCSS」と呼ばれるものに変わりました。 この書き方でCSSを書くと、多くの開発者からかなりの反感を買うことがあります。そのため、私がいかにしてここまでたどり着いたかを説明することで、その過程で得た教訓や洞察について共有したいと思います。 第1段階 「セマンティック」なCSS よいCSSのためのベストプラクティスとして、耳にするであろうことのひとつは「関心の分離」です。 考え方としては、HTMLにはコンテンツについての知識のみを含めるべきで
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