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2009年10月2日のブックマーク (3件)

  • データや論理で妻を説得できると思うな

    独身時代の物件購入は大成功 新聞社広告営業部勤務の山澄夫さん(仮名、41歳)は、3年前のマイホームの買い替えで、男と女の価値観の違いを実感した。「を説得するのは、どんなクライアントを説得するより難しかった。心身ともに消耗しましたよ」と苦笑い。 山さんは独身時代に60㎡のマンションを購入している。研究熱心な山さんは不動産情報を収集し、まさにマニュアルにあるとおりの「賢い選択」をした。将来の買い替えも考えて、投資家の視点で資産価値もチェックしている。 この物件は人気沿線の駅から徒歩数分。賃貸に回しても15万円の家賃は固い。 収益還元法(※1)で試算すると、(15万円×12ヵ月)÷5%(期待利回り)=3600万円。実際の販売価格は東向きなので3100万円と割安だった。 「家には寝に帰るだけだから、東向きでも十分」と購入を決断。山さんの読みは当たり、5年後の買い替え時には購入価格を上回

    ryozo18
    ryozo18 2009/10/02
    「怒ってるの?」「怒ってないよ」「やっぱり怒ってる」「怒ってないってば」「なんでそんなに怒(ry
  • 新興市場における携帯電話の驚異(2)--- 発見の瞬間 - M's View

    The Economist(September 26th, 2009)特集「新興市場におけるテレコム産業」まとめ "Mobile marvels"(原文)→ 「携帯電話の驚異」(日語要約) "Eureka moments"(原文)→ 「発見の瞬間」(日語要約) "The mother of invention"(原文)→ 「発明の母」(日語要約) "Up, up and Huawei"(原文)→ 「上へ上へ、そして遠くへ(Huawei)」(日語要約) "Beyond voice"(原文)→ 「声を越えて」(日語要約) "Finishing the job"(原文)→ 「仕上げ」(日語要約) The Economist(September 26th, 2009)特集「新興市場におけるテレコム産業」のまとめ、第2弾である。新興国・途上国で、どうやって携帯電話が発展のツールになったの

    新興市場における携帯電話の驚異(2)--- 発見の瞬間 - M's View
  • Bloomberg/藤井発言は間違ってなかった - FujiSankei Business i./Bloomberg GLOBAL FINANCE

    藤井裕久財務相は就任後2週間にも満たないうちに日株式会社のまゆをひそめさせた。これは良いことだ。 日の新財務相が円安を支持しないというのだ。ウインクや首の振り方、机の下での握手などが幅を利かせる外国為替市場で、この発言はルービン元米財務長官の「強いドル」発言並みのインパクトを持つ。さらに、藤井財務相の見解は日とアジアの未来にとって正しいものだ。 短期的には大打撃かもしれない。日はリセッション(景気後退)から抜け出そうとする世界の中で純輸出国だ。自国通貨相場の押し下げこそは最優先課題だと思われるだろう。しかし、藤井氏の円に対する姿勢で、世界2位の経済大国である日はこれまですがりついてきた開発途上国のような政策から抜け出せるかもしれない。 中国は、経済成長と株式相場上昇にもかかわらず、いざとなれば国内の貧困を訴えて人民元を押し下げることができる。一方、いくら今回の危機で格差が拡

    ryozo18
    ryozo18 2009/10/02
    そのうち日本は中国、インド、韓国などにGDPで抜かれるわけですがw