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2012年3月27日のブックマーク (3件)

  • G大阪、マネジメントの失敗が生んだ瓦解 | Goal.com

    ここまで酷い状況になってしまうものなのか。2011シーズンの最終節、G大阪は清水相手に攻撃的なサッカーを展開し、人々を魅了した。そのチームが4カ月も経たないうちに、壊滅的な状況に陥った。長きにわたって築き上げてきた「ガンバのサッカー」は一瞬にして崩壊し、見る影もなくなった。その結果、今季は開幕から公式戦5連敗。早くもセホーン監督、呂比須ワグナーヘッドコーチらコーチングスタッフが解任された。こういった事態を招いたのは、監督交代に関わるマネジメントのまずさだった。 昨季終盤、G大阪は10シーズンチームを率いた西野朗監督と翌年の契約を結ばないことを発表した。チームを強くしてきた指揮官とはいえ、監督交代でチームのさらなる成長を狙うことはプロの世界では当たり前で、十分に納得できることだった。しかし、これまで秋口にはしてきた翌年以降の契約について、フロントはなかなか指揮官に話をしなかった。最終的に退任

    ryozo18
    ryozo18 2012/03/27
    いやほんとフロントが全てだよなあ
  • 何だか怪しい量的緩和の計量分析

    三菱UFJリサーチ&コンサルティングの片岡剛士氏が「量的緩和の効果については実証分析がすでに行なわれております」と言っている。 それを紹介してくれた人がいたので、片岡氏が量的緩和の効果を確認していると紹介している多・黒木・立花(2010)と、原田・増島(2008)をざっと眺めてみた。しかし、効果があったと言えるのか疑わしい。 1. 先行研究では効果有り無し両方ある 多・黒木・立花(2010)によると、Kimura et al.(2002)とFujiwara(2006)では量的緩和に効果が無かったと分析されているそうだ。この辺りは選択するパラメーターや計量手法によって、効果が計測できたり、できなかったりするのでやむを得ない。原田・増島(2008)によると、原田・権(2005)では、マネタリーベースが生産や物価に影響を与えているそうだ。 2. マネーサプライへの影響 ─ 不明 マネタリーベ

    何だか怪しい量的緩和の計量分析
    ryozo18
    ryozo18 2012/03/27
    "Kimura et al.(2002)とFujiwara(2006)では量的緩和に効果が無かったと分析" どちらも日銀関係の論文ですよ。後者は「藤原一平 日本銀行」でググれば分かる
  • 上杉隆さんを擁護する人たち

    まとめ 上杉隆が引用したウォールSt.ジャーナル記者の「(福島市と郡山市に)人は住めない」発言は無かった 【訂正前】【原発崩壊】“放射能汚染”の真実…福島、郡山市に人は住めない - ZAKZAK ◇キャッシュ→ http://bit.ly/H2ksUH ◇スクリーンショット→http://bit.ly/GL1SQF ◇夕刊フジ(紙) http://bit.ly/GEDBMX ◇被災地での空間線量測定 http://bit.ly/OpcXxk 【訂正後】【原発崩壊】“放射能汚染”の真実…人体への危険性減らず- ZAKZAK ◇キャッシュ→ http://bit.ly/GZGxnF ◇スクリーンショット→ http://bit.ly/GNTxfD ◇3月23日付夕刊フジ紙面訂正記事→ http://t.co/JWjUrDpE ◇オリジナルサイト→ http://bit.ly/y0YExq 30

    上杉隆さんを擁護する人たち
    ryozo18
    ryozo18 2012/03/27
    こういう人たちなのか。面白いサンプル